2016年01月08日

雪の花(西村計雄の絵は抽象画的に変化させやすい)


雪の花(西村計雄の絵は抽象画的に変化させやすい)

nnnnnnnnn123455.jpg



nnnnnnnnn12345566677.jpg

nnnnnnnnn123455666.jpg


nnnnnnnnn1234556667788.jpg
北国の冬の窓




これはこの人の絵を変化させたものだから何かしら著作権として問題がある。
ただこんなふうにパソコンで変化させられるというのも意外である。
つまり抽象画には意外性がある。
どんなものが生れるのか自分ですらわからない
変化させてこれが面白いとなるアートである。

この人は北国の人、北海道の人だから寒々とした風景を描いているから今の時期にはあっている
まずこんなふうに変化するということは想像つかないのである。

元の絵は教会だったからである。でもなにか元の絵を見ると著作権の問題がある。
ただ月を省いて雪の花にしたときはもう元の絵はわからないから著作権は問題にならない月がでていると元の絵のことがわかるから問題なのである。







タグ:雪の花
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/171534289
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック