2020年02月23日

武漢で都市封鎖され500百万人が脱出 (東京も封鎖されてこうなったらどうなるのか?)


武漢で都市封鎖され500百万人が脱出

(東京も封鎖されてこうなったらどうなるのか?)

厚労省の想定では新型インフルエンザが国内で大流行した場合、従業員の欠勤は最大4割になる。自衛隊に緊急要請してもトラックドライバーら物流従事者の不足は深刻で、食料・生活必需品などの流通、物流に影響が出る。そのため厚労省は「2週間程度の食料品の備蓄」を推奨。海外からの輸入食材が滞ることも考えなくてはいけない。


津浪と原発事故でこの辺は物流がとまった、それで南相馬市の隣の原町区は30キロ圏内で避難命令が出た、そこで一時はもぬけのからとなり人がいなくなったのである
それは市が封鎖されたのとは違う、そこに住むなとして避難させられたのである
でも都市封鎖となると武漢のようになる
それは他に移動させるのではない、都市自体を封鎖する、交通も封鎖する
隣の河南省では武漢から人が入らないように道路を遮断している
村々でも人が武漢から人が入らないように独自にバリケードを作っている

そこでこうして封鎖された一千万都市の武漢がどうなっているのか?
その実態はわからないが5百万人は武漢から脱出したという
それも凄い数である、そしてカラスが増えて集まっているのは死体を漁っているからだと見ている報道がある
何か人がいなくなると動物に異変が起きて来る、この辺でも津波の後に以上に蝶が津波の跡地に増えた不思議があった、何か塩分が増えてそうなったとかも言う
一千万都市の半分の5百万が消えることはそれだけ何か自然にも異変が起きる
ただこの辺の規模とは違うから想像すらできない

一千万都市の封鎖→5百万脱出

この規模の大きさを想像できない、それで早めに脱出したのは共産党の幹部とか金持ちであり残されたのは貧乏人だという
中国ではそのことが良く言われる、あれだけ巨大で人口が多いと助け合うということがしにくい、国として国民として一体感がもてないからだ
人口が多すぎるから一千万殺しても死んでもどうってことないともなる
そういう国柄である

とにかくこれが日本と関係ないとはならないことが怖いのである
つまり東京を封鎖するという事態になりかねないとか警告する人がいるからだ
それは武漢と同じようになるのか?
武漢で起きたことが日本にも東京にも起きるとなると怖い

ただこれもカルマだったともなるのか?
東京のためにこの辺では福島に東電が原発を作った
もともとそうしたのは東京では危険だから誰も賛成しないから福島に作ったからである
それで東京に原発を作るのが筋だったのである、あれほど「安全神話」を作り原発を作ったのだから東京に作ってもいいはずだったのである
でも東京には作れないとしたのは危険を感じていたからである

そして今コロナウィルスで東京封鎖となったらそれがこの辺で起きた悲惨なことを経験することになる

東京から脱出せよ、東京は封鎖だ!

でも脱出するにしてもコロナウィルスが怖くて受け入れる自治体があるのかとなる
放射線の場合はまだ移ることがなかったがそこでも差別があったからだ
ウィルスに東京のような超過密都市は弱い、封鎖するにしてももし食料が入らなかったら飢え死にしてしまうからだ
都会は食料が外から入ってくるからもし入らないとすると飢え死にしてしまう
中国の野菜が入らなくなっているというのもそうである
そこで買いだめすることになりスーパーとかコンビニとかでも食料が消える
ここではそういうこと起きた、でも米があり水道が使えて電気が使えたので二週間はしのぐことができた
でもガソリンも入ってこなくなり車は利用できなくなったのである

それにしても武漢で一千万の人口の半分の500万が脱出した、そういうことが東京で起きたらどうなるのか?
それは福島に起きたこととは比べようがない、それは日本全体が麻痺するようになるかもしれない、あらゆる機能が東京に集中しているからである
そうして社会が機能しなくなることも怖い、なぜならグロ−バル社会であり広域社会であるから交通が遮断すると物流が絶えるからである
一千万も住んでいる都市に食料を供給するだで膨大なものになる
それは福島に起きたことと比べようがないのである
だから今武漢で起きていることは想像がつかないとなるのだ
何か死体をカラスが集まりあさっているという光景は映画のようでもあり5百万人が消えたということも想像できないのである
そこは人類終末のような光景にもなる
死体を焼く黒い煙が立ち上っている、それがおおっている、それは異様な光景である

ともかくこのコロナウィルスが正体不明なことが最大の恐怖を与えている
致死率はさほどではないといっても正体不明なのである
放射線では何とかそれがわかっていたから対策でもありえた
でも実際は放射線でもどう影響するかは明確ではなかった
だから対策がしにくくかった
今度のコロナウィルスも正体不明だから対処しようがないのである

ただ東京封鎖になったりしたらこれもカルマだったのかともなる
とにかく人間は自分が苦しんで見ないと相手のこと他者のことを理解できないからであるそれはあらゆることに言える、福島の原発事故とか津浪でもそうである
その苦しみを受けない人は他人事になるからだ
そのためにそうして常にカルマとして苦しみを与えるのかもしれない

歴史にしても疫病で人類は苦しんできた、こういうことがあるとまたその苦しみを知ることになる
津浪でもこの辺で400年前に700人溺死と記録されていたが忘れられていたが見直されたということがある
カルマというのは空間的にも時間的にも起きて来る
一つの場所で起きたことは他の場所でも地球規模でも起きて来る
また時間的にはカルマはくりかえしであり自然災害は必ずいつか過去に起きたように起きるのである
そのカルマの苦しみを受けて他者を外国でも理解することになる
このコロナウィルスは地球規模に拡大するかもしれないからである

posted by 天華 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

2020年02月24日

コロナウィルスでイタリアで10都市を封鎖 (日本は危機感がなさすぎる?)


コロナウィルスでイタリアで10都市を封鎖

(日本は危機感がなさすぎる?)

イタリアでは初めての死者が出た。さらに15人が感染。10都市を封鎖。
(欧州は大丈夫かと思ったが、もうそうではない)

なぜイタリアで10都市も封鎖したのか?
日本は大坂や京都でも一人とかで検査もしないらしい
あれだけ中国人が来ているのありえないとしている
北海道は中国人の観光客であふれているから重体者もでている
かなり広がってきている
大坂とか京都では隠しているという
それは専門家でなくても状況からして誰も思う
つまり日本でぱ検査もしないのである
それは検査すると感染した人が増えて日本がパニックになることを恐れているのかもしれない
日本は過剰にそうなりやすい、同調圧力が強い国だからである
それも問題なことを指摘した

でもオリンピックに浮かれている時なのか?

この頃オリッピックのことが騒がれている、オリッピックを盛り上げるためにマスコミでも報道する、福島県でも聖火リレーのことで報道している
でもそういう時なのだろうか?

そもそもイタリアで10都市を封鎖していることは深刻である
日本の対応はその正反対である、たいしたことないとして対策をしない
検査もしない、オリッピックの宣伝をしている

もちろん福島で起きたように厳しい措置をすると社会活動もできず町や村が避難区域になった所はゴーストタウンになった、それは放射線がどう影響するかわからなかったからである、それで地域社会を崩壊させて回復できないようにした
これも問題だった
だからどういう対策をとるのかはむずかしいことはわかる

ただ日本は外国からみるとあまりにも無策でありのんびりしすぎている
危機感がないということは確かである
オリンピックとか習近平の日本を訪問も今の時期にできるのか?
習近平の国賓としての訪問は公明党が後押ししたとされる
とにかく公明党は中国ともとから友好を計ってきた
それで公明党のプロパガンダとなっている田原総一郎とかマスコミ関係者とかがそれに賛成する創価を応援する本も出している、また佐藤優とかも外務省でありここは創価の牙城ともなっていて一時は池田大作を外務省の人がかかわり外国訪問を応援していたのである

もちろん中国と友好関係を保つということはアメリカを牽制するためにも必要である
でも今この時期にそんなことができるのか?
それはオリッピックでもそうである、そんなにオリッピックが大事なことなのか?
今は日本人の生命の方が大事である
ただ都市封鎖とかなると影響が大きすぎる、そこで混乱してもまずいのである
原発事故で起きたように社会活動が停止すると機能不全になりこの辺のようにゴーストタウンになる恐怖がある

でもオリッピックとか習近平を国賓として招くということができる時期ではない
やはりなんらかコロナウィルス対策をしないと大事になるのではないか?
専門家は警告している、ただ福島の原発事故では放射線では過剰に対策して自治体を崩壊させてしまった、もちろん放射線対策のためにしかたがなかったとはなる
でも地域社会を自治体を崩壊させるより維持させることが大事だったともなる
それは科学だけの問題ではなかった、第一放射線のことは科学者でもわからなかったからである

今回もコロナウィルスについてもわからないのである
だから過剰に対策すると失敗することもありうる
でもしないとまた大失敗となりとりかえしのつかないことにもなる
だからこの選択はむずかしい

でもオリッピックに浮かれている時なのか?習近平を国賓を招く時なのか?
これは疑問である、そんなことができる状態なのか?
日本は危機感がたりない、これだけ自然災害の国なのに危機感がなかった
津浪原発事故でも危機感のなさが大被害をもたらした
やはりこの責任は専門家がもっと発言すべきなのだが警告すべきなのだがそれをしても
岩田医師のように抑えられる
それは中国でもいち早く警告した医師が自らもコロナウィルスにかかり死んだ
それも政治家がおさえたからである、情報は隠蔽されたのである
科学技術の社会になるとどうしても科学者や技術者の役割が大きくなる
だから責任も大きくなる

だから感心したのは東電では学者が津波の来る前に10数メートルの津波がくると報告して警戒するように提言していた、それは伝説とかではない、科学者が科学的事実を基にして警告していたのである
でもコストがかかるからと対策をしなかったことが致命傷になったのである
そのこともマスコミでは地元でも大きく報告しなかった
もしそのことをマスコミで大きく報告していたらみんな津波に警戒して命が助かった人もいたかもしれないのだ
つまり科学者や技術者がもっと発言してそのことを社会でも重視すべきだったとなる
でも政治とかが関係してそうした情報はおさえられる
正しく恐れるということが大事なのである

ただここで科学と社会の問題がありすべて科学優先にもできないことなのである
この辺で自治体が地域社会が崩壊したように過剰に恐れさせると自治体が地域社会が崩壊するのである
でも放射線でもコロナウィルスでもどう影響するかわからないとういことでその判断がむずかしいのである

でも初期の段階で中国人の入国を禁止しなかったことは失敗だった
そこからまた検査もしないで隠蔽している
それで拡散がとめられなくなる 

ジャーナリストの田原総一朗氏は筆者との対談(『激突!遠藤vs.田原 日中と習近平国賓』所収)で、「日本はアメリカとも中国とも同じ距離を取って、その中間にいるから素晴らしいのだ」として「習近平の国賓来日は大賛成だ!」と豪語した。それが今般の新型肺炎の水際対策失敗とクルーズ船の失策の両方と重なって見えてならないのである

確かなことはオリッピックとか習近平の国賓として招くことは中止すべき

そんなことに浮かれている状態なのか?過度に反応するのも問題だがそういう状態ではない、それは専門家も指摘しているからである
田原総一朗と佐藤優は創価のプロパガンダである、資金もそこからでているかもしれないなぜならマスコミでも支配できるのが創価だからである
自民党と創価が一体となっていることがこうして国を歪めるのである
それは国家神道化したことでもそうでありそれが日本を悲惨な戦争の原因にもなった
宗教が政治とかかわると禄なことかない、それはカトリックなど歴史が証明している
だから政教分離の法律が生まれたのである
ただ政治と科学技術、政治と宗教という問題は人間の歴史とともに常にあった問題だったそれが原発事故で起きてまたコロナウィルス問題で起きているのである

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やはり情報が隠蔽されている、感染者が小出しにしている
それはオリンピックを中止させたくないからだというのもわかる

韓国がなぜ増えているのか?
それは日本が韓国と裏取引して日本だけが増えているのではないと見せるためだという
これも政治的な取引とかが科学とか事実は歪められるのである

習近平の国賓招待も中国人を入国拒否しないのは政治的配慮でありそれで感染者数を低くおさえている
つまり事実より政治のために隠蔽されるのである

武田邦彦】新型ウイルス 最新解説!3月を越えたぐらいの時期に日本で“大きな動き”が起きると私は見ています!

福島原発では風向きが一番大事だった、その風向き政府では教えなかった
外国ではその風向きを知っていた、日本人は知らなかった
これも情報が隠蔽されたのである
これも政治的配慮でそうなった
科学者は事実を言うべきであり政治とは違う、ただ武田氏はコロナウィルスはたいしたことがないとうい
インフレインザと比べると患者数は少ないからたいしたことがないとしている
これも一つの参考である、つまり正しく恐れることができないことが問題なのである




 


posted by 天華 at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

グロ−バル化とコロナウィルス (生態系と風土を無視したグロ−バル化の危険)


グロ−バル化とコロナウィルス

(生態系と風土を無視したグロ−バル化の危険)

 生物圏の中に経済システムが存在するという考え方ではなくて、 経済システムありきというような考え方が新自由主義的経済観ですので、 そもそも矛盾が生じているのです

グローバル化と3つの危機
―私たちはどんな世界に向かっているのか


コロナウィルス騒動は何なのだろう、これが問題なのはグロ−バル化した社会にある
中国人はどこにでもいる、だからイタリアの方にも観光に行くからイタリアでも都市が封鎖された、そんなに早く伝染するのも交通が発達したからである
飛行機で毎日のように世界のヒト、モノの交流があるから中国から遠くてもコロナウィルスが伝染した、そのスピードが早いのである
たちまち世界中に感染してしまう
中国人は世界中にアフリカでもどこでも拡散している、それも原因だとなる

それから人間はその土地の風土と生態系に依存して生活してきて
そして体でも生態系に依存して長い年月をかけて作られてきた
それでそれで肉食民族の牧畜民族の白人は欧米人は肉を消化する酵素がでる
日本人は穀物を消化するので腸が長くなったとかなる

日本の特徴は魏志倭人伝にあるように牛・馬・虎・豹・羊・鵲無しとある
鵲(かささぎ)は韓国にいるが日本にはいない鳥である
だから鵲を韓国で見ていたが日本に来たら見ないとなり記したとなる
そこに生息している鳥でもその相違を見ていたのである
とにかく牛・馬・虎・豹・羊・無しということで日本の特徴をとらえていた
牛とか馬とか羊ならどこでもいたし今でも見られるからである

縄文人だったら木の実の採集でありそれを貯えるために縄文土器を作った
狩猟もあったがこの辺で貝ばかり食べていた巨人伝説があるように魚介類が食料だった
人間は人種によって分けるべきではない、確かにアーリア人が凶暴でありそのために世界が支配されたという意見もある
でも生活形態の差が人間をそれぞれ特質あるものとして作った
例えば草食動物と肉食動物は見た感じからして違っている
肉食動物は牙があり獰猛である、でも草食動物は大人しい感じになる
ただ草食動物でも野生のものは獰猛である
でも草食動物と肉食動物は基本的に性質でも違っているとみる

なぜグロ−バル化が今問題になっているのか?
その弊害が具体的に世界規模で現れている、生態系を破壊することは何らか人間にも影響してくる、テレビでダッシュ村とか何か池とか川の水をぬいたら外来の魚がアマゾンにいた魚まで出てきたのには驚いた
そういう魚は元からいた在来種を食いつくしていたのである
そこでもともとあった在来種は食いつくされて外来種だけになりもう池に川に生物はいなくなる、植物もセイタカアワダチソウが繁茂して在来の芒などが駆逐される

グロ−バル化だといろんなものが混交して共存するのがいいとか文化多様性がいいとかなる、でもそれは人間も生物の一種だから問題が起きて来る
いい見方としては異人種間で交配すると種のいいところが遺伝することがある
それで日本人と黒人が結婚して子供をうむと体力的に優れたものが遺伝されて百メートル競走に出たりする
それは精神的なものでも起きて来る、様々な人種がいて国があってその人たちが交わると創造的なものが生れて来る
それはあくまでもエリート層で知的分野で起きることであり今のように単純労働者でもなんでも入れる世界ではなかった

コロナウィルスももともと中国の海鮮市場が生まれたという時、何か人間はそこで生態系を乱すようなことをしている、また食べてはならないものまでも食べている
それでなぜイスラム教徒が豚を食べないかというとやはり豚からトンコレラとかがばい菌かウィルスが出てくるから警戒したともされる
動物はウィルスを媒介しやすいからである

グロ−バル経済にはタブーがない

何か禁忌というのものがタブーが人類にはあった、それは長年の経験で危険なものを禁止していたのである、それがグロ−バル化で破られた
もうヒト、モノの交流は全面的にいいとしかなくなったのである
そこに落とし穴があった、グロ−バル経済などもともと成り立ちようがないものだった
それが金融資本家であれアメリカであれ強国が暴利をむさぼることでもわかる
数パーセントの人達に世界の富が収奪されていることでもわかる

生物圏の中に経済システムが存在するという考え方ではなくて、 経済システムありきというような考え方

まさにグロ−バル化経済システムがまずありそこにもともと生命誕生から長い年月をかけて作られてきた生態系を無視したものとしてグロ−バル化経済がその上に世界を支配するようになったのである
それはそもそも無理なことだったがあえて世界をそのグロ−バル経済システムにはめ込んだのである
そうすると自然界からも生態系からも反乱がある、何かコロナウィルスでもそうなのかもしれない、核でも放射線被害も人間が操作してそれが操作不可能になり大被害になった
これの最大の被害は生態系が汚染されたことにより土でも水でも空気でも汚染されたことにより人が住めなくなったことである
土とか水とか空気まで汚染されたら人間はどんなに技術が発達しても住めなくなる
住めなくなることはすべてが終わりだということである
他の星にでも移って住むほかないともなる

それで今盛んに富裕層が日本から脱出を計っているという、福島の原発が爆発した時も
外国に脱出した人がいた、何か真偽はわからないがこの辺では市長が北海道に逃げたとかも噂された、また国会議員も外国に逃げたとか言われる
だから今回もコロナウィルスを恐れて逃げるとういことがありると噂する
でもこれだけグロ−バル化するともうウィルスが逃げようがないのだ
イタリアでも死者が出たとかなるとヨ−ロッパでもたちまち広がるのかとなる
要するにグロ−バル化するということはウィルスもたちまちグロ−バル化することなのである

いづれにしろ文明は必ず滅びることは予定されている

それはなぜなのか?

人間の知恵ては文明を操作できないからである、それで核も操作できなから事故になり
福島では住めなくなったことでもわかる
文明は必ず自滅するのである、それだけの人間に能力がない智慧もないからである
人間は全能でないからである、神は全能だからこそ人間のようにはならないのである
だから神の国はこの世には作れない、人間の作った文明は滅びる
その滅びる原因がウィルスもその一つになる、何かそうした正体不明のものによってグロ−バルに拡散して滅亡にいたる

だから江戸時代の日本の鎖国の在り方が一見批判されるにしてもその風土にマッチして自給自足していたから外国とは出島を通じてしかかかわらないから外国から侵入するウィルスには強かった
でも国内でも疱瘡とか天然痘とか麻疹とか伝染病に苦しんだのである
そこで村の入り口は大きな藁人形を置いて悪いものを入らないようにした
それが今中国の村で行われているから歴史はかカルマは繰り返すとなる
でも江戸時代の後期に幕末になるとコレラが入ってきた、明治には70万も死んでいるのである
つまり外国と交わることがすべていいものとはならないのが歴史だった
そして日本は海に囲まれていたら外国と直接交わらないですんだ
取捨選択して日本人に合うものを取り入れていたのである
それが日本と大陸の根本的な差異だったのである

posted by 天華 at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

2020年02月25日

野馬追のキーホルダー(復興再生繁栄のシンボル)


野馬追のキーホルダー(復興再生繁栄のシンボル)

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相馬復興再生のシンボル

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南相馬市の原町の道の駅で買った野馬追いのキーホルダーである

ここでワラビなどシダ類、地面から生える様子が、再生や家の繁栄を象徴する

こういう説明があるのでわかりやすい、野馬追いの旗の種類は無数にある
でも何かそれが意味しているものがわからないのである
これなどわかりやすい、何か縁起物だともなる

今は春だからふさわしいともなる
このワラビをゼンマイを小高の懸(か)けの森で見たのである
それをアレンジして抽象画を作った

これで小高の再生を願うともなる、つまり再生と繁栄にふさわしいとなる
復興、再生、繁栄を願うものとしていいとなる
このキーホルダーはNPOなどで身につけるといい
でも何かNPOは南相馬市に多い、道の駅でもあった
鹿島の無人駅でもNPOが高校生の見守り役をしている
他にもいろいろあるのだ、震災以後この辺は特に増えたのである

posted by 天華 at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史(相馬郷土史など)

なぜ南相馬市の原発事故対応が誤ったのか? (科学と社会の問題で誤った―コロナウィルスも同じ)


なぜ南相馬市の原発事故対応が誤ったのか?

(科学と社会の問題で誤った―コロナウィルスも同じ)

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コロナウィルスというのも正体不明である、これも科学の問題であり素人にはわかりにくいからどう対処していいかわからない、なぜなら科学者も言うことが一様ではないからだ原発事故でも御用学者がいてその人は低放射能はかえって体にいいとか言っていたからである
まず原発事故でも最初に科学の問題が全面にでる、でも放射線とはなにか素人にはわからない、科学者でも同じことは言わない
御用学者は政治家や官僚や指導層によって正直に発現できない
科学が公正であり科学は科学に基づいて正直に報告すべきだとしてもしないのである
だから科学者の言うことがすべて真実だともならない
第一放射線が現実に人間の体に自然に社会に影響するか統一された見解はないのである
だから危険を言う人とそうでないという科学者がいて判断できなくなる

コロナウィルスでもそうである、危険だという人とそうでもないという学者が医師が研究者がいる、そこに一つの統一された見解はない
第一コロナウィルス自体正体不明であり科学者も医師もわからないからである
そこで様々な憶測が出て混乱してゆく
それは原発事故の放射線の被害で起きたことである
ただ放射線の場合、コロナウィルスのようにすぐに死んだ人はいないのである

それよりも

避難させて無理させて関連死した人が多かった
何千人と死んだとされる

放射線で直接死んだ人は原発事故の処理をしない人たちにはなかった
被害として甲状腺が子供に若干増えたとういことは報告されている
でもそれは特別チェルノブエリのように増えていないのである

だから原発事故の政府でも官僚でも科学者でもその対応が正しかったのか?

それが疑問なのである

30キロで区切りそれで避難区域にしてそうでないものと分断させた
その判断が正しかったのか、確かに科学的根拠があるとしてももっとも大事なことは
風向きだったと科学者が言っている
その風向きを地元の人に知らせなかったから浪江の人たちはもっとも放射線が高い山の方の津島に逃げたのである
でも海側の原発の煙突が見える請戸は0.5マイクロシーベルトとか本当に低かったのである、それは風向きに影響されていた
今頃になると春には海から東風が吹きそれが飯館村とか福島市の方に流れたからである
その時雪とか雨もふり放射性物質が蓄積されたのである

その時東電の人がいて浪江の人たちと津島の方に逃げようとしたが海側の街の方が安全だとして引き返した、それが正解だったのである
つまり東電の人は放射線がどういうふうに影響するか知っていたのである
だからなぜ浪江町長にそのことを進言しなかったのか失敗だった
それは東電でも政府でもそういう支持を出さなかったのである
そしてアメリカにいち早くスピーディの結果を知らせていた
風向きでも知らせていた、でも肝心の住民には知らせなかったのである
このことはコロナウィルスでも同じである
政府は検査もしないし住民のこと国民のことよりオリッピックが大事だとなっている

原発事故をふりかえるとまず30キロで区切ったことが失敗だった

なぜならそうして区切れるものではなかった、放射線の影響はむしろ距離ではなく風向きに影響されていたからである
そこから何が起きたかとなると南相馬市の分断だったのである
放射線で小高は避難区域に指定されて避難した
そこで小高は今でも田畑は荒れ放題であり回復しなくなった
老人だけが取り残されて若い世代は補償金をもらっていち早く故郷を捨てたのである

それが政府の命令でも自治体は南相馬市では何の抵抗もなく受け入れた
ここに中央政府と地方の問題があった、それは中国でもコロナウィルスで起きていた
共産党一党独裁で武漢市は自治体ではない、ただ習近平の意向に逆らうことはできない
絶対服従だから何も言えなかったのである

ただ一人の医師が12月にすでにコロナウィルスの危険を察知して報告した

でも上から抑えられて発言されないようにされた、その後に自らコロナウィルスにかかり死んだのである
ここに科学に忠実だった医師がいてそうなったのである

いづれにしろこの辺で原発事故の後結果的にどうなったか?
それは南相馬市でもそうだが他でも放射線量で区切って補償金を出したことで分断されたのである、浪江とか飯館村とかでも補償金は一律にすれば良かった
でも激しく補償金で分断されて二つの勢力に分断されたのである
南相馬市でもそうである、小高と鹿島は険悪な状態になり分断された
思うに南相馬市は一つとしてあるべきだった
小高は避難させるべきではなかったのである
それが政府の命令でそうさせられた、南相馬市では何の手も打たなかった
ただその当時の桜井市長が鹿島区は保証対象外していたが当面の必要な金として市から100億円出した、それにも原町区の人で反発する人がいたのである
鹿島には金をやるなとしていたのである

でもおかしいのは鹿島区は医療の無料化が半年で終わったのである
これは本当に理不尽だった、なぜなら医療の保証は小高と原町は今の二月までつづいていたからである、医療の無償化がこれほど差があった
ただ最近市長が変わり高速は無料にしたのである   

科学的見地から確かに放射線量によって地域を細かく分けることはかえって地域を分断させたのである、第一放射線といっても土地はつながっているのだからそんなに細かく分ける必要はなかったのである
それは今になると政府が地域を分断させるためにしたのかとされる
なぜなら地域で内部でそうして争っていると政府に向かって統一して団結して抗議しないからである、結果的には内輪もめで終わってしまったのである
それで政府ではほくそえんでいるかもしれない、東電でもそうである

南相馬市は南相馬市で団結して一体感をもつべきだった

そのためには南相馬市独自の対策が必要だったのである
ここでは中央政府と地方自治体の問題が浮き彫りにされたのである
結局こうして分断された後遺症が残り南相馬市は未だに分裂していて一体になれないということもある
これはまた合併して起きたことでもある、合併しなかったから起きない問題でもあった
南相馬市として合併したら小高とか原町とか鹿島で分ける必要ない
同じ待遇をすべきだったのである、そうでなければ合併した意味がないのである
現実は合併する前の状態に分断されただけだとなる

コロナウィルスでも何か同じようなことが起きている
科学としてコロナウィルスにどう対処するかという問題がありまたでは社会でどう対応するのか?自治体でどう対応するのかが問題になる
その処置を誤るとまた福島のこの辺のようになる
ただその判断は科学がかかわり複雑になりむずかしくなる
それは放射線問題と同じくコロナウィルスも正体不明だからである
それがどれくらいの被害を出すのかわからないからである
ただのインフレインザだとか風だとして過剰な対策をすべきでないともしている
それもこの辺の処置でもわかる
地域社会を自治体を崩壊さするようなことをしていいのかとなる

実際にこの辺では放射線で死んだヒトはいなのである
若干の被害があっても今はない、20年後とかにガンになるとかいってもそれも不明なのである
それより地域社会を崩壊させたことの方が問題だった
なぜならもう若い世代をは帰ってこないし復興できなくもさせたからである
そしたら放射線に警戒するのもいいとしても地域社会を崩壊さけたらもともこうもないとなってしまったのである
確かに科学という事実はありそれも大事だけどそれでは地域社会を崩壊させてしまったら何もならないともなる
放射線でもコロナウィルスでもわからないということでそういうことが起きる
でも政府であれ自治体であれ放射線の対処は誤っていた
それがもう修復できなくなったからである

posted by 天華 at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島原発事故関連

2020年02月26日

コロナウィルスとグローバル経済 (その負の部分が拡大した)


 コロナウィルスとグローバル経済

 (その負の部分が拡大した)

 なぜコロナウィルスで日本政府が初動で中国人の出入り禁止できなかったのか?

 それは中国に忖度したからだ

 それはなぜなのか?

 中国人にグロ−バル経済で観光客やらサプライチェーンで日本の経済が中国依存になっていたからだ

 これが大方の見方である、つまり経済と政治は切り離せないのである
宗教と政治も切り離せないという問題があった
でも政治と経済はより密接である、国民でも経済重視になる
また安全を計るより利益が優先だと常になっているからだ
原発事故でも地元の利益が優先されて安全は無視されて福島に作られたのである

そしてグロ−バル経済の負の部分がここにきて大きなものとなって現れたのである
中国に依存することは中国がかかえる問題でも負の部分をふりかかる、共有することにもなる、経済でも中国依存が国内経済を支えているとなると観光でもその打撃が大きくなるすると中国の意向に逆らえなくなる
だからこうして中国の負の部分をもろに受けることになる

中国の負の部分というとき共産党一党独裁とういこともあり言論の自由はない
中国依存になればなるほどそういう政治体制も受け入れるほかないとなり
遂にはウィグルのような思想宗教弾圧にもなる
それを言う人が右には多い、でも経済優先になり抑えられるのである
つまり日本経済は衰退しているから余計にそうなるのである
そしてますます中国に依存する経済となり政治でも従うほかないとなる

それで今度は中国の悪い負の部分をもろに受ける、コロナウィルスは中国から生まれたからである、前にもサーズとか中国から新種のウィルスが生まれやすいからである
外国から入るものが交流することはすべていいものとはならない
必ず悪いものも入ってくる、そういう警戒が明治維新以来なくなったのである

とにかく石油でもエネルギーでも中東に依存すると今度は中東をめぐって争いがありその紛争に巻き込まれる、イラク戦争がそうだった
日本はやはりこれまではアメリカに経済を依存していたからである
それで戦争をさけることもできなくなる、アメリカのいいなりになる他ない
それがグロ−バル化なのである

江戸時代の不思議は3百年国内でも対外的にも戦争がなかったことである
韓国とも友好的であり中国でもそうである
日本はアジアのどことも争っていなかったのである
それがペリーがきてヨ−ロッパ人が入ってきて好戦的な国になった、させられたとなる
欧米が確かに新しいものを思想でも技術でいろいろもたらした
でも反面悪いものもまたもたらしたのである
なぜなら20世紀は戦争の時代でありグロ−バル化戦争の時代になった
結果的に何千万人も戦争で死んだのである
日本がだったら3百万人が死んだしヨ−ロッパは第一次世界大戦から第二次世界大戦で何千万が死んだのである
グロ−バルの結果世界最終戦争になるのがその結果だったともなる
それもこれからも起こりえる、それがグロ−バル化の結果だともなる

それで老子の思想の小国寡民の思想が生まれた

国民が昔ながらの生活をし、食事や着ている服、住んでいる家や習慣に満足をしている。このような環境下であれば、例え隣国が目と鼻の先ぐらいの距離にあったとしても、国民は自分たちの国に満足をしているので、わざわざ他国まで出かけて行くこともない。結果的に、他国と比べることがなくなり、自分たちに無いものを求め、自分たちよりも持っている人たちを妬み奪おうとする心が芽生えなくなる。また、領土を拡大しようとする欲求も生まれない。そんな世界が理想である。

グロ−バル化とはこのまさに逆なのである 

自分たちに無いものを求め、自分たちよりも持っている人たちを妬み奪おうとする心が芽生えなくなる。また、領土を拡大しようとする欲求も生まれない。そんな世界が理想である。

これと逆なのがグロ−バル化である、自国にないものでも外国にあるとなればそれが欲しいとなり奪う、日本は海に囲まれていて海洋資源で食料をまかなっていた
でも今度は食でもグロ−バル化すると中国人がサシミでもサンマでも食べるようになる
そこで日本の近海でもサンマがとれなくなったとかなる
中国人の胃袋はどんな動物でも食べるし貪欲でありその数が多すぎるからあらゆるものを食いつくすという恐怖になる
とにかくグロ−バル化するとあらそるものを食べるようになる
日本はそもそも牛とか馬とか羊がいないと魏志倭人伝にあり動物は鹿をのぞいて食べていなかった
だから何でも肉を動物を食べるようになったのはグロ−バル化の結果なのである
それでもともと日本食だったち風土にあったものでありそれで欧米人がかかる病気も日本人がかかるようになったと言われる

とにかくグロ−バル化すると人間の欲望は無限に肥大化してゆく、食べるものでも世界中のものを食べる、それは飽くことがなくなる、中国にはもともと何でもある一つの世界だった、

楊貴妃は、唐の玄宗皇帝の妻で、寵愛する妻のために、早馬で八日八晩かけて、広東から都の長安まで運ばせたそうですが、

現代は庶民でもこうした贅沢をしている、今なら飛行機で一日でも運ばれる
世界の美味を食しているのである
つまりそうした贅沢を世界中が覚えてその欲は限りなく世界大に拡大するのがグロ−バル化なのである、だからその欲のためにグロ−バル化に戦争も起こるとなる
サンマの味を中国人が覚える、するとサンマを食いたいとなり日本人と争うようになる
つまりサンマをめぐって戦争になる
だから本当はどこかで人間の欲は抑えねばならないのである
金持ちの老人はワインの蘊蓄がありこれも無駄だっとしている、ワインなど日本には合わないものでもある、ただ今度は外国では日本酒を好むようになる  

野菜を食べて愛し合うのは、肥えた牛を食べて憎み合うのにまさる。聖書(『箴言』)

つまり肥えた牛を食べるために争いになり戦争までなっているのが現代でありグロ−バル化であった、欲望が限りなくグロ−バル化で増大したのである

だから江戸時代は貧乏でも世界的にみれば小国寡民であり外国とも交わらず三百年間戦争もない平和がつづいていたという世界ではありえない時代だった
もちろんその負の部分も大きい、ただいくらグロ−バル化だとか欧米化がいいとしても三百万人も死ぬよりはまた中国と韓国とも争わない友好な世界があったのである
それは結局経済でも依存しない、それぞれの国で自給的にまかなう経済だったからだともなる、貿易でもあったが今のようにもう何かあると経済が成り立たなくなるということはなかったのである
だから石油に頼れば石油のために戦争になり命が失われる

そして最大のグロ−バル化の悪い点は

常に他国の侵略におびえていなければならない!

グロ−バル化だから経済的に協力して恩恵もあるとなればいいがその反面は他国がアメリカでもロシアでも中国でも恐怖の対象となる
いつ攻めてくるかわからないという恐怖の中で暮らすことになる
またこれだけヒト、モノが交流する時、ウィルスでもたちまち蔓延してそれが命とりになる、でもそれより経済優先になり中国人でも入国を止めることができなくなるのである
だからコロナウィルスでもなんでもグロ−バル化の負の部分が増大して拡大してきたのである、だからグロ−バル化は見直す時期になったのである

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2020年02月27日

abstract flowers

abstract flowers

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sky flower

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この花の抽象画が一番簡単にできる、いろいろ変化させなくてもできる
ただもう一つ抽象画としてはものたりない
でも現実の花は無数にありその変化したものも無数にあるとなる


The abstraction of this flower can be done most easily, without any changes
It's just another abstract painting
But there are countless real flowers and countless changes

中国は世界帝国を目指しているのか? (洪武帝も中国を物語る代表する皇帝だった―食から考える中国)


中国は世界帝国を目指しているのか?

(洪武帝も中国を物語る代表する皇帝だった―食から考える中国)

例えば、モンゴル支配以前の朝鮮半島では肉食はあまり普及しておらず、モンゴル支配下で、肉食が始まったのです。また、マッコリという醸造酒は、アイラグという、蒸留していないモンゴルの馬乳酒にそっくりですから、マッコリもその頃から飲まれるようになったものだと思います。

 それ以前の朝鮮半島は、日本のお寺の精進料理のようなものを食すなど、日本との文化的共通点が多かったようです。今の朝鮮文化は、モンゴルの影響を非常に大きく受けているのです。

 39度より南は農耕民が住んでいました。新羅と百済に相当する地域で、日本とも通じる文化を持っていたところです。そこが狩猟民と農耕民の分かれるラインであり、人種も違っていたようです。

 皇帝たちの中国史8】明の太祖洪武帝朱元璋〜吹き荒れる大粛清の嵐



ここで言うネズミはタケネズミで
竹しか食べない
ほとんどモグラ

豚肉に近く味するタケネズミ
養殖もされている
江南ではポピュラーな食材

 ネズミは広東料理ではしゃぶしゃぶや火鍋の材料にされる。味はウサギや鶏肉に似ているとか。ここでは猫と同じくらい丸々と太った大人のネズミが特に好まれる。

 現在中国で拡散している
食べてはいけない野生動物の一覧表がこちら



NHKの残虐な農民皇帝・洪武帝を見た、旱魃(かんばつ)で両親が死にその後僧となり乞食して生き延びて反乱軍に加わり皇帝までなり民王朝を作った
中国の歴史でも農民の生活も過酷なのである

農民の家で八宝粥というのをその故郷で日本人が案内されて食べた、それは洪武帝が食べたのとは違う、砂糖が入っていたから甘い、なんでも洪武帝の時代はネズミとか入れて食べていたという
中国に三回行った、八宝粥も食べた、何か大きな黒い豆が入っていてうまいしライチも安いから食べた、海外旅行は本当は食を知ることがその国を知ることである
ただ私の場合はそれはできなかった、最低のありきりのものしか食べてないなからである

中国はそれでも三回も行ったから良く行けたと我ながら感心する
一回でもこうして外国を旅行すれば肌で知ることになる
十数年前のことでありこれもたちまち時間が過ぎてしまった

中国はその時まだ貧しく鉄道でもまだ蒸気機関車が走っていた所があった
そこは砂漠の様な所だった、そして工業化する走りであり農村から都市へ膨大な人が流れていたのである
中国では人が移動するというとき洪武帝でもそうだが飢饉になり大量の人間が流民化するそれが軍隊となり時の政権を倒すようになる
そのエネルギーが凄まじいのである

そしてあれだけの大国となると治めるのに統一するのには10万人も仲間だった人も殺して粛清した、官僚も嫌っていて粛清した
何かこれは今も中国ではつづいている、それが中国という国のカルマだからつづいている習近平王朝もその続きなのである

ただ何でも動物を食べるという時食べるものがないから食べるというのではなく
薬として漢方薬として食べる、だからかえって金持ちが食べているという時意外である
コロナウィルスもそうした武漢の動物市場から出て来たとされる
ただ別な説もあり不明である

何かこうして問題が起きる時必ずその国の風土とか歴史を知ることが不可欠なのである
その中で食は文化であり歴史であり風土と深く関係している
インドでカレーが生まれたのはあれだけ暑い国だからである
つまり料理は必ず風土と関係している、日本のサシミ料理も江戸前料理もそうである
新鮮な物を生ものの魚を食べるのは日本だけだからである
ただ武漢ても海鮮市場とあるからやはり動物でも新鮮なものを生きたままの動物の赤子を食べるとかあり日本がで踊り食いなどあるから共通している
でも魚と哺乳類の動物となるとまた違ってい

韓国では意外である、肉食はあまりしていなかった、モンゴルに征服されて肉食が入ってきた、韓国は淡泊な食事であり日本と共通しているというのも意外である
ただ今の韓国と北朝鮮があり北朝鮮は高句麗であり別なのである
そこは遊牧民が住んでいた場所であるからだ
ただ古代から関係が深かった百済とか新羅は文化的に日本と共通していたとなる
だからこの辺が誤解しやすいのである、文化的にも古代辺りは日本と変わりない一体感があり外国とも感じていなかったかもしれない。

いづれにしろ中国を知ることは容易ではない、その国も巨大であり人間もまたスケールが違う、どうしても英雄が生まれる土壌がある
そして一将功成って万骨枯るという国である、皇帝一人が君臨して治めあとはない
洪武帝が10万人を粛清した殺したというのもそうである
そのくらいしないと治められない、回りから寝首をかかられる
だから中国では対外的より広大な内部を治めることが先決になる

だから日本が中国とどう対処するのか?
それが今問われる、コロナウィルスでもそうであり経済で関係が深くなったからである
それまでは江戸時代であり直接かかわることがないし明治以降でもそうである
ただ大東亜戦争で敵となり戦った、それはヨ−ロッパの侵略によって世界大戦の結果としてそうなったのである
ただ中国とは朝鮮半島をめぐり古代から争ってはいたのである
ただその他は没交渉になっていたのである

経済的に巨大化した中国とどう付き合うのか?それが今問われている
それには中国の歴史を知る必要がある、でもその歴史を知るにしてもあれだけ大きな国となると理解しにくい、とても日本のスケールで計れないからである
でも洪武帝は極めて中国の英雄であり人物だとなる、それこそ中国という風土と歴史から生まれてきた人物だったのである
中国ではとても民主化を簡単にはできない、それは人口と国が巨大だからである
それをまとめるとなると結局洪武帝とか毛沢東とか習近平とか独裁政権になり毛沢東でも何か一千万殺したとか言われる、それは習近平とかにも受け継がれている
天安門事件でも実際は何万人を無惨に殺戮したとか言われる
そういう国柄でありそれは歴史的カルマとして変わらないのである

日本はそういう国とどうつきあうのか、ただ経済力が大きくなり小日本はのみこまれる
中国の観光客が来ないとまた経済関係でも武漢にサプライチェーンがあり衰退している日本では中国から離れることがもうできない、中国は今や日本だけではない世界にとって脅威となる、コロナウィルスでも中国人は世界中に散らばりはいりこんでいるからイタリアまで被害が拡大したのである
中国の負の面を世界でかかえるようになったのである 

とにかくウィルスでもそうだが中国が経済的に巨大化するとき世界から問われる
一体何をもくろんでいるのか?世界帝国なのか中華帝国の復興を目指しているのは確かであるがアメリカのように世界の覇者になることも目指している
そこでアメリカと衝突する
おそらく日本は今度は中国の属国となる、また中国ではそうしようとしている
でも何か中国というのは古代からの中国の歴史として発展したものであり中国は古代から変わっていないのである

近代化とういとき西欧化だったがその時中国は眼中になかった、中国は欧米の植民地化されていたからである
つまり明治維新は欧米化として日本は革新した、その時漢字をヨ−ロッパの思想などを日本風に訳した、それを中国人は今使っているのだ
中国の問題は西欧化が世界の流れとしてあったが今になり経済が巨大化して世界帝国化しようとしている
それは古代への逆行でもある、これは日本が天皇を中心にすえて明治維新があったとにているのだ、つまり皇帝の復活である、毛沢東でも習近平でも皇帝だからである
そして日本も属国になればその皇帝に仕えることになる

だから世界のリーダー国になることが許されるのか?
世界のリーダーとは軍事力とか経済力なのか?
それがまた問われている、みんなウィグルの弾圧のようにされることを恐れているからだ
文明がcivilizationというときcivilは市民のことである
でも中国に市民は存在しない、皇帝が君臨して治める、言論の自由もない
日本もまた天皇が存在して臣民であり市民といなかったから似ていると言えばにている
いづれにしろ国の歴史が継続して国もありうる
だから必ず歴史を知らないとわからない、その歴史にもいろいろあり食の歴史は一番わかりやすいのである

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竹製の牌を混ぜる時の音が雀の鳴き声に似ていることから付けられたとされる

麻雀は雀のことであり雀も食料だった、ネズミを生で食べるということは日本でぱ考えられない
竹鼠とは竹を食う鼠のことである、パンダも竹を食うからにている
竹は食料になる、ただ竹は南方系である

コロナウィルスで何が起きているのか? (利権で縛られて動かないー穏便に過ぎるのを待っているだけ)


コロナウィルスで何が起きているのか?

(利権で縛られて動かないー穏便に過ぎるのを待っているだけ)

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【武田邦彦】金の為にいつまで夢の中に居続けるんですか?このままでは本当にまずいことになってしまいますよ

コロナウィルスで何が起きているのか?
政府も医師会もなにもしない、検査できるのにしない
マスコミは騒ぐだけでありあおるだけで視聴率を稼ぐ
また薬剤会社とか医療関係者から広告費をもらうので医師会などを批判しない
本当のことを報告しない

責任ある人達がなにもしない

ただ穏便に過ぎることを待っているだけ!

これでいいのだろうか?。騒ぎ過ぎてもまずいことは確かである

でもコロナウィルスはただ何もしないで二週間くらい待っていれば終息に向かうかの?
図にしたように武田邦彦氏が利権で動けないとういことを指摘している
検査は別に病院に行かなくてもできるという、検査キットを家に配ればできるという
それをしないのは対面で初診料が入らなくなるからしないという
つまり金の問題なのである
医師会では金にならないことはしない
検査できるが金にならないのと病院経営にもひびくからしない

つまり安全よりも利権が優先される

それは原発でも同じだった、様々な危険を指摘したがコストがかかる金がかかるとしてしなかった、津浪も数十メートルのが来る警告されても結果的に津波になり大被害になったそれは東電の頼んだ科学者集団が割り出していた、科学者は優秀でありその科学者の警告も金がかかるとして津波対策はしなかった

つまりコストがかかる金がかかるということで安全はないがしろにされる

コロナウィルスでもそうである、安全対策がされない、現実に被害が出ていてもされない金にならないから医師会でも動かない

ただ原発事故と違うのは住民は利権を得ていた、船主などは特別優遇されていた
また大熊町の町長が津波で5億円入った金庫が流されたとか話題になった
つまり原発は金のなる木であり利権の宝庫だったのである

でもコロナウィルスでは利権を得る人はいない、もうけにならない、これを防ごうとすると政府でもしたくない、出費したくない、むしろオリッピックや習近平の国賓招待をやめたくないため防疫のために金は使わないとなる

ただ穏便に過ぎることを待っていて何もしない

その結果として感染が拡大して犠牲者が増えたらどうするのか?

責任が問われることは確かである

ただこれはインフレインザより患者数も少ないし大きな被害にならない
だからそれほど騒ぐことはないということも科学者が言う
ただ新型のウィルスだからどうなるかわからないというのが科学者の言い分である
要するに不確実なものでありそれでをと対策するかがむずかしくなる
もし過度に政府が対策すると都市封鎖とかするとその影響の方が大きくなる
食料とかの奪い合いになりかえって混乱してパニックになることも怖い

この判断はどうすればいいのか?

ただ責任をとる人たちは誰なのかどこなのか?

ここでも政府でも官僚でも医師会でもマスコミでも責任はとらない

誰が責任をとるのか?

もし蔓延して犠牲者が拡大したらその犠牲者が国民が責任をとるのである
原発事故でも政府とか官僚とか東電でもマスコミでも責任はとらない
国民がとらされるのである、直接犠牲にならなくても国民の莫大な税金がとられたからである
今も廃炉事業で何か無益なことで莫大な金が使われている、その金は国民の血税である
また住民は故郷に住めなくなったということも責任を取らされたのである
必ず誰かが責任をとらされる、これだけは確かなのである
それは戦争で責任をとらされたのは国民であり3百万人が死んだ

何か人間のすることには責任がつきまとっている、責任とはまたカルマなのである
コロナウィルスでも手を打たないとしてそのまま収まればいいがもし拡大したりて犠牲者が増えたらその犠牲者が国民であり国民が責任をとらされるのである
そういう自覚が原発事故でもなかった、住民にもなかった
ただ利権化して金をもらえばいいとしかなくなっていた
事故後も補償金をもらいたいとういだけになった

人間は何か最初から責任を自覚していない、民主主義になれば指導者は国民が選ぶのであり国民一人一人に責任がある、でもその責任が自覚しにくい、せいぜい一票を投じても
10万分の一だとかなり責任を自覚しにくいのである
第一一票いれたところで何も変わりないとなっているから投票しない、50パーセントの投票率なのである、だからいくら民主主義だとして責任をとらない
十万分の一だとか百万分の一となれば責任など誰も自覚しないのである

要するに今の社会は無責任社会なのである、誰も責任はとらない
でも結果的には誰かが必ず責任をとらされるのである
だから侍だったら切腹して責任をとったからそういう人にこそかえって任せた方がいいともなる

結局無責任社会が日本が自ら自滅してゆくのかとなる
そうこうしているうちにコロナウィルスでばたばた人が死んでゆく事態もありうる
それは津浪でもそうだし原発事故でもそうだったけど

危機感と責任感がない!

これによって自滅してゆくとなるのか?
そうは言っても自分自身が危機感を感じないのである、直接コロナウィルスにかかり肺炎になり死ぬかもしれないとならないかぎり危機感を感じないのである、人がばたばた死なない限り危機感を感じない
コロナウィルスはインフレインザよりも怖くないとかなっている
もし本当に危機感を感じたら金より利権よりコロナウィルスに一時は損して防疫のために真剣になるからだ、医者だってその家族だって生死にかかわってくるからである
人間の弱点は常に危機感を感じない、責任をもたないということにある
ただ確実に責任を誰かがとらされることは覚悟する必要がある
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posted by 天華 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

2020年02月28日

社会を歪めたあらゆる利権団体(医師会も) (なぜコロナウィルスの検査ができないのか?)


社会を歪めたあらゆる利権団体(医師会も)

(なぜコロナウィルスの検査ができないのか?)

【武田邦彦】耳を疑う発表がありました!日本最強団体の異名もあるあの団体がついに“正体”を隠さなくなったようです・・



普通の各種検査は病院経由でやる
初診料の莫大な医師会利権
コロナは面倒くさいから、開業医がやりたくない
検査増えない
病院通さずに検査する
医師会が認めない
検査増えない


なぜコロナウィルスが検査できないのか?それはたいして金がかからないのにできるという、民間にまかせればできるという
でもそれに待ったをかける利権団体がいる
それが強力な日本医師会だとしている
その医師会と薬剤会社は密接に結託している
相互依存であり利権化している、これはいろいろ言うが確かにある
医療は金がかかる、それが莫大な利権になる
日本が一億総病人社会のようになっているからだ

本来は日本人の健康を守る病気を治すことが目的

でも利権が先になり医療を歪める

医も算術となった

妊娠検査キットの販売を禁止した、なぜならそうなると産婦人科の患者が減るからだ
妊娠の検査は医者だけができる医療行為であるとして反対した
それは漢方とか東洋医学を否定して西洋医学一辺倒にした
そこで医師会が強力な利権団体と化したのである
もう自民党でも医師会には絶対に逆らえない、武見会長がそのボスであり政治家などでも見下していたのである、医療はあたかも聖域であり最高峰の学問であり他はくだらないとしていた、それだけ傲慢になっていたのである
今でも医者だけは民主主義社会でも異常に尊敬されている
医者には逆らえないとなっている、命をあずけるからである

なぜコロナウィルスの検査キットを配り検査させないのか?
それは医師会の承認が必要になり勝手にできない、そこには必ず利権がかかわってくるからだ、医師会の損することはしないとなる
医師会というのも利権にまみれている、江戸時代なら医は仁術だったがそれもまるで変ってしまった
そして医療マフィアがというときそれが日本軍の細菌部隊と関係していたのである
それでコロナウィルスでも中国でも武漢の生物兵器でも作る細菌研究所がありそこからコロナウィルスが製造されてもれたという噂も中にこの日本軍の細菌部隊とも通じているものがある、つまり中国軍がかかわっていたとみられるからである
何かこうして社会の構造は世界で同じである  

アメリカこそが最も医療マフィアだとベンジャミンフルホードは批判している
医療関係薬剤関係の会社が巨大でありその利益が莫大だからである
つまり利権によって歪められているのが薬剤会社だからである
薬を売るためには病気にしないとだめだとなり病気を作り出すとまでなる
またアメリカの武器製造会社もアメリカの主な産業だというとき戦争を作り出さないと
もうからないとなりアメリカは戦争を作り出すとなる
それは現実としてある、つまり利権のためにそうなる

原子力村でもそのことはさんざん言われて本でも次々に出た
原子力村の利権はもの凄いものだった、国家予算にも匹敵するような金がでる
その利権に金にあらゆる人が群がったのである
地元でも船主とか漁業組合は海は俺たちのものだとして東電に漁業権を売った
その利益は大きかった、だから原発御殿を建てていたとうらやましがられた
その後も事故後もかえって金が海を汚したとして前より入ってくる
それで立派な家建てたのをみると船主が建てた家なのである
それで俺の家の前の海に権利があるとか主張している人もでた

とにかく原子力村を例にするといかにここが巨大な利権と化してあらゆる団体がその利権に群がったかわかる、検察とか警察も東電を天下り先として憲兵のような役目になっていた、だからとても原子力村に逆らうことは不可能だったのである
ただこうした社会構造が社会を歪めて大災害になり国民が苦しむ結果となった
それを暴きだしたのは人間ではない、自然災害だったとなる

利権とういとき利権団体というとき今はあらゆる団体は利権団体である
宗教団体もそうである、創価は最たるものだけど神道団体もそうであり他の仏教団体もそうである、それも巨大な利権団体でありそれで税金をとられないように争っていても協力している、つまり宗教を縦に税金をまねがれているのである
それも巨大な利権団体なのである、そういうことを言えば農業だって農協だって利権団体でありあらゆる団体は利権団体だとなる

何か本来の目的と違って利権が金が優先されるようになる
漁業だったら資源の保護が目的で漁業権が与えられている、でも海は俺たちのものだとして東電に売り渡し補償金をえる、でも現実はその海を汚したのは実際は漁業組合でもあったのだ、資源の保護だったら海を東電に売り渡すべきではなかったからだ
またそんな権利もなかったのである

その団体の目的が本来の目的と遊離して利権化して金だけを追及する

それが今の社会を歪めているのである
コロナウィルスもまず医師会の利権を守るとなり検査させない、本来はまず国民の健康を生命を守ることが先決なのだけでまず利権であり損することはしないとなる
それはどこでもまず利益だとなり本来の目的と遊離する

そしてマスコミでは核心を言わない、言えないのである
それはマスコミも利権団体であり製薬会社から宣伝費をもらっていたし東電から800億円とか電事連から金がでていた、だから何も言えない
それはあらゆる団体が創価でも宣伝費をもらうために原発に賛成していたし奨めていたのである
団体というときあらゆるものが団体化して組織化する、するとマスコミでは盲人団体がいてめくらだとかいうと抗議されるから何も言わない

マスコミは肝心なことを言わないから追求しないから見ていても無駄だと思う
とても日本医師会などに逆らうことなどできないからである
それは原子力村と同じ巨大な利権団体であり批判はできないからである
現実に朝日新聞ですら原発事故が起きたとき中国にそのマスコミの幹部が招待されていたからである、マスコミも実はテレビでも六局しか放送する権利を与えらなかったから
利権団体であり共同していたのである

つまりこうした巨大な利権団体から離れることはできない、それを正すこともできない
それが社会を歪める、そして原発事故とか今回のコロナウィルスでも検査すらできない状態になり最悪は必ず犠牲者が生まれる、誰かがそのために犠牲になる
これからどうなるかわからないにしろ何十万が死ぬということもありうる
その原因が利権が優先されてウィルスに全員一致して立ち向かえない
特に医師会が利権を優先すればそもそも素人では何もできないとなるからだ

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posted by 天華 at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層