2025年12月09日

青森で震度6強地震 気象庁「最悪のケースでは311のような地震」


青森で震度6強地震 気象庁「最悪のケースでは311のような地震」北海道・
三陸沖後発地震注意情報を初発表 北海道から千葉の182市町村が

地震の「大きな揺れ」と「小刻みな揺れ」は、揺れの周期(長周期・短周期)の違いによって生じます。大きな揺れ=長周期地震動で、ゆっくり大きく揺れるのが特徴。小刻みな揺れ=短周期地震動で、速く細かく揺れるのが特徴です。


10時過ぎ寝ているとき揺れを感じた。何かゆっくり揺れたのでそれほど怖くなかった。地震は急激に小刻みに揺れるのが怖い、これまでの地震はそういうものだった。
急激に激しく揺れて立つこともできない,物が落ちたり家が壊れるのではないかと感じた。今回は震源地が遠く長周期地震動地震だった。だから恐怖を感じないからテレビをちょっと見て寝たのである。ただ地震の大きさは長周期地震動の方が大きい
遠くでも揺れが結構ある。遠くまで揺れがあることはそれだけ規模が大きいとなる
ただ体感としては恐怖を感じなかった。
それにしても地震が多い、災害が多い、天変地異は何かを警告しているのか?
世が乱れるとき天変地異が起きるということで易姓革命が起きる

何か東南海地震も近いのかもしれない、ともかく悪いことは連続して重なり安い
私の場合は親の介護をはじめてからすでに20年近くになるが悪いことしか起きなかった。地震もありそれだけではないあらゆる災難が襲った、今も病気になりその余命がわずかだともなる。いったい何故こうなったのか、やはりカルマである。そもそも地震は定期的に起きるのだからカルマだからである。
いずれにしろ自然災害も人心の乱れとも関係しているかもしれない。

日蓮大聖人の教え:「天変地異は人心の乱れによる」と説き、社会の不信や誤った行いが災害を招くと解釈

人類が地上に増え、暴力や不道徳が蔓延していた時代。神は人間の堕落を嘆き、「彼らを創ったことを後悔した」と語ります。そして、大洪水を起こして地上のすべての生命を滅ぼすことを決意します。

しかし、その中でただ一人「正しく、完全な人」として評価されたのがノアでした。ノアは神に忠実で、日々の生活においても正義を守って生きていた人物です。

この災害は神の意志で起きた。科学的には証明できない、でも神の起こりの怖さを知らしめた。聖書の物語は神が良きにしろ悪しきにしろ人間に神が直接かかわったことの忠実な記録である。

ともかく今回の地震も次なる大災害の予兆かもしれない、中国ともめるのも内憂外患になる。モンゴルが攻めてくる日蓮の時代と似ている。貧困化でもそうである。
何か天変地異は世の乱れを正すためにも起きる。原発事故もどうである。危険なものでも人間の欲からやめられない、原発を増設するというのもそうである。これだけ被害があったのに反ししていない、地元でも補償金もらってかえって良かったと公然として言っているのも怖い、何ら反省していないのである。

posted by 天華 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 津波、災難の対処
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