2018年07月26日

目を強く押したら角膜損傷 (薬は節約できない)


目を強く押したら角膜損傷

(薬は節約できない)

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朝に顔を洗ってタオルで押したら目を悪くした、涙がでてくる、こういうときいつもインタ−ネットんでまず調べる、何か涙腺とか難しい説明がでてくる
全然わからないよりはいい、ただ前はインタ−ネットで病気のことを調べて自分なり判断して失敗した、その時死ぬ場合があった
胃腸が悪いと思って胃腸の開業医にみてもらったら腎臓だった
胃カメラで調べて腎臓が悪いことがわかってすぐに入院した
腎不全になるところだった、その時暑い時で塩分が不足しているとかで食欲もなく
塩分を多くとっていた、それも悪かった

またその時庭を作るとか大工さんが来ていて忙しかった
何か家族が年をとり弱るようになり一人は死んだり自分の体をみる人がいなくなった
誰も心配してくれない、それより家族のことを心配するのだから自分のことすらかまっていられない、医者に行くのがめんどうになっていたのだ
それで自分で調べていたのが命取りになるところだった

病気は軽いのならいいが自分で調べて判断するのは危険である
インタ−ネットは参考にはなるがそれで判断はできない
ただ医者にかかるのがここだと原町まで行かねばならないので不便である
タクシーも利用するようになる
それで時々ドラッグストアーに行って一応聞いてみる

「目を洗うとき強くおしてつけて涙が出てとまらないのですが」
「これは角膜損傷ですね、ほおっておくとまずいですよ、角膜が修復しないと危険ですよ」                                    

なにかこんなことを言われると怖いとなる、この薬がいいですとして紹介された
それは1500円で高かった、でも買わざるをえなくなった
放っとおくと修復しずらくなりますよと言われたので怖くなった
たいしたことがないから自然に修復するものだと思ったがそれを聞いて薬を買わざるを得なくなったのである。
だからこの薬とか医療の問題はどうしても金がかかっても薬でも飲まざるを得ないし医者にかからざるをえないのである

別に自分の場合、目が悪くなっていない、ただ強く眼球を顔を洗うとき押してそうなったのである。たいしたことがないから日にちを置けば直ると思ったが薬屋でそういわれたから薬を買わざるを得なくなったのである。
つつり薬は節約できないのである、医療でもそうである
ここが人間の一番の弱点なのである、命にかかわるとかあるし目が悪くなることは怖い
その薬屋の人は脅すようなことを言った

「目が悪くなると困ることになりますよ、薬は飲んでいた方がいいですよ」

確かにそういうことが前にあったから買わざるを得なかったのである。
ドラッグストアーは医者の代わりになる場合があるからどこでも必要である
二つも一万くらいの町にある、なにかこの辺は外から入ってくる人が増えたからだろう
浪江の人が家をたてた、それは姓を見ればわかるからである
この辺にはない姓であり浪江でそういう姓の墓を見たことがあるからだ

いづれにくしろ人間一番弱いのは病気である、病気になって気丈夫でいられる人はいない老人はなにかと故障が多くなるから困る、ただこれは年とは関係ない
白内障とかではないからだ、ただ目の病気が老人で多くなると書いて自分が角膜損傷とかなるのも因果だったとなる

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