2008年03月15日

初蝶の乱舞の抽象画ができたプロセス

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初蝶の乱舞のできたプロセス


万華鏡で上のが下に変化するとは想像もつかない、まず抽象画で橙だから四角にした。橙のヒョウモンの蝶が乱舞していたから橙をテ−マにした。でも万華鏡で上のから下の絵になることは想像もしなかった。でもパソコンに自分の霊感が通じたのかパソコンが作り上げたのである。ここにパソコンの不思議がある。コンピュタ−は創造的能力とは関係していないというがこうして絵の加工や紋様作りはパソコンの方がすぐれている。パタ−ン化されるイメ−ジ作りは人間よりコンピュタ-がすぐれているのだ。つまり思いもかけないものができる。これこそ創造である。思いもかけぬことは常に自然界にあるが人間も絶えず今までにないものを作り出すことができる。だからコンピュタ-は今世紀最大の発明だった。これは脳と密接に関係しているからだ。インタ−ネットでも能力開発はできる。思いもかけぬものが情報やら論文やらいろいろあるからだ。それらを組み合わせただけでも文章ができてしまうのである。それが創造であるかないかは問題あるにしろ自由に利用できるとなるとそこから無限の創造の世界が開けるともなる。現実は私は時事問題の深層でもインタ−ネットの情報を取り入れ編集して書いてきたことでもわかる。テレビのメデアは一方的になりやすいがインタ−ネットはその人それぞれに創造する、編集したりして新しいものを作る余地がかなりある世界なのである。

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