2010年07月30日

カルト宗教団体に入った方悪い(自己責任社会)


カルト宗教団体に入った方悪い(自己責任社会)

 

私は度々玉本様には警告してきました。他人の掲示板に実名で攻撃することは掲示板の主催者が責任を問われる。何であなたはその実名の人を晒したのかと責任が問われる。
だから私は度々、自分で掲示板を作りプログを作り自己責任で告発すべきであると・・・・
カルト宗教団体が悪質であり告発された人が悪い人でも他の人はカルト宗教団体全体を批判できても個々の人を批判することはむずかしい。事情がわかりにくいからです。
裁判ざたにまでなると自分にも危害を及びますから
また団体を批判してもその深い事情がわからない場合があります
だから一方的に同調することはむずかしい。

 

結局カルト宗教団体がいかに悪質でもそういう団体とかかわった人の自己責任になってしまう。そんな団体とかかわったあなたも悪いんだよとなってしまう。個々人としてはそうなってしまう。
ただカルト宗教団体は公ではあまり批判されない、だから判断を誤り不用意に入る人がいることが問題なのです。宗教の看板をかかげても全くその中は違ったものになっているからこそその実体を知らせ批判するものが必要なのだけどカルト宗教団体は巨大な権力をもっているからできないことが問題でありそれで私はインタ-ネットで批判してきたのです。

 
民主主義社会は自由でも自己責任の社会です、でも自己責任ならその実体を知らせることがあってはじめて自己責任になる。カルト宗教団体の場合は政治家の票田になっていたり巨大な権力をもっているが故に知らされないことが問題なのです。個々の問題としてそのかかわり方もいろいろであり事情がありわかりません。例えばカルト宗教団体が権力があることで商売に利用しようとしたり悪意でもって入る人もいるしそういう人も許されるのがカルト宗教団体である。それでカルト宗教団体は闇の勢力となっていった。
 
カルト宗教団体にかかわると大変な目にあうこともある。そしたら誰も助けてくれない、自己責任にされてしまうことを知るべきなのです。結局そんな団体とかかわったあなたが悪いでかたずけられてしまうからです。世間でも相手にしませんから、だから極力そうした団体とかかわらないことを心がけるべきなのです。
posted by 老鶯 at 23:32| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
カルト教団には、例え元義理の肉親関係だったとしても関わってはいません。
あかの他人が自分達の言いたい事を言わせる為、私利殖を満たす為にカルト教団に近付き、先方から義理の肉親関係を利用し、こちらに近付いてきたのです。医者との付き合いをしたいが為に、離婚後(兄夫妻)も付き合いを求めてきましたが、はっきり断りました。血縁関係もありませんし、低俗で全く常識のかけらもない集団と付き合いをし不幸を呼ぶ集団だからです。私はカルト姉妹よりも、エンドレスに一方的に人権蹂躙行為、法律に違反している行為を犯している医者、そのあかの他人を指しているのです。
ですが、ご安心ください。例え、相手がヤクザと繋がっていようが司法には勝てませんから。
相手が表向きは良い顔をしていても裏の顔の醜さをこの13年の間に嫌という程知りました。
今でお邪魔いたしました。さようなら。
Posted by たまもと at 2010年07月31日 10:45
最期に。

ユングは、潜在意識について、「人が、これが自分自身だと思っている意識の部分は海面上に突き出た氷山の一部分に過ぎず、実はその何十倍もの潜在している意識が、海面下に存在している。」と、潜在意識がいかに大きく、計り知れないものであるかを、述べています。人間の本質を見抜くのは、ある意味自己防衛でもあり、心理学は他人の心の奥深さへ入る為の大切なパスポートとなります。
現実は多忙ですので、病的な人に構っている暇はありません。ですので、私は大人の方法で解決致します。小林様も、お体にお気を付け下さい。
Posted by たまもと at 2010年07月31日 12:21
>病的な人に構っている暇はありません

公私共に相手にする価値がある人は真正面から愛情をもって対応しますが、彼らは自分の都合で出て来ては、ただ車で逃げ去り、自宅の玄関の開閉まで見張っては逃げ去る異常な暇人で、名前を名乗る常識はなく車や服の色形で自己表現し無言電話しか出来ないような人格形成上、問題がありカウンセリングを要する集団ですので。逃げるならば来なければ良いだけです。優しい顔をして気を許せば付け上がり改善する気がないと判断できましたので、大人の方法で責任追及する所存です。
小林様には、御迷惑をおかけする事は断じてございません。全体を把握しておりますので、ご安心ください。
Posted by たまもと at 2010年07月31日 12:41


>司法には勝てませんから

弁護士Dという人がコメントしてきたのには驚きました。
本当に司法で決着をつけるのですね

そうなると公にされることですから真実が公に明らかにされる
記録も残されるし互いの事情も公にされますから
インタ-ネットでやりとりするのとは違います

司法で決着をつけることは争いが公共的な場にもたらされる
当事者でなくても何が原因で何が問題だったのか検討されます

訴状から判決へと公にされますから当事者でなくても事の真実は検討されます
私も直接関与はしませんが何が問題だったのかはここで多少かかわったので
裁判の経過などを見て検討してみたいと思います。
Posted by プログ主(小林) at 2010年07月31日 22:59
昨日の午前7時32分、携帯電話にまたもや非通知で電話がかかってきました。こんな暑苦しい時期に、ネチネチ陰湿な事を凝りもせずに、よくも出来るものだと精神の異常さに呆れて言葉が出ません。
母や親せきも話会いに立ちあうと申しておりますので、穏便に解決する所存です。
小林様にはご迷惑はおかけいたしませんので、どうかご安心ください。
Posted by たまもと あゆみ at 2010年08月05日 17:30
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