2016年05月17日

東京都知事ー舛添要一のネット情報 (妻は創価の幹部で知事も創価の応援でなった?)

     
東京都知事ー舛添要一のネット情報


(妻は創価の幹部で知事も創価の応援でなった?)


厚労相就任の日も真夜中に洗濯…妻が語る「舛添要一という男」(2007年9月9日06時02分 スポーツ報知)より抜粋

◆舛添雅美(ますぞえ・まさみ)

1964年1月6日、神奈川県湯河原町生まれ。43歳。聖心女子大学文学部卒業。
89年に美術館学芸員として働きながら、東大助教授だった舛添氏の私設秘書を務めた。その縁で96年に結婚。 

私が自民党は公明党を切れと度々書いているのは、創価学会に裏支えされる公明党が、国家の中枢にいるべき政党とは思えないからである。そして、国政とともに、創価学会の息がかかる都知事が誕生すれば、国と首都に学会の手が及ぶことになる。舛添が都知事になってはいけない理由もそこにある。


創価のシンボルそっくり
都知事の奥さんは創価の幹部
競技場を建てるのは大成建設(創価企業)
新エンブレム 創価学会のシンボルマークにそっくり
2016-04-26T12:12:18+09:00Posted by 龍二 1


自民党が除名した舛添を担ぐなんてどうかしてます。案の定、こんな守銭奴を都知事にしてしまった!

一方、本来、反自民反公明の共産や民進が舛添批判をしないのは「舛添が韓国擁護派」だからでしょう。まさに、共産と民進は売国奴ですよね。舛添がいくら批判されても平気なのは「韓国カード」をしっかり握っているから。 そういう点だけは舛添の「ずる賢さ」が活かされています

法令に違反してまでして宗教法人としての認可を与えた張本人である東京都の知事と役人が
その後も創価学会の宗教法人格を取り消さずに知らん顔して与え続けているようです。
知事と役人が創価学会と癒着または信者本人であることがミエミエです。




舛添東京都知事に興味をもったのはもともと東京都知事になりえたのは創価の応援があったためだと分析がある。
自民党から離脱したのになぜ自民が応援したのか?それは同じ政権党だからそうなった。公明の要望でそうなった。政治的取引だったとなる
公明創価色が強い人物だった。婦人部からは女性歴で問題があり反対があったが押し切った。
舛添知事は公明創価の傀儡だったのか?それはネットの情報を探れば確かにそうみたいだ創価は東京は本丸であり大阪もそうであり重視している。
日本を支配するためにそうなるから東京都知事が誰になるかは重大である。
   

宗教法人団体の認可を与えるのは東京都なのだから東京都知事を創価の傀儡にすれば万全だとなる、そして東京都を創価支配下に置き権力を操作できる
だから創価は選挙に血眼になる、創価は自分も学生時代運動していたけど「権力奪取」を目的とした団体であり利権を得るためのものでありそれ意外なにもないのである。
仏教がどうのこうのとかそんなものは何も関係ない、仏教はだ御利益を得るものでありその指導はただ何か困ったことがあれば題目をあげろそれしかない、そこに何かしら人生論を説くなど何もないのである。
そんなめんどうなことにはかかわらない、福運があることだとか何か御利益にあづかることしかない、そのためには団体一丸となって東京都だから日本だろうが私物化するのである。それを象徴していたのが舛添東京都知事だったともなる 

舛添東京都知事の妻が創価の幹部らしいというときそれは裏づけがあるのでまちがいない公明党の選挙応援をしていたからである。
それは外部のものとしてではなく内部のものとしての応援だったのである。
舛添知事はそれだけ創価と深いつながりがある人だったのである。
だから今になると舛添を応援したバックの創価などが批判されている
ところが東京都議会とか議員とかが批判しないのか?
それは東京都の土地の一部を韓国に与えたように韓国とのつながりが深いからである。
すると野党は舛添知事を批判しない、背後にあるものが大きいので批判しない
舛添知事が強きなのはそのためなのである。

創価も日本の癌なのだけどこれにかかわらない人はいないだろう、例え会員でなくても近所に必ずいるのだからかかわらざるをえない、そして底辺層は創価か共産党と必ず関係している。ほとんど生活保護になっているからそうなる
そういう利権を与えて票とりしているからである。
市営住宅ではどっちかに必ず入っているのである。それは都会だとそうだと思っているが田舎でも同じなのである。議員には必ず一人か二人いるのだからそれだけの票をもっているということであり会員がいるのである。

創価の人はともかくまともでない、常識もない人間が多いのである。そのことでも嫌われている。最近草むしりしてもらった人は創価であり猫十匹飼っていてそのために去勢手術したとかで20万の借金があという、これも生活保護なのになぜそんなことをしているのかとなる、知らないでかかわったがあとはかかわらない。
ただ自分も一人暮らしで猫を飼っているから猫は子供を生むと本当にやっかいだということがわかったからそんなふうになってしまうのかとなる
どんな宗教に入っているとか信仰しているかを見る前にその人がどんな人か見るべきだろう。

イスラム教であれキリスト教であれ人は判断できない、そこには常識もないとんでもない人間が無数にいるからである。
あの人はキリスト教を信仰しているのだから心も清い立派な人だろうとかならない
エホバとかもそうである。それはカルトでありただ会員を増やすことを目的としている
いちいち人を選んでいたら会員は増えないからである。
カルト宗教団体の目的は権力を得ることなのである。だから政治化している
会員数を増やして政治に影響して権力を左右することなのである。
おそらくエホバなどでもは背後に大きな権力、アメリカなどの意向が働いて活動しているのだろう。

創価などはどんな人間でもいい、屑人間だろうが非常識だろうが一票にさえなればいいのである、その人がどんな悪辣であってもそうである。
だからそこにどういう人間たちが集まっているから想像すべきである。
宗教的回心などいゼロである。ただ幹部すら仏罰を恐れているのである。
それは得をご利益をひたすらもとているのだがそれが得られなくなる恐怖なのである。
それが地獄なのである。地獄に落ちる、罰あたるとすぐに言うけどそういう本人が宗教的呪縛されているのである。
あんたたちが一番罰当たり地獄に落ちるんじゃないかと思うし実際そうだと思う

悪人が宗教にかかわるとますます悪人になるというのは聖なる宗教を自分の欲のために利用するようになるからである。
この世では要するに宗教すらサタンのものになる、サタンは宗教を使いこの世を支配するのである。カルト宗教団体がまさにそうなのである。
それでヨーロッパではカトリックの批判から政教分離が生れたのである。 
自分は時事問題の深層から政教分離のことは追及してきた。
日本では天皇教があり戦争で多大の犠牲かあったということもあり戦後雨後の竹の子のように宗教団体が増えたのである。
その弊害の最たるものが創価だったのである。  

ではなぜ創価という政教分離に反する危険な団体が弱体化しているにしろ存在し続けるのか?
それはやはり底辺層を吸収してゆく、カルト化しているからそこで誤った宗教で奴隷にする、こういうことは結局おそらく人類からなくならないというほど絶望的のようにも思えるほど根深いなのである

「あなたがたは再び恐れをいだかせる奴隷の霊を受けたのではなく、子たる身分を授ける霊を受けたのである。その霊によって、私たちは『アバ、父よ』と呼ぶのである」 (ローマ八の15)

奇妙だけど教会でも牧師がいるとすると奴隷の霊に支配される、牧師が霊をさずけるのではなく神しかいないからである。だから内村鑑三は無教会を唱えたのである
人間は根本的にここを解決しないとカルト宗教団体はなくせないのである。
幹部たちが実際は奴隷の霊を受けて奴隷なのである。だから罰あたるとか地獄に落ちるとか恐れている、実際にそうなることはまちがいない  「地獄だ、罰だと軽々しく言うな、お前らにその言葉がかえってゆきその通りになる」
宗教をそれほどまてに堕落させ世俗の道具にしたのは余りにも重い罪だからそれはもう逃れることはできない、カルト宗教団体の会員はそれだけ重いカルマをもって来世に行くことになるのである。それを自覚できないのはまさに致命的であり来世で後悔してもも遅いのである。
数が多いからすべてが許されるのか?この世でも通ってしまうのか?まさにナチスがまた現代に再現される、中国やカンボジアのように粛清され大量殺人が生れる

ただ庶民というのが馬鹿なのかというとそうでもない、そんなカルト宗教団体にだまされない人もいる、そういう人は社会の常識をもっているただろう。
なぜ創価がオウムのようにならなかったか?それは創価は庶民が底辺が多いからである。
そういう人たちは得か損に敏感であり損なことはしないのである。                
池田大作が庶民の王だというとき庶民的感覚を重視しているからそうなる
サリンをばらまくということにやはり疑問をもつということあったのだと思う。
ともかくなんであんなのが宗教なのか、その会員を身近でみているからそうなる、創価などでも非常識な人が実に多いからまわりから顰蹙をかっている
庶民でもそういう常識をもっている人は入らないのである。
一方で知識人でも頭がいいとしてもオウムのようにカルトに入り人生を無駄にする人がいる、そうならないのはそれはかえって庶民の常識をもっているからである

だからつくづく常識が大事だとなる、そもそも宗教が権力をもった時点で過ちになったことは歴史が証明している
権力をもつが故に宗教戦争になる、その創始者が乞食のうよな生活をしていたことを見ればわかる、今ならそんなことをまねることすらない、ただ権力をもち威張り贅沢をしたいしか宗教でもないし宗教がそういうことを欲望をかなえる道具に成り下がってしまった。その誤ったカルト宗教が社会にものすごい大きな災いをもたらすのである。
批判すると罰あたる地獄に落ちろとか百万人の人間でも叫ぶことはハイルヒットラーとして敵対者を大量殺戮したと同じなのである。 

いづれにしろ情報は権力があるものが操作する。権力があれば白を黒と言うことができるその権力とは何かというとき、実際に権力をもっているもの行使できるものである。
例えば必ず背後にいて権力を行使する、今度のオリンピック招致問題でフランスがワイロを贈ったことに「電通」が関与したと指摘されたのもそうである。
電通は表に出てこない、でもテレビ局を支配しているのは電通だと承知されている
それが外国によって暴かれたとなる、創価もバックで情報を操作する権力をもっている。だからバックにあって表面に出てこない、またアメリカでもバックにあるし中国でもそうである。
巨大な権力によって情報でも操作され真実は見えなくなる、つまり権力そのものが情報を操作できるのである。それが真実とかどうかは関係ない、権力者の都合のいいように操作できる、原発事故でも東電と政府の権力が絶大だから「安全神話」が作られたのである。
権力が神話を作り出していたのであり真実ではないのである

でもいくら権力で情報を操作しても原発では津波や地震の自然災害でその嘘が暴かれた。今回もやはり巨悪でも暴かれるのかとなる、舛添知事の場合は小悪だとしている
オリンピックが巨悪なのだろう。そこにも創価がかかわっていたのである。
オリンピックも巨大な利権だからそうなる、利権となると食いついてゆく
大成建設が競技場を建てるというときそうである。大成建設は創価の正本堂を建てた。その時大成建設の社員が創価の会員になっていた。
その大成建設の社員宅で座談会が行われた。大成建設と創価はもともと結びつきが深い、それで創価大学の就職先として一定の枠がもうけられている。

そもそも創価はそうして権力を操作したいから権力に執拗に執着して権力を我が物にしようとする団体だからそうなる
権力そのものを追及しているのであり真実、善、義など関係ないからである。
東京都民も公明の議員に都政が牛耳られ利権を行使されることに不満な人が多い、そういう人たちの不満がいつか爆発する
その時創価でもどうにもならない、創価で運動しているのは実際は十分の一にも満たない、あとはほとんど幽霊会員であり一票とるためとしてある。創価をやめた人はすでに何百万人なのである。もう衰退する団体であり最後のご利益を得るために運動しているのだろう。
そして組織が崩壊する日も近いからである。
仏教はご利益のためでにある、あとは何もない、巨大なご利益権力圧力団体にすぎないのである。そこには一かけらの仏教の真理とかも関係しない、ただご利益追及のために仏教があるだけである。

posted by 老鶯 at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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