2015年02月07日

東風(こち)が今日吹いた (六号線もイワキに通じ常磐高速道も全線開通がまじか)



東風(こち)が今日吹いた


(六号線もイワキに通じ常磐高速道も全線開通がまじか)


東風(こち)吹くやイワキの方へ六号線
復興や六号線に東風吹きめ
六号線コーヒ飲み休み春の山

今日明らかに海からの風が吹いた、東風(こち)である。
今の時期にしては早いと思った。
今ころ吹いたと記憶がない、立春はすぎたが東風が吹くのは3月かと思った。
3月11日に津波と原発事故の時東風が吹き飯館村から福島市まで放射性物質が流れた。
だから東風が吹くの3月になってからだと思った。

今日は確かに春のような感覚だった、ただまだ春の山という感覚でもないだろう。
六号線は今度はバスでもイワキの方に行ける、二回くらいだが行ける
だから行ってみたいと思ったが介護あり苦しい
まず介護になってから本当に一日も出れない、こんなことになるとは思いもよらなかった
大野駅まで行きそこからイワキまで電車は復興している
大野駅など誰がのりおりするのかと見ていたがあそこは原発で仕事する人達が利用していたのである。
あの辺は原発で潤っていたからイワキから離れていても南相馬市から離れていても
経済的にはそれなりに恵まれていたのだろう。
原発は相当な人が東京辺りからもくるからである

常磐高速道も4月に全線開通するとか出ていた。
この影響も大きい、流通が経済で欠かせないとき道路は生命線になるからだ
現実ガソリンが入ってこないときこの辺では経済が麻痺したからである

ともかくこういうことがあって東風が流通が復興する風に感じた。
東風はイワキの方から吹くのではなく海側から吹く、南風はイワキの方から吹く
東風と北風がまじりあって吹く、でも東風が吹いたのは早いと感じた
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