老人とデジタル社会
【連絡用にスマホでなくてもガラケーでも必須】
老人とデジタル社会は相性が悪い、アナログ的にじかに合ってコミニケーションする
それで安心する。でも外に出ても福祉の人とか連絡を取る必要があり不可欠になっている
スマホでなくてもガラケーでもいい、固定電話はでは外出した時連絡できない
だからデジタル社会なれば適応せざるをえない、私が脳出血になってもプログを書き続けている
するとプログを読むとその人の消息がわかる。それが便利なのである
ただ手がしびれたからキーワードを打つのがうまくいかない
でも何とか打てる。これもデジタル時代だからできる
それで緊急用にはスマホであれガラケーでも携帯は必須なのである
そうでないと連絡できないから助けてもらえないとなる
それは結構深刻な問題になる。だから老人がこうしてデジタル社会に適合できないと命にもかかわる
そんなのめんどうだから必要ないとならないのである
いろいろあるが連絡用に必須なのである。
とにかくこうしてそんなものなくても暮らしていけると老人は成るがそうではないのである
それを日ごろから訓練している必要がある。ただ簡単に覚えられないから苦しいとなる
でもデジタル社会になると適合せざるを得なくなる
難しいことではなく連絡用に必要なのである
別に老人でもガラケーならメールでも使っている。ただ何でも日ごろ使っていないと使えないのである
何かスマホは電池が切れやすい、それで携帯用の小型のバッテリーをアマゾンで注文した
デジタル機器の問題はこういうところにもあった。
ともかくこういうことも備えていないと困ることになる
つまり連絡できないからである
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