「人としての基本が欠如」杖をつく高齢者を放置して走り去ったタクシー運転手にSNSで怒りの声
これは介護タクシーではなかったのか、介護タクシーなら指導されているからこうはならない
南相馬市原町区ののぞみタクシーは介護タクシーでもある
何か老人について詳しい、倒れると困るとか注意している
その運転士自体が高齢者であり話を合わせることができる
何か忙しくて人手が足りないと言っていた。それだけ老人が多く病人が多いのである
でも老人は老人をしるころがあり若い運転手よりいいともなる
何でも若い人いいとはならない、老人に老人を理解するからである。
何か杖ついている老人が多いがその人達のことをなかなか理解しにくい
それは自分自身が経験していないことは理解しにくいからである
だから介護となると力仕事は若い人がいいが話し相手となると老人いいとなり
役割分担する
何でも若い人がいいとはならない、老人でも活用方法がある
いずれにしろ高齢化社会の問題は多い。それは今まで経験しないことだから対処できないとなる
ただ高齢社会でもすべてが悪く作用するとは限らない、老人でなくても社会全体が他者に気遣うことは住みやすくなる
何か車はいいものでも高齢化社会に合わない面がある。
第一杖ついて歩いていると車社会では危険になる。第一車にとって歩行者自体が目障りなのである
もし老人でも安全に歩ければ街でも買い物したり活気がうまれるかもしれない
老人に優しい街として活気をとりもどすこともありえる
車社会はどうしても老人に合わないのである
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