2007年12月20日

私のサイトに来たキ-ワ-ド(年の暮の感想)


私のサイトに来たキ-ワ-ド(年の暮の感想)
http://musubu.jp/jijimondai37.html#key

 
キ-ワ-ドが唯一の反応だから本サイトでまたキ-ワ-ドのことを書いて年の暮の感想とした。ともかく二年間は認知症の介護で追われ今も追われている。人間はみな師のために走る−師走となるが人間は誰かのために何かのために走らせられる、中には借金に追われているものもいるだろうし何かに追われ生活しているのが普通である。だから自分もあまりに恵まれた生活から人並みの生活になったといえる。そして一日も休むことなく食事の用意であり家事であった。そしてこの生活から脱する方法は見当たらない、これも30年の恵まれた生活の代償だったのかとなる。
 
ホ−ムペ−ジもプログもどちらもアクセスは250とかでありホ−ムペ−ジは減った。でもこれだけ書いているのだから以前としてアクセスがあるのだ。ホ−ムペ−ジでもプログでも前との関連で継続して書けるのがいいのである。その場限りで一冊本だして終わりではない、延々と連続して書けるのがいいのである。ただ自分で書いたことでもわからなくなったり整理が必要になっている。またキ-ワ-ドについて書いたのもそのためである。何度でも思いついたことを書けるから書く量が以前としてふえてくるのが電子空間なのである。
posted by 老鶯 at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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