2017年08月28日

「こころに青雲」の都築さん死亡?


「心に青雲」の都築氏が死亡?


コメントした人あったけどこれフィクニュースじゅないだろうな
検索で心の青雲でてこない?
リンクしたものもでてこない,死亡した時点でプログは消されるのか?
何か彼は残すものがあったのか?
今記録が消されたとすると読むことができないのか?

透析していたけどずいぶん病気にしては強きの発言をしていた
透析している人がいるけど「あの人は顔が黒くなると死ぬんだ」と言う人がいた
別に畑で仕事しているからんなふうには見えない

透析していると長くは生きないということはそうなのかもしれない,
極端な右寄りだけど空手をしていたし筋が通っていた
病気なのにあれだけ強きの発言することは驚きだった
なぜなら自分も病気しているからどうしても弱きになるからだ
最近書き込みがないのでどうしたのだろうとは思っていた

あの人には文章からジャングルに生き残った小野田少尉のように感じていた
相当に筋が通っていた,要するに人間は何か筋を通す必要がある
右左関係なく筋を通せば人生でもその人の生は評価できる
日本があれだけアメリカと戦ったのに負けてから全員簡単に転向したことが
異常なのである。変わり身が早いからいいというのもあるが300百万人も死んだ
人達は浮かばれないとなる
一体自分たちは何のために戦ったのかとあの世で思っているかもしれないからだ

天皇をあれだけ批判していたのもわかりにくくかった
右の人は天皇はあんなに批判しないからだ
その点は正直だったのかもしれない,天皇を批判したら右ではないからだ

死亡したのだから検討してみたいがログがないとなるとしにくい
死んだらインターネットの記録は消えてしまうのか?
インターネットは簡単に消されることが問題なのである。
本だったら残るから死んでも誰かまた読んでくれる人がいるかもしれないからだ
それで自分は本にしようとしている,ただ本にすることは今は簡単だがめんどうでもある本とネットの発言は書き込みは違う,ネットは日々思ったことを書ける
本となると一貫したものしとてまとめる編集する必要があるだ

同じ団塊の世代であり共感することと反発することもあった
しかし本当に死んだとすると驚きである。
死ぬ前に遺言のようにして書いたのがプログだったとなるからだ
誰かがログをとっていたら公開すれば読めるかもしれない,
自分のもログをとっていてくれればあとで読めることはある
自分でも何か死というのが身近なのである。

ともかくご冥福をお祈りします

今自分のことで忙しいので何かまた追悼文でも書くことがあるかもしれません


タグ:心に青雲
posted by 老鶯 at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/180804332
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック