2022年01月20日

スマホはパソコンり使いずらい (画面が小さいのと操作が複雑、でも不可欠のものになる)


スマホはパソコンり使いずらい

(画面が小さいのと操作が複雑、でも不可欠のものになる)

小さい画面が苦手なのでスマホを買わなかった、でもスマホも緊急の時必要と思い買った携帯は意外と病院に入院したとき役だった
というのは一応インタ−ネットもできなたので暇なのでそれを見たりまた文章でも書いたりしていたのである
何かパソコンでもこれを覚えるのに時間がかかる、それで暇な人でないとできないと思った

私がそもそもパソコンになじんだのはその前提として通信機器がついていた富士通のワープロを使ったことによる
そこで親指シフトを覚えたことが大きかった、パソコンでも文章を書くことが中心になるからだ、ローマ字入力だスムーズに文章を書けないからである
その通信機付きワープロでパソコン通信までしていた
これをしていたのはパソコンマニアだったのである、素人が今のプロバイダーのようなことをしていたのである,パソコン一台でそれができていたのである
そのパソコンにつながり通信が文字でできていたのである

結局なぜこんなことをするようになったのか?

それは仕事もしていないし引きこもりであり時間があったからである
とにかく最初は通信で手間なのである、だから相当に自由時間がないと参加できないものだったのである、もちろんパソコン自体覚えるのも容易ではなかった
だから高いパソコンを使って金をかけて時間の余裕がある人がしていたとなる
そして理系の人が多かったように思う、それだけ文系とかなるとハードルが高いものだったともみる
パソコンという機械を知る必要があったからだ

私は文系であり機械に弱い、ただ通信がついていると富士通のワープロは親指シフトで文章を書きやすいものだったからである

ワープロ⇒通信機付きワープロ⇒初期のパソコン⇒パソコン

こんな順序で覚えてきた、技術的にはワープロが最初でありそれが進化したのがパソコンでけあったともなる
その後携帯が出てきたがこれはスマホとは違う、電話がちょっと進化したようなものだった、今ままでのように通話が目的でありこれは90歳の母でもできていたのである
なぜならそれは電話だったからである、だから難しくないから普及したのである

スマホとは何か実際に買って試してみてある程度は理解した
やはりスマホはその基礎としてパソコンに習熟していないとわかりにくいものだと思った小型化したパソコンだからである
でもグーグルドライブがあるとするとすでに私はこれをパソコンで利用しているから理解した、つまりパソコンをしていないとそうしたものを理解しにくいのである

ただこれは持ち歩きできるしどこにでも見れる、寝床でも見ている
そして緊急時には役たつと見た、それはどこでも持ち歩けるからである
そこで情報を得やすいからである
特に私に役だったのはメモ機能である、例えば大量の本を整理してようと苦労しているが本の一部を写真にとって記録していると便利である
常に記録したものを常時見るようになり頭に入る
デジカメは写真だけだが記録するのに写真だけではない様々な機能があるからこれはやはり知的作業をする人には欠かせないと見た
パソコンもそうだが今の機械は人間の頭脳の一部と化していると見た
人間と機械が合体しつつある、それがスマホなのである、それはやがて脳に埋め込まれ
人間の脳となる、サイバー人間にもなる
そういう未来がすでに見えている

これから試すのから遠出して旅したりして即座に写真とか文章をアップすることである
リアルタイムで遠隔から情報を送りプログとかに出すことである
それができればリアルタイムの遠隔からの報告ができるとなる
ただパソコンよりは手間になるし旅に出たりする々とそういう時間の余裕がないでしていない、でも前にパソコンではないがノートパソコンで通信できるものがあり
それを使って通信していたことがある、それが通信料が高かったのである
だから私はいろんなことを試しているのである
それが進化してきたのがスマホだとなる

おそらくスマホは画面が小さく見ずらいとか問題があるから欠かせないものになるかもしれない、すでになっているともなる
決済でもそうだしデジタルマネーにも使うとか必須になる
すると難しいから覚えられないとすまされなくなる、ただわかることは技術というのは
初期段階がありそれが進歩してゆく、パソコンの初期段階はワープロだったようにであるそこから今のスマホに進化したとなる
わかることは何らかスマホは頭脳の代わりとなり欠かせないものになる
つまり電車とか車とかは移動する乗り物である、それは人間の足の代わりになる
そしてスマホは頭脳の代わりになるしITとは頭脳と密接に結びついたものなのである
だから今までの機械とは違って頭脳の役割を担うのである
それで翻訳とかAIが進歩してゆく、翻訳機能はすでに高校レベルの先生より優れているかもしれない、英語の先生の代わりになりそれより優れているようにもなりますます進化してゆくのである

ただ老人は技術の進歩に合わせられないのだ、だから未だに新聞を見てテレビを見ているのである、今ならもうyoutubeは情報として勉強するにも欠かせなくなっている
なぜならそれぞれの専門家が直接放送しているからである
マスコミだったら専門家を選び専門家は脇役のようになりアナウンサーが主役だったのである
お前にしゃべらせるのはテレビ局だとなっている
アナウンサが主役であり専門家は脇役である
それで科学者の武田邦彦氏がアナウンサーをひどく怒っていたのである
それもわかる、専門家が主役ではなくテレビはアナウンサー主役だからである
専門家でもテレビに出してやるということでありテレビ局の許可があって少しだけ話せるとなっていたのである

ともかくスマホというのもワープロからパソコンからの延長として生れた
だからこれは継続したものとしてあるから最初からしているのはなじみやすいとなる
スマホでは音声入力で文字を出すのがやりやすい、とてもキーボードで文章を書くようにはできない、タブレットだとできるとはなる
スマホの欠点は致命的なのは画面が小さいから情報処理するのに限界がある、わかりにくくなるのだ、それでなじめないし老人にはめんどうだとなる
ただ技術はその内容を詳しく知らなくても慣れでできることがある
そしてあらゆることを覚えることはない、自分のしたいことに特化して覚えればいいとなる、とても全部は使いこなせないからである

とにかくこれは持ち歩きできる小型パソコンであり頭脳と一体化する
そういう未来を暗示している、やがて頭脳と一体化する
デジカメが眼の拡張であったようにスマホもそうなる、ちょっとメモするとか記録するとかに便利なのである、それが人間にとって大事なのはとにかく人間は忘れやすいのである本だって読んでも忘れる、でも重要な部分を記録して何回も気軽にスマホで見ていると記録したことが頭に入るのである
だからこれは明らかに頭脳なのである、頭脳の拡張したものである
だから知的作業する人には不可欠になると見た、また建築現場とかでも常に仕事で連絡するから仕事でも不可欠になるしなっている
写真を気楽に送れるということで仕事がはかどるとなるからである



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