2022年08月19日

キクチスーパーのカードをなくして失敗 (何カ月かでポイントたまっても大損だった)


キクチスーパーのカードをなくして失敗

(何カ月かでポイントたまっても大損だった)

キクチスーパーのカードをなくして失敗した、三回くらいなくしている
ただこの前はなくしてもカードが後からでてきた
そのカードには実際金は使っていたのでわずかしかなかった

今回は一万入れたばっかりだった!

だから大損だった、ポイントたまって何カ月一回か300円もらえても一回落としたら
なくしたら何千円も損する、今回は一万近くだから大損になる

「カードなくしたんですが」
「見つかりません」
「一万入れたばかりだったんです」
「そう言われましても、私たちにはどうもできません
「責任は私たちにはないです、あなたに責任があるのです」
「・・・・・・・」

こうして結局何も言えないのである


今はキャッシュレスの時代である、でもこのカードもなくしやすい、キクチのカードは常に使うから出し入れしているとなくしやすい、三つくらい他に使っているから混同して
なくしやすいのである

そして他のカードのように使えないようできない!

他のカードだと銀行であれ郵便局であれカードはなくすと連絡するとカードが使いないようにできる、でもキクチのカードはできない、なくしたらそれっきりであり返ってこないそして常にカードに入金するチャージするからめんどうなのである
こうしてなくすことがあるから大きな金を入れにくいのである

ここで問題になったのは何か?

つまり保証とかの問題である、もしこうしてなくしてもすぐに使えないようして
またカードを作ることができればそんなに損はしないのである
確かに一万くらいだからたいしたことがないともみる
でも一万損したとなると日々の買い物で何か大きく思える
なぜならポイントがたまるからと300円もらえるからとカードを使っていても一旦なくすと大損になるからだ
結局奇妙だがキクチスーパーでは損しない、もうかるのである
一万分なくしても一万は入金していて返すこともないからである
落としたのはあなたの責任ですとなっているからである

でもここに問題があった、カードはなくしやすい、するとその保証が必要だとなる
保険が必要だとなる、その損は大きいからである
もちろん一万とかたいしたことがないと思っても何か今回大きな損を感じたからである
現金支払いはめんどうだとなるしキャッシュレスになるのはいいとしてもこれにも問題がある、そこでキクチスーパーのカードではない別のカードで支払うということを考えた
他のカードだと割引があるし無くしてもすぐに停止できる
ただ今他のカード支払いのことが良くわからない、でもキクチスーパーのカードはなくしたら保証がない、ポイントがたまり何カ月かに一回300円もらっても割りに合わないと思った

何が保険をかけるということはこういうことかもしれない、一万はたいしことがないにしても必ず人間は自然災害とか人身事故とか病気とか突然の災いにあう、その時の保険が必要になる、それは一万の損失とは違って命にもかかわる大損になるからである
だから東電ではそのリスクをさけるために原発でも国に保証されてしていたのである
事故の結果としてその後始末に20兆円もかかるともなっていたからである
時間的にも30年かかるとかの考えられない大損失だったからである
そのリスクがあるのでこれは国で保証して管理するものでもあったのだ

株式でもヨ−ロッパで資本主義が発達したというとき大航海時代に船の株主になり無事に帰ってきたら大儲けになり配分がある、でも失敗したら事故にでもなったら大損になる
それで株主を集めてリスクを分散したとなる、とても失敗したらその賠償ができないからである、そしてとても一人ではその損失を担うことができないから大勢が株主になり
リスクの負担を分散したとなる

車だと常に事故があるから自賠責が強制されている、それに入っていなかったら事故を起こして死んでもとても一人では払いきれないとなるからだ
それでみんなでそのリスクを負担するのである、保険はそういうことから生まれてきた
でもキクチスーパーとかで発行しているカードには保証がないし保険もない
それはカードをなくすことが客にあったとしてもそこに責任がないからである
一万くらいどうでもいいとかなる
でもそれが大きな事故とかなると必ず補償を要求されるから保険をかける必要がある
船の運航でもなんでも保険をかけている、知床の観光船でも結構高い方の保険に入っていたのである、それで船主が高い保険に入って良かったと言っていたのである

ともかくデジタル社会にもキャッシュレスでも問題が盲点があった、そもそも保険のことが良くわからない、それで毎年五万払っていた火災保険とかやめた
農協のものだったがたいして災害にあって家が壊れてももらえなかったのでやめた
でも保険はやはり人間生活で必要だから生まれたことがわかる
ただその金を払うことが損に感じるのである、何もなければ損しただけだとなるからである、病気の保険があるとしても結構毎月払ってゆくのは大変である
でも必ずしも病気になるとは限らないだ

ただ年金というのは保険の一種だったかもしれない、若い時から積み立てていて老後にもらうという保険の一種だったかもしれない、今になると自分は得している
20代からかけているからだ、それも自分が払ったわけではない、親が払ってくれていたのである、その間に空白もないからである、だから私の場合は特別に親に恵まれていたのである、遺産も入り生活にも困らないとなっているからだ

ともかく保険は無駄に思えるのである、それは不慮の事故とか災害でもめったに起らないでも起った時はカードをなくして一万損したということでも大損だと意識した
金も一万でも実感するのである、ところが余りにも金が大きなると人間は実感できなくなる、だから大きな金を無駄にすることがある
一万落とした千円落としたとか盗まれたとかでも意識する、でも大きな金になると意識できくなる、それは人間の日ごろの金の使い方が千円とか二千円であり大きな買い物でも
それほど使わないからである、だから小さい金は常に意識するし感覚的にわかる
だから一万でも大損だと意識したのである

ただ三回くらいカードをなくしてそれがまるっきり損になるとするか使いないなと思っただから対策をしようとしているが今のところわからない
スマホを始めたからその辺のことも調べないとわからない
でもどうしてもキクチスーパーのカードは使いたくないとなった
他のカードはいいのである、シシドスーパーのカードはいちいちそのカードで支払うのではない、ポイントがたまったらやはり何カ月に一回か300円とかもらえるものである
一万とか入金してチャージして使うものではないからいいのである
ツルハでもそうである、ツルハは少額でもたまったら使えるようになっているから損することはない、それでもキクチスーパーでは一番多く買い物しているから困るのである