2016年01月06日

何かを負債を負っていたら人を助けることはできない (借金している人が保証人になれのか?)



何かを負債を負っていたら人を助けることはできない


(借金している人が保証人になれのか?)


その人は事業に失敗して相当な借金をしていた。十万とか借りるのではない軽く何百万とか要求する、そういう人とつきあうとどうなるのか?
そのこと自体本当に怖いことだった。
病院の入院とか手術の保証人になってもらったがそれをふりかえると不思議である。
一千万借金がある人が何であれその人の保証人になるとどうなるのか?
そもそもそんなことができるのか?
私はあなたの保証人になったのだからその私の一千万の借金の保証人になってくれとというのと同じではないか?
一体そもそもそも借金している人が何かの保証人になれるだろうか?
何か負債を負っている人がそもそも人を助けることができるだろうか?
キリスト教で負債を負ってはならないというのはそのことだろう
何か借金でも負債負っている人は人を助けることができるだろうか?
すでに借金している人は人を助けることなどできないし何の保証人にもなれないかもしれない


ただこの世の中は法律でも何でも抜け道があり別に借金していようがなにしようがそんなこと知られなければ保証人になっている人はいるしいい加減な所がある
その人は多額の借金をしているのだから何か人の保証人とか何か人を助けることなどてきない
それで借金のために遊女にされたりすることかあった
その人はそれと同じような状態になった、自分が弱り苦しいときがチャンスとやってきていろいろ言って何かしたら特に保証人になったとき借金を要求してきたのである。
それは断りにくい、その人は自分に助けてもらいたい方なのだから助けようがないのである。
だから何か負債を負っている人は借金している人は人を助けることなどそもそもできない多くの犯罪は借金から起きていることもわかる

借金している人とつきあうことは犯罪者とつきあうと同じである

でも借金している人はわからないのである。あの人がいくら借金しているなどわからないのである。
少ない額だったらいいが事業で失敗したような人は額が二桁も違うから怖いのである。
聖書で借金した人を王が許したというが一体どうしてその人が借金したのかを知るべきである。
ギャンブルで借金している人もいるしいい加減なことで贅沢するために借金している人も多いのである。
そんな人の借金を許したならどうなるのか?
その人は一時的にでも奴隷にされてもしかたないことなのである。
そういう人はその人の負債なのに他者に負債をおしつけるのである。
それが自分が弱っている時押しつけてきたのである。
お前の入院保証人になったから一千万の保証人になってくれとまでなっていた
最初はそんな人だとは思わないからそんなことを思わなかったのである。
だから借金の多寡もあるが借金している人は犯罪者になりやすいし犯罪者なのである。
そんな人がどうして人を助けることができるのか?
他者の保証人になれのか?でも現実になっているのも世の中である。
要するにこの世の中は法律でも悪用されるようにいろいろめけ道がある
だから保証人というのも別にそういう人でもなっているのである
弁護士がかえって法律を楯にして利権を得るのもそのためである
会社などに雇われれば第一に会社の利益を優先しなければならない
そこには会社の利益追及しかない、法律を楯にした用心棒みたいにもなってしまうのである。


事業に失敗した人はもともとは悪い人ではなかった、若いときはいい人だったというから本当だった、それが事業に失敗して借金したときモラルが崩壊したのである。
ただそのことを悪いとか犯罪者などと思っていない
もちろん罪だとも思っていない、自分を苦しめたとも思っていない
その人は自分の借金をなんとかしたいということしか頭にない
だからまず人がどういう状態になるなど関係ない
相手が困っている弱っているというとき借金するチャンスになる
その人の問題は借金の額が大きいことなのである。
普通底辺層は十万とかの貸し借りであり百万となると大金になる
でも事業している人は百万とかは小金になってしまうから怖いのである
十万ならくれてもいいよとかなるが百万一千万となると簡単にはいかない
自分もそんな財産家でないからである。
だからそういう人とかかわることは怖いことになる
現実に自分の全財産を奪いとろうともしていたからである。


いづれにしろ極力借金だけはするべきではない、安易に借金することが問題なのである。もちろん事情を聞けば借金もすべてが悪いものではない、病気になったから借金したとかあり事情による。
ある人は底辺層だけどいろいろどうしても貸してくれというとき額が小さいしいちいちその訳を言うので貸さざるをえなくなった。結局くれてもいい額なので返されないこと前提に貸したのである。
ただ額が少額なので許すことができたのである。
でも金の貸し借りはめんどうなことだなとつくづく思った。
そんなことにかかわらなかったから自分は良かったのである。


とにかくその人が思っていることは自分に対しては金があるのに貸してくれない冷たい奴だとしか思っていない、自分が恐怖したことなど何の関係もない
そんなデリケートな心があったらそんなことしない、まずその人には人に対して何か横柄なのである。
そういう人の心を無視するような人がどうして事業が成功するのかともなる
ただ自分がもうければいい、他人の心などどうでもいい、自分が金をもうければいい、それしかないのである。相手は金儲けの道具でしかない
事業の理念といえばそれしかないのである。他人は金をえるためのものでしかない、
もちろんそういえは今の世の中みんなそうだとなるが全然知らない人間でもない
前の代から関係がつづいていたのである。
人間は結局金の貸し借りなど金をめぐってありそれで人間関係も破綻する
最後は「金の切れ目が縁の切れ目」だということをつくづく体験したのである。
人間の関係はそんなものだということが昔からそうだったともなる



借金と嘘は必ずと言っていいほどセットになってるようです。

借金する人の金銭感覚はどうなっているのでしょうか? (1/2) - 恋愛相談 - 教えて!go
お金も無いのに見栄を張る→借金して自分の嘘(見栄)を隠す

→自分の体面が保てたことに満足する→更に見栄を張る


借金する人の金銭感覚はどうなっているのでしょうか? (1/2) - 恋愛相談 - 教えて!go
こんなどうでもいいようなことで、何でそんな小さい嘘をつくの?
って感じの嘘が多いのも借金癖のある人間の特徴なんですよ。

借金する人の金銭感覚はどうなっているのでしょうか? (1/2) - 恋愛相談 - 教えて!goo

借金癖がある人間は、■まず嘘つきで■見栄っ張りで■何かあると
人のせいにします。

借金する人の特徴



これがあたっていた。
その人は頭がよくても技術をもっていてもそういう人だったのか?
嘘をつくことと借金がセットになっていることは確かである。
頭がいいとか技術をもっているとかでも人は判断できないのである




タグ:借金
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