名取の癌センターの検査も無駄だった
【治療方法がない、何もできない】
南相馬市の市立病院と同じような検査をして同じようなことをいい
転移して進んでいるから治療方法がないという。
それで何か症状は出たら南相馬市の市立病院で治療する
そのことを連絡した。
こんなことならわざわざ名取のガンセンターに来た甲斐もなかったし来る必要もなかった
要するに普通に生活して具合が悪くなったら何か相馬市立病院で治療する
その旨の紹介状を私に渡した
一体これは何なのか、検査などする必要もなかったのかとなる
南相馬市立病院にまかせるとしたらここに来る必要もなかった
ただ私自身ふりまわされて疲れただけだとなる
金は7000円とかとられたが徒労だった
老人は検査などしない方がいいというのもそうかもしれない
病気を発見しても治療できないとなればそうである
南相馬市立病院で検査して治療すればいいだけだった
そもそも癌を有効に直す手段がない、だから放置しておくほかないともなる
そうなれば医者に行くこと自体無駄ったとなる
私たちはこれ以上何もできません、そんならそもそも診てもらう必要もなかった
神にでも仏にでも祈った方がましだとなる
それなら何もできませんと突き放されより可能性はありましだとなる
だからいくら科学が発達しても癌は直せないとなれば医者にかかっても無駄だとなる
要するにただ疲れさせられて金を取られただけだったとなる
寿命10年以内のがん検診はほとんど無意味?
https://x.gd/IEckP
【福祉医療-老人問題(家族、親戚、墓のこと)の最新記事】