2020年10月31日

佐藤優氏は創価のプロパガンダ (この人が優遇するマスコミも同類になる)


佐藤優氏は創価のプロパガンダ

(この人を優遇するマスコミも同類になる)


なぜ佐藤優氏は創価学会の選挙活動にしか役立たない本を書いたか --- 島田 裕巳


「AERA」の部数が回復した背景に「学会パワー」か?


第一庶務室長だった長谷川氏は、「池田先生を尊崇( そんすう)する人は創価学会に残れるが、御本尊を信仰する人は創価学会に残れないよ」などと指導するのです。
 つまり、大御本尊(即日蓮大聖人)より池田大作が上であるかのような指導をするわけです。さらにこれは、公明党議員
 

●池田大作がミイラ化され神格化される? 

そもそも創価とは何か?それが問題になるのは信者が多いこととその信者が政治活動する一票とることが至上命令になる、なぜなら選挙に勝つことが仏法の戦いとしているし
池田大作先生のために選挙に勝つことが至上命令なのである
だから座談会に集まり池田先生のために一票をとり権力争奪を祈るのである
完全に政教一致なのである

ではなぜ政教分離をしない宗教団体が放置されているのか?
それは自民党に味方すれば許すとなっているからである
つまり自民党に逆らわない限り許されるのである
その責任は実際は自民党にもるとなる、創価の票で自民党が維持されているからである
もし創価の票が左に流れると自民党は政権を維持できなくなるというアキレス腱がある
つまり持ちつ持たれつの関係になっている

そこには宗教と政治が完全に一致している、池田大作が死んだらミイラ化するという計画もあるという、これほどまでに神格化して偶像化されるのはなぜなのか?
でもよくよく考えるとソビエト連邦でも書記が神格化された、それは葬式でそうなった
まるで神のようにして葬られたからである
だから創価でも共産主義とは違っていても反対でも全体主義になるとそうなりやすいということである
これも偶像崇拝の一種なのだと思う、池田大作の神格化もそうである
それが誰がしているのか?それは会員に強制もされる、そういう団体に入っていればそうならざるをえない、みんながそうしているから従わざるを得ないのである

そういうことは別にナチスでもそうだしソビエト連邦でもそうだし日本の神国戦争でもそれと似たことが起きたのである
だからそういうことは人間社会で起きるのはめずらしくないともなる
何か社会を治める支配するには宗教も道具となる、本来の宗教はそういうものでないにしろカトリックの歴史でもわかるように政治支配の道具となる
マキャベリは権力をとるためには手段を選ぶな、宗教でも占いでも何でも利用しろと説いた、池田大作も権謀術数の三国志を教科書として教えていた
いかに権力をとれるかが目的としてそういう本を教科書としていたのである
そして菅首相も愛読書がマキャベリだというのもわかる
政治権力の生々しい場にずっといればそうなる、そこで二世議員とかが既得権をもっていてなかなか思った地位につけずとかさげすまされたとか恨みになる
そういうことは常に会社でも権力闘争が起きている、それは人間の業だとなる

●創価がなぜこれだけ社会勢力となって影響するようになったのか?

それは戦後戦争に負けて精神的支柱が喪失した、天皇を神と崇めても私は神ではないと宣言してから支柱を失い、焼野原になった後に創価が生まれた
そしてその時代に集団就職とか東京に人が集中した、地方から人が膨大に集まった
その人たちは団地に住んだ、だから団地の宗教と呼ばれた
団地で会合がありそこで仲間の絆を作ったのである
一旦そうして絆が作られるとそれが何であれ人はそのコミ二ュティから離れられなくなる
それで政治的に九条でも自民党となって改憲するとかなり反対したら創価の人たちから追放されたと嘆く会員がいることがわかる
それはキリスト教会でもどこの宗教団体でも同じなのである、そこに仲間意識が生まれるとなかなか離れられなくなる
例えば内部で池田大作批判している人がいる、その人でも創価という組織自体は維持しようとしているのである、そこに内部と外部とは根本的に違ったものとなる

創価は何なのだろうという時、それは宗教を利用して政治化して権力争奪を目指す団体である、だから天皇の宮内省まで信者が入っていて工作していた
それから佐藤優が外務省の出であるとき外務省と創価は深い関係にある
なぜなら池田大作が外遊するとき外務省が援助していたということで問題になったからである、つまり創価は権力をとるためにあるゆる工作をしている団体である
なぜなら目的が権力をとることだからそうなる、それは中国とか韓国とか日本の政治に影響するために工作員が入れるとにている、そうして内部から日本を乗っ取る計画をしている  

マスコミは完全に掌握されている、福島民報は聖教新聞を刷っている、だから池田大作礼賛の記事をのせる、マスコミが信用できないのはこうして常に巨大な権力団体から金をもらっている、宣伝費で成り立っているからである
電事連からは800億円も宣伝費がでていた、その宣伝費で原発に反対させないようにしたのである
潮とかは二番目くらいに原発を推進させる記事をのせていたことで問題になった
つまり佐藤優だけではない、創価のプロパガンダになっているのがマスコミであり様々な団体でもそうして批判させないようにしている

例えば大成建設と創価は密接な関係がある、富士山の正本堂を建てたのは大成建設であるそこに深いつながりが生まれた、それで創価では一定数の創価大学卒業者を入れるとかある、座談会が団地で行われそこは大成建設の社員だったのである
そして国土交通省の大臣が公明党になっていることはそれは強力な権力を握っているともなる、創価に従わない会社には仕事を与えないとかにもなる
完全な政教一致であり創価に従わないのものは罰当たるともしている
宗教は何かあると罰当たるとか地獄に落ちるとかなる、そういう宗教が権力をもったときどうなるのか?
従わない者には罰を与えることもできるのである、だから警察関係者に創価が多いというのもわかる、自衛隊にもいた、どこにでもいるがその人たちは権力をとるためにそういう地位を利用するのである、工作員にもなるのだ

●創価と共産党は同類?

その原因は社会にある、戦後拠り所を失った人たちが入った、それは宗教を求めたのではない、ただ御利益と仲間を求めたものとしてはじまった
だから宗教の基本である、良心とか心の問題は一切関係しない、人格などもどうでもいい悪辣な人間でも普通にいる、また創価を利用して商売しようとか政治家になろうとする野心家とか雑多な人間がいるしどんな人間でも受け入れる、ただそれは一票として受け入れるだけである、あとは一切関係しないのである
何かあったら信心がたりないで終わりであり一票になればいいだけである

ただ現実問題として名古屋の住宅地帯で見たのだがそこは創価と共産党の宣伝ビラが貼ってあって二つに分かれている、底辺層が必ずどちらかを頼りにする、すると支持層が重なりどちらかに入っていないとそこに住めないとまでなる
どっちかに所属していないとそういう場では住めないとまでなるのである
どちらもそういう頼ることのできない底辺層を支持層としているから創価と共産党は犬猿の仲になったのである

ではなぜ創価が放置されているのか?それは自民党と一体となり支えているからである 自民の議員が創価の票が入らないと当選できないとかなってそうなる
でもここが自民党のアキレス腱になる
なぜなら創価はの票はすでに百万票単位で減っているこれからも減りつづける
やがて自民党も頼りにできないとして捨てることもありうる
それだけの票を維持できないからである
もう創価の会員は増えない、座談会に集まるのは老人だけであり老人クラブになっているというのもわかる、創価はもう崩壊しつつあるのだ
ただ崩壊するとき混乱する、そこで財産が問題になり財産を得るために内部抗争が起きるともなる、もともとが権力を得るために集まったのだから内部でもそういうことが起きて当然なのである

ともかく宗教が集団化したとき別なものに変質した、寺は城と同じでありそこに逃げこめば罰せられないとかともなっていた、寺は僧兵によって武装されていて一つの城であり
武士も立ち入ることができなかった、だから信長がそこはつぶしたのである
それは敵対する武装集団と見ていたからそうなった
そしてその僧兵とかが武士になったというのもわかる、僧侶となると弱い人間をイメージするが全くそういうことはないものがあった
僧兵が武士になるのも当然だとなる
そういうことは今だけではない、常に歴史であった、一向宗などでもそうである
蓮如とか大阪に信徒の城がありそれは武装集団だから攻撃されたのである
島原の乱でもそこに浪人などが集まりキリスト教信徒だけではない、そうした浪人が集まり徳川幕府に抵抗していたのである
徳川幕府を倒して権力を争奪しようとしていたのである  

●池田大作は内村鑑三とか比べようない俗悪な独裁者

とにかく佐藤優が内村鑑三とかキリスト教を語る時もそれもでたらめである
内村鑑三と池田大作は全く異質の存在であり比べようがないのである
内村鑑三は単独者でありわずかなな会員の教会ですら批判して所属しなかった
教会とは牧師に支配される、牧師がいらないというのがプロテスタントなのである
カトリックでは牧師が堕落したからである
宗教が団体組織化したらそれは巨大な権力となる、それがやっかいなのは必ず神仏が味方するとか逆らうものは罰があたるとかなるから政教一致になるから問題なのである
ただ一人の預言者ならそういうことはありうる
でも団体で祈りそういうことを言う時は権力でそうさせるのである 

だから宗教というより宗教を利用した権力団体であり武装した団体と見ていた方がいい
暴力でしないにしてもあらゆる団体組織に入り込んでそこで影響力をもち権力を掌握してゆく、それが日々の信心の活動なのである
創価の方がオウムなどより社会の底辺に浸透して権力中枢にも入り込み操作するから怖いのである、それは意図的にそうしている、でも会員はそういうことを知らないということもある、でも毎日二十四時間、三百六十五日選挙活動していたらわかっていもいいはずである、本当に選挙の二年前らか選挙の準備している、日常活動が選挙活動なのである
座談会も票を集めるためのものであり選挙に勝つことが至上命令なのである

こうして創価のプロパガンダになるのは多い、知らずになっていたりする
マスコミとかは完全にプロパガンダである、だからある時は原発のプロパガンダとなったり新聞なら消費税を8パーセントにおさえられたとか政府のいいなりのである
そういうものを信じられるだろうか?
福島民報であれ信じられないとなる、つまりこうして権力によって政府であれ創価であれ他の巨大会社であれ社会は操作されているのである

ただそういうことを何かインタ−ネットとかyoutubeで指摘されるようになった
ただまだまだ大衆はそういうことにうとい、だから結局ナチスが選挙から生まれたように同じ過ちが繰り返されるともなる、
つまり批判できないでいるとそれが巨大化してもう何も言えなくなる
反対すれば共産主義の国ののように刑務所に入れられるし粛清されるとなる
だから宗教全体主義でも共産主義でも似ていると思った
ソビエト連邦の書記が神格化されてように池田大作がミイラ化されて神格化されそれで信者を支配しようとする手法が似ているからだ
共産主義はそういうことを否定していても何か同じになるのは全体主義国家はそうなりやすいいうことである

●原発事故も権力化してタブー化して大事故になったから同じ 

それは原発事故でも同じだったのである、「安全神話」は政府であれ官僚であり検察であれマスコミであれ一体となり強力に作られていたからだ
それを批判することはできなかった、地元では金をになるからと容認されていた
地元の問題は原発に反対したら故郷に住めなくなったのである
村八分にあい住めなくなった、逆に原発事故で地元の人は故郷に住めなくなったのである
つまり権力の巨大化は危険なのである、権力によって「安全神話」が作られタブー化されると何も言えなくなる、それが巨大な事故とつながっていたのである
創価でもナチスのようになり誰も逆らえなくなることはありうる
ただこれから会員は増えない、もう減るだけでありそうなると影響力はなくなる
そして自民党に捨てられる、そしていづれ消失してゆく
そういうことがすでに始まっている、票がとれなくなったら終わりだからである
宗教は別に票がとれなくても会員が増えなくても一人でもありうる 

つまり人間の問題としてどうして権力を制御するとか抑えるとかが問題になり三権分立ができた、それでも権力を操作することがうまくできていない
民主主義も今でぱこれだけ数が多くなるとポピュリズムとかファシズムとなりやすい
大衆はテレビで洗脳して従わせる、ただマスコミが衰えるとインタ−ネットになるとてかなかおさえきれないのである
それでアメリカの大統領選挙でも選挙で決められない、つまり選挙は無効だとしている
実際日本だって50パーセントしかの投票率がないのだから無効だともなる
つまりもう民主主義の基本の投票が成り立たなくなっているのだ
そして最後はアメリカでも武装じて銃をもって戦うとしている
つまり最後に決着するのは暴力だとなって時代の逆行になる
南北戦争になもなってしまうとなる  

とにかく佐藤優を賞賛したりして週刊紙とかにのったりマスコミでとりあげるのは背後に巨大な権力団体の創価がいてそれで読者が増えるとかで受け入れる
それでアエラが称賛記事を書いて読者が増えたとなる、なぜならそれだけの信者がいて本を買えばそうなる、今本が売れないとなれば余計にそうなる
新聞でも本でも何か金がかかりすぎるのである
印刷するにも配るにも金がかかりすぎるからその金をがないからそうした権力団体に頼るほかないのである、インタ−ネットは金がかからない、プログなど無料である
でも何か私でも発言してきてこんなものでも写真はのせられるしマスコミと同じようなことができるのだと驚く
ただ読まれることが至難である、そこがマスコミとの大きな差である
ただ最近はテレビはほとんど見ない、新聞でもたまに日経を見るくらいである
書店には行かない、読むべき本は自分の関心にもとづいて通販で買うとなる
書店には本が少なすぎる、百万分の一しか置いていないとかなるからだ
だから書店は魅力ない場所になったのである、図書館でもそうである
自分が関心になるものはインタ−ネットで得られるからだ 
それで民主主義が増進させるのかとなるがインタ−ネットにも問題があるからいちがいには言えない、ただ強力な武器とはなっている




創価学会尾は「総体革命」と銘打って学会員の優秀な子弟を官界、法曹界、経済界、マスコミ界、教育界などの各分野に送り込み、枢要な部署を学会員で占めることを画策し、その一環として外交官の輩出にも注力してきたようなのだ。


インド大使を務める学会員キャリア外交官第1号榎泰邦氏を中心に「大鳳会(おおとりかい)」が結成され、会のメンバーはキャリアから在外公館の現地採用組まで含めると300〜400人に達するとの声もある。平成17年現在で創価大学の卒業生が41名、外務省内の中級職、語学研修員など、あらゆるスタッフも含めれば、同省内の創価学会信者はゆうに400人超と指摘されているそうだ。

佐藤 優は外務省出身でそこで創価会員に洗脳されてプロパガンダになった





posted by 老鶯 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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