2018年11月22日

踏切にも監視カメラ


踏切にも監視カメラ

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踏切監視カメラの元々の設置理由は「踏切事故が発生した際の証拠」「遮断機を折って強行突破する車への牽制」ですので、「列車の本数が少なくて、歩行者しか通れない」ような踏切なら、設置していない可能性はあります

監視カメラを踏切につけていた、どこにでも監視カメラがあるがわからない
駅にも無人駅だと必ずついているしどこでもついている
4っつ監視カメラがついている
駅は外部からの出入り口になる、国境とか関所とかとにているのだ

何か振り込め詐欺の犯人が監視カメラに映っていたとかともいう
逮捕されたかどうかは定かではない、犯罪者をチェックする役目もある
それは関所とにているのである、現代は関所の役割になるところがない
あまりにも自由になりすぎたのである
車だと高速などでは料金の払う場でチェックするにしても車はチェックしにくい
だから車だと遠くに簡単に逃れられてしまうのである

ともかく駅とか鉄道はいつも下請けの専用の会社の人たちが仕事している
ほとんど毎日のように来ているのである
それが仕事なのだからそうなる、点検保守管理をしている


でも踏切を通る人も映るしそれで監視していると不安になる人もいるのもわかる
前は踏切番人がいた時代もあった
踏切はやはり危険だからそうなっていた
まず今はどこかで監視カメラに映るらうにできていることは確かである
踏切の監視カメラはどこでも普通に設置されていて今までここに設置されないのはかえって変だったとなる
結構ここの踏切は人はあまり通らないが車が通るからである
小学生とかは別な道がありここを通らないから安全ではある

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