2014年11月17日

抽象画(岩の造形)


抽象画(岩の造形)


rockkkk111.jpg

rockkkk2.jpg

rockmonn1.jpg
岩の紋章


rockmonn122.jpg

岩を分解するといか抽象化するとこんなふうにも見えるかもしれない。
つまりもしこれだけだったら岩とイメージできない
これが岩なんだよといえば岩なのかと見える
だから抽象画はその人の想像力がないと見えないのである。
これなんだろうとなり鑑賞もできない
つまり岩だったら岩という具象画でないからそうなる
言葉ともにている。石とあればどういう石なのか実際はわからない
抽象的な石であり石にもいろいろあるからわからなくなる。

だから分解するということでは何抽象画はハソコンと相性がいいのである。
それはピカソの絵でもわかるように何か具象画を分解しているからである。
抽象画が具象画でいなからまた無限に変化する
これが山だとか石だとかとしてイメージ固定させないから変化させられる。
だからパソコンのソフトによって無限に変化させやすいのである。
タグ:
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/105692641
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック