2017年06月25日

女性の人格障害はなぜなるのか?豊田真由子衆院議員(42)の暴言 (この世に人を選ぶほどむずかしいことはない)


女性の人格障害はなぜなるのか?豊田真由子衆院議員(42)の暴言


(この世に人を選ぶほどむずかしいことはない)


この女性に興味をもったのは異常な女性とかかわってひどめいにあったからである。
一人はおとなしい女性だと思っていた、ただ母親が三人変わったという特殊なことで影響したことはいえる、実際はだいだいその女性とは20年間とかかかわらないからその間に結婚もしたし変貌しているのが当然なのである。
まず人間関係は10年とかでも一年でも疎遠になると連絡がないと事情がわからなくなる
親族でもそうである。だから何が事件があったりすると連絡が来て困るのである。
「便りがないのはいい便り」になるのである。

その女性の異常はどこから生まれたのか?女性は環境の影響を男性より強く受けるかもしれない,女性の場合は育ちが大きく影響するものかもしれない。
いい家柄の女性はやはりいい女性になっているかもしれない
ただ貧乏な女性でも性格のいい人はいくらでもいるからわからない
あまりにも裕福だと高慢になってしまうだろう。人の苦労もわからなくなる
それは男性でも同じである。

女性は一般的に感情的であり理性的ではない、すると感情が制御できないのできれやすいとなる、認知症になると感情が制御できない、怒ると暴力になる、それは病気だったのである。ただ病気と正常はどこが違うのかともなる
もうこの女性は異常の領域に入っているとみんなも感じているからである。
この女性はただ学歴があっても人を使うことができない人だった
そもそも人を使うことほどむずかしいことはないのである。
自分も一人の女性をほんのわずかなことをしてもらうのにも大変であり雇いたくなくなったからである。自分には人を雇う能力などないからである。
またそういう身分でもないからである。

ただこういう女性でもいい面を発揮すれば女傑とかなっているのだ。
何かできる人間なのである。自分の身内はそうだった、過酷な戦争体験もしているし異常に強気だけど何かをできる、実行できる人間なのである。
だから確かに人を馬鹿にするということで共通性がある
でも人生経験があるから違ってもいる

女性はやはり上に立つのは向いていないという意見もわかる、感情的になるとか理性的合理的に考えられないとか何か女性は経営者などはに向いていないから政治家にも向いていないとなる、ただ女性でも男性的な女性は普通にいるから政治家でも女性の首相が世界でいることでもわかる、その辺は判断しにくい。

でもあの女性はおとなしと思っていたのにあんなに暴力的にまでなったのか?
それが良くわからない、何かよ抑圧されていたことはわかる、親におさえつけられていたこと育ちではそうだった
そういう家族環境の影響があり次に夫が問題だったかもしれない、何か夫がおとなしい女性的な夫に見えたのである。そういうことも影響したかもしれない。
その女性は別に金に困ったことはない、世間的に苦労したことはない
経済的に子供から恵まれていたのである。

ただ人間はどんな人でも人格異常性がある、勝気な人が悪いわけではない、そういう人は人に負けないような強い意志をもちなにかができる人である。
一方で内向きな人は極端になると人と接することもできないコミ障となり引きこもることになる、でも内面を追求する哲学者とか思想家とか芸術家には向いているとなる
人の性格を見ていると自分でもそうだがいい方面に性格が活かされれば別にいいわけである。勝気だったら政策でも強い意志でもって通すということができる
ただ悪い方向に向かうと異常になり人格障害になるのである。

要するに人間はバランスがいいことが大事なのである。内向きな人は極端化するとひきこもりになる、だからある程度は社会と交わる工夫が必要になる
外向きの人は人で感情をおさえるとか謙虚になるとか必要になる
そのバランスがとれないと異常人格にもなる
女性一般の問題として感情的になるということがあることは確かである。
感情が制御できない、それは理性とか合理的精神となる前頭葉が男性より弱いということにあるかもしれない。
感情は前頭葉でおさえる,その前頭葉の制御がきかなくなるとき感情はおさえられなくなる、それが病気となったのが認知症だったのである。

この前頭葉は、「辛抱を重ねる」ことで大きく育ちます。

「辛抱すればするほど、辛抱強くなる」ということです。

これもそうだがおそらく勝気な人はその性格をうまく活かされればいいのである。
内向きの人は辛抱強くなる、でも内向きの辛抱強いといっても勝気な人のように何か成す実行力がないのである。だから経営者とか政治家には向いていないのである。
つまり人間には向き不向きがありそれは性格そうなのである。
自分は内向きだから経営者とか政治家とか商売には向いていない、だから内向きの仕事につけばいいとなるが、この世にはその性格にあった仕事など与えられない
文系だと営業にまわされるとなるとそれは外交的な性格が外向きの性格がいいとなるからだ。それ故に自分は環境に恵まれて無職に終わったとういことである。

いづれにしろ人間学歴だけではとうにもならない、現実に人を使うとなると容易ではないそういうことを学校では教えてくれない、学業成績と人を使うことはまるで違ったものである。それができるのは何なのか?それが学歴だけではないということは確かなのであるだから学歴からだけ見て人を見ると失敗する
理系は何かそもそもそういう素養を積んでいるが文系の素養はわからないのである。
文系の学歴は何か具体的に社会で役にたつように見えないし現実にそうである。

ただ人間ほどわからないものはない、

「子曰く、後生畏るべし。いずくんぞ来者の今に如(し)かざるを知らんや」

 (孔子は言われた。私よりも後に生まれた者には畏れをもって接しなければいけない。将来、努力次第で今の私よりすぐれた人物になる可能性があるからだ)

若者は上の人から軽く見られる、それは師でもそうである。師は弟子を奴隷のようにさえみる、自分をもちあげるものとしてしか見ない、優れた上の人ならみんなそうである。
つまり弟子でも師を越えるような人を絶対望まないのである。
権力者でも下の者は自分の地位を脅かすものとして恐れている
こんな人がこんなふうになるのかなど師にもわからないから会社でも人を採用することは本当にむずかしいのである。だからこの女性を政治家にした採用した人も人を見る目がないとなるがそもそも人を見ることがむずかしいから学歴とかで見るのが楽だから当たり障りないからそうしているだけなのである。 

要するに現代は複雑な社会だから膨大な知識が要求される、すると人格的な面が見逃される、人格的には普通の人がいいものをもっている、今回の女性議員のような人はあまりいない、40代の人をみているが性格が素直だとかこんな女性はまれのようにも思える
ただ一人はこの女性とにていたし異常人格になっていたので女性でもなんでもいろいろな人がいるから一般的公式のようなものないから人間の判断は誤るのである。
posted by 老鶯 at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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