2014年08月05日

抽象画(津波の衝撃)



抽象画(津波の衝撃)

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津波の衝撃


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 溶岩の山


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海中の人影


偶然またできたのだが題を何にしようかと思った。
それで津波の衝撃にした。
この題によってそう見る人はでてくるし
抽象画の場合は何を現そうとしているのかわかりにくいから
その題からそういうイメージで描いたのかと感じる
たいがい画家の場合は自分のように全く何もイメージしては描いていない
画家は具象画も描けるしパソコンのない時代は
やはり何かをイメージして描いていた
パソコンで化学変化のように抽象画を作ることなどできなかった
自分の場合は全く何かをイメージしたものではない
偶然にパソコンでできたものをだしているだけなのである。

でも抽象画には何かパターン的にできるものがあった。
それはパソコンのソフトがそうさせている
何でも抽象画にはならない
一つのパターンがありその過程で抽象画になる
それは機械的作業である
画家のように何かイメージして創造しているのとは違う
ここにできたのも前のバリエーションであり
ある同じソフトの作用でできたことがわかるのだ
タグ:tunami
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