2011年02月14日

医者の権限の大きさ、警察、マスコミの力の大きさによる隠蔽の事件


医者の権限の大きさ、警察、マスコミの力の大きさによる隠蔽の事件

多刺しにされて、首がちょん切れてても、医師が肺炎って書いたら肺炎で死んだ事になる。 借金がある医者とか、借金を作らされた医者が、都合の悪い死体の死亡診断書を病死として書いてるよ。
法律上、医者が書いた診断書だけで通るから、何万人殺されてもわからんよ。
裁判でも、どんな証拠を出しても、裁判官は、「医者の死亡診断書があるから」でつっぱねる。

顔がわからないくらいぼこぼこにされて殺された相撲取りのリンチ死亡事件でも、

そういう医者(たしか警察関係だったか)が、外傷無しで死体検案書だか死亡診断書出してた。
何で逮捕されるの?たとえ誰かが死体の写真を撮ってても、証拠能力としては医師の診断書のほうが上。

交通事故で、どれだけ目撃者がいてビデオ映像が残ってても、警察官が書く紙切れ一枚の方が証拠能力が上なのと同じ。
四国の白バイ事件とかでも見たでしょ。

警察官とか医師が何かやったら、基本的にはまずどうすることも出来ないよん。

ついでに死体なんて焼き場で焼いちゃったら骨しか残らんからどうしようもないよ。
リンチ死の時は、ぼこぼこになった死体をあまりにも早く焼きたがるので葬儀屋が不審に思って家族に連絡したのが発端で発覚しただけだった。

それでも診断書だか検案書書いた医者やら警察官が処分されたって話は聞かないでしょ。


暗殺業請負う医者がいることなんて
割とよく知られたことだろ


http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1297586144/


医者の権限は大きい。死んだとき死亡診断書を書いて死亡が認定される。それは医者しかできないからだ。その時自殺でも病死とされることは近くでもあった。これはかえって医者が隣近所で親切だからそうしてくれたのである。もし医者が悪意でそうしたら怖いことである。医者はどうしてもちょっとの間でもいいから家に帰ってから入院したいと言ってももだめだった。あなたは脱水症状で死ぬと言われたからだめだった。そのことで大変な事態になったがどうにもならなかった。その後も一度でもいいから家にちょっとの間だけでも帰りたいと言っても帰れなかった。そんなに様態は悪いと思いなかったが点滴していて許されることはなかった。でもそのことで大損失になった。刑務所ではないのだからちょっとの間なら帰してくれてもいいと思った。実際はどうしても重大なことがあることを認めてくれなかった。医者はただそんなことを考えずにともかく体が大事だから優先してそう言ったのだからこの場合特別責めることはできない、それにしても刑務所じゃないのだから病院から自分がどうしても出たいといえば出れたかもしれない、しかし医者は何度言ってもどなりつけるようにしてちょっとの間も家に帰すことをしなかった。それは刑務所に突然収監されたと同じだった。相手は当然であり害もないと思っていたが実際はそうではなかった。そんな権限が病院にあるのかと思った。一旦入院したら外出も容易にはできない、刑務所に入ったと同じになる。もちろん入院することの怖さはその他にもいろいろある。
してもらくたない延命治療もされる。死んだ方が自分ではいいと思っても死ねない、それは地獄の詰問とにている。入院したら退院させる権限は医者にあるからだ。特に親族などがいない身寄りがいない人は悲惨だった。おそらく生活保護だから金のために生かされている、苦しむ体をもてあそんでいるような詰問状態だった。延命治療はその人を苦しめるだけのものさえあると思った。これも一旦入院するとすべての権限が病院に医者がもつからそうなるのだ。

おそらくAYUMI様の事件の真相は他者からはわかりにくいにしてもこうした医者の権限とカルト教団が結びついた結果として悲劇になった。カルト教団も大きな権力をもっているからそうなるのだ。もちろん警察は最高の権力機構でありそこで犯罪があればもうどうにもならない、誰もそれを正せなくなる。「警察官とか医師が何かやったら、基本的にはまずどうすることも出来ないよん。」警察官と医師・・・医師とカルト教団が結びついたりしたらどうにもならないよとなる。
医師とか病院での犯罪を暴くことは最高にむずかしいだろう。カルト教団を隠れ蓑とした犯罪もありそれも暴くことはできなくなる。今回の目黒の老夫婦殺傷事件の謎も在日が関係していたりマスコミも故意に真相を隠すように働いた。これもマスコミによって操作されていた。最初は新聞の記事をうのみにして書いたけど実際は違っていた。マスコミを鵜呑みにすると操作されことになるのだ。自分のかいたことはまさにマスコミの操作通りの論評となったことでもわかる。
でも変な事件だなと疑問にもてばこうはならなかったろう。何かしっくりこないものがあったしみんなもあったはずであるがマスコミの操作にのせられたのである。いかにマスコミの力が大きいかこれでもわかった。


最近増税より減税だと河村たかしが主張して当選したが減税論者と増税論者でも増税論者がいかにも理が通っているようでも実際は違っていた。それは「心に青雲」のプログでも書いてあったのでそうかなと納得する。増税論者は元の自民党や官僚側の論理であり利権増大のために主張していたのである。これもマスコミと一体となりそうした世論が正当化されるのである。マスコミだけだとどうしても一方的になる。時の権力に都合いいものだけになるのだ。マスコミは中立でもない自分たちの利権と結びついているいかがわしいものだという目で見ている必要がある。一般的に言論は裏で必ず何かの利権と結びついている。マスコミは大きな利権と結びつきやすい、宣伝が飯の種だから当然そうなるのだ。そしたら必ず報道は曲げられたものとなっているのだ。大企業がバックにあったり宗教団体があったり大きな団体の利権が関与してマスコミもある。だから創価の聖教新聞は地方の新聞社で刷っている。だから創価の悪口やカルト宗教団体の悪口は書かない、宣伝をのせているのだからその宣伝費を払ってくれる会社の悪口は書かない、そういう自分たちの利益第一であるからそうなる。だからマスコミに操作されることは目黒の老夫婦殺傷事件の謎のように全くマスコミにのせられた論評になってしまうのである。いづれにしろこの世は闇の力によって支配されているというときそれはいつの時代でもそうであった。その闇を全面的に暴くなどこの世が終わらない限り不可能でありだからこの世はいつでもサタンの支配下にあるのだ。真相は闇の中に葬られてしまうのである。犯罪にしても明かにされのはほんの一部なのである。ただ来世で最後にそうした犯罪はすべて明るみに出され裁かれるということに希望がある。そうでなければ犠牲になった人は浮かばれないからである。

posted by 老鶯 at 02:11| Comment(4) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
この記事へのコメント
〉暗殺業請け負う医者…
信じられませんが確かにいますね。
兄もそうでしたし、母も癌の治療が遅れたのは陰謀でしたから。手口は汚いもので目障りになる家族と揉めさせて、自分達の思惑通りに運ぼうと外界から閉ざされた環境作りをするのです。兄の死体懸案した医者もそうでした。肝硬変で亡くなったと聞きましたが、遺体を見てそうは思えず、確認の連絡をすると医師は急に怒りだしました。母を長生きさせ幸せな晩年を過ごさせる為に、この問題は闇に葬るつもりはありません。どんな巧妙な手口で隠蔽工作しようとも苦しめられようとも立証さえできれば裁く事は可能です。
私の場合、自分にも知識があった事と又従兄弟が医者だった事が幸いしました。医者や警察がどれ程の権力があるか知りませんが、神ではありません。
必ず勝つ方法は聖書にも書かれていますね。
泣き寝入りは駄目です。
小林様も病を患い大変だと思いますが、負けないで頑張って下さいね。
Posted by Ayumi at 2011年02月14日 10:36


>私の場合、自分にも知識があった事と又従兄弟が医者だった事が幸いしました

徒然草に医者を友達にしろというから人はそんなときから医者に頼らざるをえなかった

それが故にまた医者は他者を苦しめることもできる
医者には医者で対抗するほかないということですか
医療ミスも医者が証言しない限りどうにもならないことをドラマで良くやっていますからね
Posted by プログ主(小林) at 2011年02月14日 17:10
医療ミスした医者は事実は証言しないでしょう。問い詰めた結果、言い逃れした矛盾を録音しておけば良いのです。
Posted by Ayumi at 2011年02月14日 21:31
録音、録画…。証拠を形として残せば良いのです。その為の、専門家もいますからね。
Posted by Ayumi at 2011年02月15日 06:21
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