2025年10月12日

何故70才以上とか検査しても無駄なのか 【老化の病気は直せないー死に向かう自然な過程とあきらめる?】

何故70才以上とか検査しても無駄なのか
【老化の病気は直せないー死に向かう自然な過程とあきらめる?】


今回名取のガンセンターに行ってみてもらても何も治療もできません
何か症状が出たら南相馬市の市立病院で診てもらってくださいと言われた
南相馬市立病院から名取のガンセンターに紹介状を書いてもら行ったが
またガンセンターから南相馬市立病院に検査結果を報告する書類をもって
治療の時はかかるように言われた

これは何なのだろうとなる。検査しても無駄だったとなる
治療もできない、そんなら検査すること自体無駄だったとなる
だから70才以上とかなると検査自体が無駄であり病気があるとしても必ずしも治療もできないとかなる
それはなぜかというと70歳以上とかなるとそれは老化が関係しているからである
死んだ人を解剖すると老人は必ず癌が発見されると言うときそれは老化によるものであり
一つの自然現象だともなる。

老化とは体全体が衰弱して起こる、その老化は病気とも違う
人間は動物でも老化してやがて死んでゆく、それをとめることはできない
だから70歳以上とかなると検査しても無駄だという時それが老化が原因しているからだとなる
そして検査して病気とされてもかえって余計な心配をして体を悪化させるともなる
病気は気だとなり落胆させられるだけだとなる

私自身でも別に癌だと言われても普通に生活できる
何か体の異常も感じられない、ただ脳出血になり左手がしびれたというだけである
後は正常なのである、だから今まで通り普通に生活できる
だから検査してそれが癌でも何か症状もなく困ることがないのである
それで70才以上とかなると検査しても余計な心配が増えるだけだともなる

つまり老化は直せないとなる。人間は老化して最後は死んでゆく
それは避けることはできない、だから検査自体が70歳以上とかなると病気が発見されても余計な心配不安が増えるだけだとなるのもわかる
又治療にしても体に負担がかかり悪化することにもなる
検査自体でもそうである
老年医学という分野も生まれ何か老化は自然現象だからいくら医療が進歩しても直すことはできない
むしろ老化したらそれはやがて死に向かうことでありそれを止めることはできないから受け入れるしかない
要する人間はみんな老化して死んでゆく
だから老化の病気は直せない、むしろ受け入れて死んでゆくほかないともなる
だから余計な検査であれ治療でも無駄だとなる、それがかえって悪い影響を及ぼすこともあるから注意すべきだとなる








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