2017年08月28日

美濃加茂市を脅す愛知県警、「崖っぷち」 (警察に抵抗するにはどうるかを知っておくべき)


美濃加茂市を脅す愛知県警、「崖っぷち」

(警察に抵抗するにはどうるかを知っておくべき)





愛知県という地方自治体組織に所属する警察として、岐阜県美濃加茂市という5万5千人余の市民からなる地方自治体を尊重しようとする気持が全くないということ

「正直に自白するのが当然だ。早く自白しないと美濃加茂市を焼け野原にするぞ」という言葉にも表れている。


例えば任意という過程で職質の際に立ち去ろうとすると警官は腕をつかんだりして止めたりしますが、こちらが警官の腕をつかんだりすると公務執行妨害、その他何かしても警官は免責で何も罪を負わない。

警察官に職務質問をかけたら、なんと、警察手帳不携帯⇒警察法違反の現行犯



こんなこと良くできたな,警察官を本当に職務質問している
この方法は警察官に対処するのにはいい

●ビデオで警察官の顔を撮って記録している

●名前とか階級とかを聞いている

●執拗に問い正している

何か不法侵入したのが警官でありそのことを問い正している,それをyoutubeにあげている,警察官を訴える場合,これが必須条件なみたいだ
警官に対抗するにはどうするのか?これは有効である。
これはマスコミの働きもしている,一般に公開しているからこれを見た人は痛快である
なぜなら常に一方的に職務質問されているだけだからである。
ただなぜここまで恐れないでやれたのか?それが謎だともなる
でも市民として警察に対抗するには有効である。
証拠にもなるからだ,そしてyoutubeで公開できるからだ
やはりインターネットでも個人でもマスコミの働きをするようになっている

警察に対しての不満を調べれば相当あるだろう。今や市民は警察に対して防衛しなければならない時代になっているのだ
その武器がビデオカメラとかインターネットや法律である。
でもここまでやるとなると勇気がいると思う
この人は警官に不法侵入されてそれで恨んでいてしたのだろう。

警察に対抗するにはいろいろな面でむずかしい,市で警察の苦情を言っても一応きいてはくれるが何もしない,警察権力があまりに強すぎるのである。
警察を諫めるものがないのである。公安委員があるとしてもそれも警察の一部だとかあり警察権力機能の中に組み入れられているから頼りにならないとかある
つまり警察を監視するのは市民しかないのである。
こうして市民が警官に職務質問するまでしていることの驚きである。
なぜならみんな警察を怖がってかかわりたくないからである。

「正直に自白するのが当然だ。早く自白しないと美濃加茂市を焼け野原にするぞ」

この言葉でもわかる,自治体など甘くみしているしそれより上だとしているからだ
警察が自治体より大きな権力をもっているからだ
警察が上であり行政は下だぞと脅しているのである。
そして警察は地元の市民とか自治体に何か貢献するということに関心がない
行政は一応市民のこと自分たちの住んでいる場所に関心をもち良くしよとする
自治体の職員も市民だからである。そこに住んでいる人であり長く住んでいるからである警官は転勤が多いからそういう地元の市民や住民や自治体のしていることにそれほど関心がないのである。
もしかしたら江戸時代のヤクザの方が土地のことを知っていて治めていたかもしれない
なぜならその土地に長くいればいくら横暴でも暴力だけでは治められなくなるからだ

何か警察というのは一番権力をもち横暴になりやすい職業である。それは国家権力と一体化している,まさに権力の犬になってしまう,それも獰猛な犬になる
権力が乱用されやすいのである。そして市民がなかなか怖がり抵抗できないのである。
マスコミも警察には抵抗しないし暴いたりすることをしない

ただ警察の不祥事を暴いたものもある,それは密室の取調室で行われる
その密室が警察の思うままにさせる温床だともしている,公開されていからだ
つまり取り調べも公開されたりビデオでインターネットにだされたりすると警官も市民を一方的に権力で従わすことができなくなる

ともかく警察も諸刃の剣である。警察も悪い方に向かうと暴力団と本当ににているのだ
実際暴力団だと言っている人もいる
今回の自分の問題でもそうである,あやしいという通報があるだけですぐにかけつけてくる,正当な理由もなしにである。
ビデオを撮ってインターネットに公開した人は街の防犯のようなことをしていた
それで警官のことが気にかかっていたり不法侵入を警官がしていたので警官に職務質問したのである。
だから実はこの住民こそ街を守る人であり警察官ではないのである。
そこの住民はそこで長く生活しているからである。
ただ八戸でありなまりがあるから県内の人である。それで親しみはあるかもしれない。

警察は権力があまりに大きいからそこで不正など働いたらもう国民としても市民としても住民としてもまともに生活すらできなくなる
そうした権力は常に市民が監視しなければならないのである。
権力というとき警察が一番大きいが他にも権力をもつものは社会にある
大企業だってそうだしカルト宗教団体だってそうである。病院なんかもそうである。
そういう大きな団体はやはり警察並の権力をもつことがある。
だから市民の監視が必要なのである。

その抵抗の手段が自営の手段がビデオにとるとか録音するとかインターネットで公開することである,それは警察にとっても市民を恐れることになる
だから共謀罪はそうした市民の抵抗さえ防衛さえできなくなるから怖い法律なのである。警察に何でも許してしまうという言いなりにされてしまうからである


「こころに青雲」の都築さん死亡?


「心に青雲」の都築氏が死亡?


コメントした人あったけどこれフィクニュースじゅないだろうな
検索で心の青雲でてこない?
リンクしたものもでてこない,死亡した時点でプログは消されるのか?
何か彼は残すものがあったのか?
今記録が消されたとすると読むことができないのか?

透析していたけどずいぶん病気にしては強きの発言をしていた
透析している人がいるけど「あの人は顔が黒くなると死ぬんだ」と言う人がいた
別に畑で仕事しているからんなふうには見えない

透析していると長くは生きないということはそうなのかもしれない,
極端な右寄りだけど空手をしていたし筋が通っていた
病気なのにあれだけ強きの発言することは驚きだった
なぜなら自分も病気しているからどうしても弱きになるからだ
最近書き込みがないのでどうしたのだろうとは思っていた

あの人には文章からジャングルに生き残った小野田少尉のように感じていた
相当に筋が通っていた,要するに人間は何か筋を通す必要がある
右左関係なく筋を通せば人生でもその人の生は評価できる
日本があれだけアメリカと戦ったのに負けてから全員簡単に転向したことが
異常なのである。変わり身が早いからいいというのもあるが300百万人も死んだ
人達は浮かばれないとなる
一体自分たちは何のために戦ったのかとあの世で思っているかもしれないからだ

天皇をあれだけ批判していたのもわかりにくくかった
右の人は天皇はあんなに批判しないからだ
その点は正直だったのかもしれない,天皇を批判したら右ではないからだ

死亡したのだから検討してみたいがログがないとなるとしにくい
死んだらインターネットの記録は消えてしまうのか?
インターネットは簡単に消されることが問題なのである。
本だったら残るから死んでも誰かまた読んでくれる人がいるかもしれないからだ
それで自分は本にしようとしている,ただ本にすることは今は簡単だがめんどうでもある本とネットの発言は書き込みは違う,ネットは日々思ったことを書ける
本となると一貫したものしとてまとめる編集する必要があるだ

同じ団塊の世代であり共感することと反発することもあった
しかし本当に死んだとすると驚きである。
死ぬ前に遺言のようにして書いたのがプログだったとなるからだ
誰かがログをとっていたら公開すれば読めるかもしれない,
自分のもログをとっていてくれればあとで読めることはある
自分でも何か死というのが身近なのである。

ともかくご冥福をお祈りします

今自分のことで忙しいので何かまた追悼文でも書くことがあるかもしれません


タグ:心に青雲
posted by 老鶯 at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

共謀罪により警察国家監視国家になる (匿名の通報でもすぐに職務質問にかけつけるのもと同じだった)


共謀罪により警察国家監視国家になる

(匿名の通報でもすぐに職務質問にかけつけるのも同じだった)



「犯罪が実際に行われていなくても」その可能性を語り合ったり、匂わせただけで、犯罪行為として処罰の対象になるのが共謀罪です。現在、未遂や予備(準備)や共謀は軽犯罪では処罰の対象にならず、重大な犯罪だけに限定されています。

「テロ組織」「暴力団、組織的詐欺など」を想定しており、一般人は対象とならない。

共謀罪の対象犯罪の中身は?

その選別にはかなり疑問がある。重く処罰される企業犯罪、公権力の私物化や警察などによる職権濫用・暴行陵虐罪、民間の汚職を含む経済犯罪などが除外され、政治家、警察、大企業に有利な感があります。

日本弁護士連合会も「共謀罪」には反対声明を発表しています。日本の現行法には犯罪の準備段階を処罰する法として、すでに殺人予備罪、強盗予備罪などの予備罪というものがあり、人権侵害の恐れがある「共謀罪」を新設する必要はないと主張しているのです。

金田法務大臣は、共謀(計画)の手段は問わない、SNSもありうると言っていますので、フェイスブックの「いいね!」やLINEでは「既読スルー」、ツイッターも含めて手段を選びません。「いいね!」は積極的に同意していますが、問題は「既読スルー」の方だと思います。見たけれど何も異論を唱えなかった、これがまさに「黙示の共謀」です。「既読だけでそのままスルーしたら「黙示の共謀」が成立すると判断されます

今回の共謀罪は、秘密裏に犯罪を計画する中身を(捜査で)知ることになると、いわゆる『たれ込み』が捜査の端緒としては非常に大きい。告発は非常に重要な要素になる。
(金田法相)

告発する人の意思で(告発)できる。(一般人が)告発の対象にならないということをなぜ大臣が言い切れるのか。(逢坂誠二-民進党)

広告企業が警察官僚の子弟を縁故採用し、法を意のままに解釈出来る、恣意的な態度は戒められる必要があります(くろかわけんたろう)

時事通信社

実際に犯罪が実行されなければ、検挙・処罰する事ができなかった

だけど、この法律が出来ると、共謀段階で検挙・処罰が可能になるんだよ

「犯罪」の概念を密かに書き換え、犯罪行為に至るかもどうかもわからない時点で、むしろ実際には単なる会話に終わることが大半でも、人々を「犯罪者」に変えてしまう恐るべき強権性から、これまで国会で三度も廃案になってきた。

共謀罪の核心は、人々の日常のコミュニケーションが犯罪化される、という点にある。合意すること、相談すること、言葉に出すことで犯罪が成立するのだから、警察は私たちのコミュニケーションそのものを捜査対象とすることになる。


それは、共謀罪の取り締まりとは犯罪行為以前のコミュニケーションを取り締まることであり、犯罪に関係するコミュニケーションを警察が割り出すには、すべてのコミュニケーションを捜査対象とせざるをえないからである。

NSAの調査員が「攻撃」「殺し」「ブッシュ」とキーワードを入力して、大統領への敵対的な発言をネット上から検索している。メール、チャット、ブログ、フェイスブックはもちろん、非公開のネット情報も含めて世界中の人々の通信と投稿が対象だ。有名人や政治関係者の発言ではない、すべての「フツーの人々」の私信から洗い出しているのだ。



通信だけでなく、室内の会話を補足する必要があるとして、現在認められていない室内盗聴(会話傍受)の制度化を求められる声があがることも予想される。これらが実施されれば、これまで公安警察がとってきた手法が、刑事警察の分野でも日常的に行われるようになり、監視国家化が進むことは間違いない。



共謀罪など自分に関係ないと思っていた,そしてわかりにくいこともあった,ただ今回のことで自分の身に直接ふりかかったことで関心をもった

これは良くわからないが非常に危険なものかもしれない,今回自分が経験したことで考えるとなぜ「あやしい」というだけですぐに職務質問にかけつける,事情を一回説明してもまたあやしいと誰かが通報すればかけつける

「犯罪」の概念を密かに書き換え、犯罪行為に至るかもどうかもわからない時点で、むしろ実際には単なる会話に終わることが大半でも、人々を「犯罪者」に変えてしまう恐るべき強権性から、これまで国会で三度も廃案になってきた。

一見あやしいと通報して警官がすぐにかけつけることは安全のためにいいとみえる
でもその人が町のために活動していたりすることもある,でも匿名の人のたれこみ,密告,通報があればただちに職務質問にくる,これは明らかにこの共謀罪の成立と関係している,事前に犯罪を防ぐとして国家権力が介入してくる
自分はそうして無人駅のボランティアをとめられるよにさえなった
それは市民のためにならないことなのである。
市民の公共善の活動を阻害するものとしてあったし田舎の人間関係も破壊する

匿名の通報,たれたみ,密告というときそういうことを警察が実は直接することになるのが共謀罪である。インターネットでもそれを合法的にできるようになると思想の検閲であり自由が奪われる,自由というときいいあってもボランティアなどはいい自由の活動なのである。そういうものも規制されるかもしれない,それは組織的であっても個人に及ばないとしてもわからないとなるとそうである。

いくら匿名の人から通報があったとしても密告があったとしても警察がそれを全面的に信じてもとりしまり逮捕すらできる法案なのである。
こうなると日本は本当に警察国家であり監視国家になる
もしかしたら別に通報した人がいたとしても警察が誰かわからないのだから警察が通報があったとして言えば職務質問もできるのである。それが共謀罪とにているのである。

今回の共謀罪は、秘密裏に犯罪を計画する中身を(捜査で)知ることになると、いわゆる『たれ込み』が捜査の端緒としては非常に大きい。告発は非常に重要な要素になる。

そして事情を話して回りの人も認めていても何度でもあやしいと通報があれば駅に来るという,それはもうお前はここで活動するなということでもある
公共的な場からの活動を停止させ排除させる,そして刑務所ではないがその活動を制限しとじこめる,これが今の日本社会なのかとなる
それは戦前の社会に逆戻りしたのである。

『たれ込み』が捜査の端緒としては非常に大きい
これは警察が直接介入するだけでない,誰かの匿名でもなんでもたれこみとか密告とか通報で職務質問すくように未然に犯罪を防ぐということで逮捕までできる恐るべき法案だとなる
人権侵害がも日常的に合法的に権力で行われるのである。
そうなるともう日本は民主主義もなにもない,警察国家監視国家一党独裁の強権国家である

自分は別に右翼でも左翼でもない,どちらかというと右寄りである。
でもこの共謀罪に関してはそうしたことは関係ない,これだけ人権侵害がうるさいのに
全くそれが無視される法律だということの驚きである。
犯罪もしないのに犯罪を未然に防ぐということで警察権力が介入してくる
それは組織的な三人以上の場合とあるが個人にも適用されることもあると見ている

職務質問など普通にあることではないか?そんなことで騒ぐのおかしいともなる
でも自分が今回感じたことはそんな生やさしい問題ではない
日本が警察国家になり戦前のように思想検閲とか事前にいいろなものをとりしまり逮捕までできる法律なのである。
だから例え公共善でも政府が警察があやしいとなればとりしまり活動を禁止させることができるのだ。現実に駅で自分はそうなったからである。

警察は市民の敵と化した

市民の公共善の活動を阻害して禁止することもできるのである。逆に共同の悪の活動も阻害するがどちらかというと犯罪を未然に防ぐという口実で警察国家となる
もう自由はない,どこがで監視されいつ警察権力が介入してくるかわからない
国家権力が時の政治の政党が勝手にあやしいとしてマークしてその活動を禁止させることができるのである。
そういう恐ろしい時代に入ったことを知るべきである。

自分に起きたことはたいしたことではない,そんなことで騒ぐなともなるがでも国家権力は警察に一番具体的に現れるのである。
これからはこうした人権侵害が日常的に行われる,有無を言わさず強引な職務質問などで警察はできるのである。
現実自分は駅でそうなったからである。
だってそうだろう,一体通報した人が誰かもわからない,そういう人が本当にいたのかもしれない,警察が勝手に作り出したのかもしれない
それを市民は知り得ようがないからである。
警察があいつがあやしいと見るだけでそうした活動でもなんでも停止させたり逮捕までできる法律となるとこれは恐ろしい社会になる
それが自民党と公明党でしたことが納得いかないのである。

いづれにしろこれは野党勢力にとっては恐怖になる,それは戦前と同じになるのである。もう自由な結社活動とかも禁止できる,個人的にもやはり誰かわからない通報で検察権力が介入できる,現実に自分がそういう目にあったからである。
公明党が賛成したこともわからない,公明党創価はやはり危険な組織的活動と認定されてもおかしくない面があるからだ,なんらかの取引があったのかもしれない
つまり自分たちは見逃してくれという自民党との結託があったのかもしれない

やはりこういうものが通るのは自民党の一党独裁のようになりもう野党などないと同じになったからである。野党もまた在日とか中国とかそういうバッグと組むから日本のためにならないというのもわかる,でもこの共謀罪は日本にとって大きな問題であり危険なものとなる,人権侵害は日常的になり一旦政府からでもこいつはあやしいというだけで逮捕できるようにさえなることができる
政府にとっては自民党にとってはいいものになる,反政府的な活動するものをおさえこむことができる,それは一党独裁のいナチスにもなるし現実そうなってきているのである。今回駅で自分に起きたことはそういう国家権力の強権が実行されたことでもあったからである。