2020年06月18日

仙台市の花屋もコロナウィルスの影響 (一年半ぶりに仙台に行く)


仙台市の花屋もコロナウィルスの影響

(一年半ぶりに仙台に行く)

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仙台や青葉影なし花屋かな

とりどりの花をそろえて飾りけり青葉しげる仙台市かな


「花の流通を止めないためにも、お力添え下されば幸いです」

 店先の張り紙に足を止めると、オレンジのガーベラが1輪100円で売られていた。鈴木啓示さん(40)が経営する花屋の仕事の多くは週に一度、飲食店に花を飾る「生け込み」

 夜の街・仙台市国分町苦境 ひそかに消えていく店

 
仙台市に一年半ぶりにくらい行った、キタムラの通販でレンズを買ったのを受け取るためだった、キタムラは大きい店だと思ったら小さなビルの一部屋を借りてやっているだけである、一応カメラとかレンズが並んでいたが小さい
でも通販だけだと知らない人は不安になる
実際その広角レンズを使い森の都の仙台市を歩き写真を撮ったが途中でレンズの焦点があわなくなった
それでまたキタムラに行ってみてもらったら直っていた、シャッターボタンを半押しないとだめだと言っていた、でも別そうしなくても最初は映っていたし別なレンズでも映る
こうして何か問題が起きたとき店がないと困るのである
だから通販だと高い買い物が怖い、それで前にキタムラの店が相馬市にあったのでそこでカメラをうけとったのである、リアルな店があることは安心に通じている

仙台市に行くのは何か不安だった、遠くから来る人が必ず交わるからだ
それで仙台市がコロナウィルスの影響が大きいというとき東京とか遠くから人が来るのが多いからである、東京は東北の交通の要だからそうなる
仙台市に住んでいる人が秋田に移って感染したとかあるからだ
仙台市は東京とか遠くから来る人でにぎわう、だから飲食店でもそういう人が客になるから遠くから人が来ないと商売にならないと見た
実際は喫茶店などは空いているようだ、ただすべてがそうではない、別に普通に混んでいる所がある、公園の近くの軽食の店は人が入っていた
あそこは公園があり憩う場所があり場所がいい
仙台市は森の都というごとく青葉の季節には森が側にあるような感じになるからいい

ともかく仙台市は東京からの支店が多い、それでどうしても東京から新幹線できて交わるただ常磐線は通勤列車であり仙台市近辺の人たちだから違っている
通勤列車は満員だったけどそこに東京の人はほとんど交わらないから安全だとも思った
新幹線だったら東京とか遠くから来るから交わるので嫌だとなる

仙台市を歩いて店を閉じたところもあり公共のものも閉じているところがあった
まだコロナウィルスの影響があるとも見た、ただ普通にも見えたからその影響がわからないがやはり影響は大きいようだ
ただ花は好きだから見たが花の種類が多い、相馬近辺では花の種類が少ないのである
花の市場は仙台市にあり相馬の花屋では仙台まで買いにゆきそれを店で売っている
だから種類が少ないのである、仙台の市場では外国からも来るから種類が多くなるのだ

「花の流通を止めないためにも、お力添え下されば幸いです」

こういうとき相馬の方とか近辺にも影響している、花の市場が仙台市にあるからだ

とにかく国分町などは影響が大きい、水商売であり濃厚接触するからである
一時は国分町は震災以後、工事関係者の人たちでにぎわったのである
でもそれもなくなり今度はコロナウィルスで店をやめる人が多くなるというのもやはり水商売だからなのかともなる
つまり不要不急のものはコロナウィルスの影響が大きかったのである
普通に仕事しうている人はそういうことはない、現実に通勤列車は満員であり接触するから嫌だった、ここは変わりないからだ
ただスーパーヒタチに乗っている人は十人くらいだったから少ない
それはやはり遠くの行き来が抑えられたからである
とても今も東京には行きたくない、福島市で今日一人感染したのは県を越えた人と交わったためらしいからだ
いくら解除されても何か東京の方から来る人は嫌なのである
福島原発では放射能がうつると東京の人たちに嫌がられていじめもあった
でも放射性物質はコロナウィルスのようにうつらないのである
だからこれもおかしいことだったのである
それで今度は東京の人は来るなとか嫌がられるのはカルマだったとつくづく思う

仙台市にはいつも本を買うために行っていたが今は本などいくらでも通販で買える
それで仙台市に一年半も行かなくても困ることもなかった
ただ仙台市で商品でも現物で見れるから違っている
通販では現物を見ないから失敗したことがあるからだ、店とは見せるだというとき見せることから商売が始まるからである

仙台市は森の都というごとく意外と街中もそうだがその回りも森になっている
青葉城の回りは森になっている、だから東京などよりは自然が身近にまだあるとも感じた
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