2006年10月17日

秋の薔薇

一輪の塵もつかじや秋の薔薇

一輪の薔薇が駅の庭に咲いていた。あの薔薇に気付いている人は自分くらいかもしれん、薔薇は夏に咲くものだけど秋にもあっている。薔薇には気品があり高貴なのだ。薔薇には種類が多いからそれぞれに個性がある。薔薇はやはりヨ−ロッパを代表する花になったのもわかる。薔薇は日本の桜と同じなのである。

秋の薔薇−詩
http://www.musubu.jp/rosehaiku.htm

仙台に行ってキャノンのIXY900を買った。どういうわけか前のキャノンが今度は液晶部分が壊れた。衝撃のせいかもしれん、普通一年以内に壊れることは少ないが一回目はこちらの落度ではなかった。一年以内に壊れることは普通は日本の製品ではない、インタ−ネットでの商品の評価に嘘はない、誰もそれで利益を得ているわげでないからだ。インタ−ネットのキ-ワ-ドでブリジストンのハンディバイクと定期的にくる、ちょっと自分でも買ったので書いたからなのか?これに答えるとあのハンディバイクは使い物にならない、軽いのはいいにしても歩くとさほど変わりない、現実歩った方がいい、走りにくいからだ。自転車とはいえない代物だった。もう少し自転車のように走らなくては使い物にならない、自転車のオモチャであって実用にはなっていなかった。あれより車輪が大きいのはそれなりに自転車として使いたからだ。

一眼レフは重くては自分にはあっていなかった。自転車だと持ち運びにくいのだ。あんまりいろなものを買う気がなくなった。あと欲しいのはドイツ製のBD1である。あれでなんとか近くなら走れる、遠くには行けないが近くなら走れるからだ。
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