2015年08月24日

インターネットの一番の恐怖 (記録したものが一瞬にして消える)



インターネットの一番の恐怖


(記録したものが一瞬にして消える)


インターネットの一番の恐怖の恐怖はパソコンでもウィルスで一瞬にして記録したものが消える恐怖である。それは何回か経験している。復元できないものせあった。
せっかく俳句とか短歌を作ったのに復元できなくなった。
これまでの苦労が一瞬にして水の泡になく恐怖である。

これはパソコンだけではない、レンタルサーバーとかプログを使用する場でも起きている突然報告もなくプロクが消されたとインターネットで報告しているのを見た。
何か違反があっても報告もなくプログが消されるのかとなると恐怖である。
一回さくらのレンタルサーバーで故障で記録が消えたと連絡されたときはショックだったでも予備に記録してあるので復元されたのである。
さくらのレンタルサーバーは保守はしっかりしているという
他のプログでは全部プログをもっているものが消えたこともあった
一方でいつまでキャッシュとかで犯罪を犯した人が記録が消されないので困ったという人もいた。
意外とインターネットは通信記録が残るから人物が特定できる

自分の経験で恐怖だったのは突然自分が病気で入院したときだった。
帰ってみてレンタルサーバーに支払う期限があと一日で切れるところだった。
それはカードの期限が切れていたからである。
その月で期限が切れていたからメールで連絡があったのだが入院していた時期に見ていなかった。
インターネットは必ずもメールを見ていないことがある。
自分はメールはあまり見ていない、見ているのは毎日書いているプログである。
だからプロク中心だからプログのコメントとか連絡されると見る
なにしろ忙しいのでいちいち対応できなくなっていた
そししてあわてて電話でレンタルサーバーに連絡した
カードの期限を伸ばすので消さないようにとお願いした。
それもなかなか聞き入れてもらえなかった
プログだけではない、ホームページも運営していた
ただこのて七年間は介護などでホームページはほとんど更新していなかった
だからプログ中心でありそのプログが消されると膨大な記録が失われので
自分の努力も水の泡となる

インターネットは新しいメデアだから様々な問題がある。
でも今回の大阪の中学生の男女が二人殺害された事件の犯人は45才でフェスブックとかしていて記録が残っていた。
そんな人もインターネットししているのが現代である。
労務者ならしていないようでこの前あった人もインターネットしていて詳しかった。
この辺には他の県の人が大勢除染などて入ってきている。
その犯人も除染で福島県に来ていたのである。
なんだからがらの悪い人がきて治安が悪くなったとか心配しているのもこの辺だった
犯罪は大阪で起きたからここてなくて良かったとなる
でも何かフクシマで起きたかもしれないとなると怖いことは確かである。
外部からの人は素性が知らないから困るとなる
この辺はとにかくいたるところプレハブの宿泊所が建っている

さくらのプログはおまけでやっているから力を入れていないというのは本当である。
何か他のメジャーなプログと違ってプログの情報を会社側で何も操作しない
他のプログではそメンバーで共有する機能があった。
だから会員になるとそこの内部で情報を共有しやすい
でもそうなると会社側で操作されるので嫌だという人もでてくる。
自分は何か嫌である。
さくらのプログは全くそういうことがない、何の操作もしないのである。
プログランキングとか何にも操作していないのである。
だからアクセスを増やすには良くないかもしれない
それでもセオ対策しているとか書いてあった。

今悩んでいたのがアクセス解析とか保存整理とかの問題である。
なぜリンク元がなしが9割もなのだろうということがわからなかった。
ブックマークが主だからだとなるとリピーターが多いのか?
でも読まれているページは500とかなる
ページビューは二つのプロクで2000以上になっているから最近また増えてきた。
しかしほとんどリファラーなしリンク元なしだからどういう人が来ているのかわからない外国から写真がすばらしいとか連絡があった。
これも返事はしていない、常時見ている人は写真だから外国でもいるとなる
外国だとどう使われているかわからない
だから良くオリンピンクのロゴがパクリだとわかったのか不思議である。


ともかく自分の課題はこれまで書いてきたものをどう整理するかなのである。
今度はそれで本にしてみようかとgoプログにも試しに作った。
アクセス解析が充実しているのがいいと思ったからだ。
そこは写真を出すのに便利である。livedoorもそうである。
でもlivedoorはアクセス解析では充実していないのでやめた
本を出すのにも対応していない
何かインターネット内にはいろいろな便利なものがある
ただそれを理解して使いこなすのがむずかしい
自分は十年以上インターネットしていてもそういうことがわからないのである
そういう技術的なものを理解することがむずかしかった

とにかく親の介護になったり自分の病気になったりしてから自分はなにかそうしたインターネットのめんどうなことにかかわることができなくなった
だからコメントでもいちいち答えられない
ただ暇をみてやっとプログに一日分出すのが精一杯だった
前は三食付きだし何も家のことなどする必要がなっ交野である。
介護になってから毎日家と格闘し続けてきたのである。
だから第一家のことが七年たっても整理できない
姉のことが写真でも残したものを整理されていない
着るものからなにから自分のものでも整理されない
母のものでも着るものなど整理できないのである。
整理という掃除もあるしこれもなかなかできない
だからゴミ屋敷になるというのもわかる

つまりみんな簡単に捨てられないからそうなる
7年間も家にかかりきりでも整理できないのである。
ともかく記録したものを整理しようとしているのだがこれもいろいろありすぎて自分でもわからなくなった。
まず何でも一人でやることは大変なことである。
例えば家事をするにも料理となるといろいろ食材を点検すること自体手間なのである。
そんなに人間はいろいろなことができない
だか以前として買い物だ食事の提供だ、掃除だ.......
休む暇なく追われているのである。
ただこうしてプログだと簡単に出せるからつづいたのである。
今年の夏は暑くてまた整理もしたくなかった
涼しくなったからともかく家のことでもインターネットでも整理しなければならない

本の整理もまた一苦労である。家が傾くほどの本があったが半分が古本屋にださずにゴミとして捨てた
ところが今度は新しい本をアマゾンで調べるために買うのでまた増えたのである。
本というのも整理するのに苦労なのである。
これも役にたつものがあると捨てられないから困るのである。
確かに読んでいても利用していなから読んだともなっていないのが多かった。
今は自分の文脈で利用しているから本は理解しているし利用できる
深く理解できる、本というのもインターネットより深い情報があるから今も必要なのである。
アマゾンでない本はない、安いものでまにあわせてもいくらでもあるというのは便利である。
だから今は仙台にも行かなくても情報弱者にはならないのである。
仙台の大きな本屋よりも情報は本は瞬時に買いるからである。

最近多少余裕ができたようだがまだまだ追われる生活だから苦しい
第一そんなにいろいろなことに人間は頭が回らないのである。

livedoorはやめてgooプログにも試しに作った

困ったのはプログは簡単に移動できない、ドメインを簡単に変えることができない、
変えると一旦アクセスしたものが切れてしまうことが問題である。
そういう人は自分だけではない、簡単に変えられないということがこれも大きなインターネットのサーバーを借りる問題だったのである。
インターネットは以前として様々な問題があり解決されない問題がある。
ただこうした事情でも一日一回書き続けられたのはプログがあったからである。




 

何か与えることがないものは生きていけない (貨幣とは何なのか?)

何か与えることがないものは生きていけない



(貨幣とは何なのか?)




あなたの一番有益なことをしなさい

金は与えます

金のために働く必要はありまん

あなたは何をしますか

あなたは何に一体時間を費やしたいんですか?

とにかくあなたが時間が費やしたものが人生です

漫画を一日読んでいたい、音楽を一日聞いていたい

そうしたいならそうして下さい

それがあなたの人生です

ところがです、漫画を一日読んでいたというが

それは誰かが創作して苦労して作ったものなんです

音楽を一日聞いていたいというけど

それも誰かが創作したものなんです

うまい料理を食べたい

うまい新鮮な野菜を食べたい

うまい肉を食べたい

うまい魚を食べたい

、、、、、、、、、

それも誰かが苦労して作ったものなんです

私は快適な家でのんびりしたい

それもその家も誰かが苦労して作ったものなんです

自由に旅行したい

それも乗り物でも食べることも泊まることもしなければならない

それも誰かが提供して旅ができているんです

本を読みたい

本ならインターネットでいくらでも買える時代

でも誰かが運びその本の内容も書くの苦労しているんです

そして車で苦労して運ばれてきているのです


人間が無料で提供されているのは空気くらいでしょう

今や水さえ水道管を通って人の力で供給されているんです

そのために払っているのが代価が金になっているんです

金など株とかで入ることあるんじゃないか

親の資産でのうのうと暮らしている人もいる

そんな人は何の苦労もしていないじゃないか

それそうですが、親の資産でも親が苦労して残しているんです

金は簡単に生まれないんです

株だったいつももうからない、必ず下がりますから

また金は万能ではない

物価が高くなり金は紙切れにもなる


この世の中、人は何かを人に供給する、与えないと生きていけないです

あなたは何を与えられるのかです

あなたが何もしなくてぼーっとしていたい

でもあなたは三食食べねばならないし住む家も必要でしょう

それも必ず誰かが苦労して提供したものなんです

問題はあなたは何を与えられるかなんです

何も与えることがない人は何も与えられません

世の中とはそういうものではないですか

働くのは金を得るためではありません

誰かに何かを与えるためなのです

肉体労働でもそうです

暑い盛りに外で働いている人はそうでしょう

頭を使って働いて与える人もいるでしょう


私はパチンコ屋で働いています

それも誰かに与えるためですか

娯楽として与えるためですか?

それはあなたが金を得るためだけです

そんなものが与えることになるでしょうか

その人は借金を返すためにパチンコ屋で働いている

誰かに与えるためとかはなく何のためもないのです

それこそ金をえるだけのものとなっている

普通の仕事はなにかしら自覚しなくても他人のためになっています

金のために人は働いているのではないのです

金は一つの働くということが代価となるものなんです

金はすべてではない、金はメデアであり仲介するものなのです


ではなぜ収入にこんなに差があるのですか

おそらく多く与える人は多く金を得るのが理想だけど

金はとうしても不公平が生じる

金というのは無数の職業があるとき

いちいちその価値を物で与えたりしためんどうだから貨幣を作ったんです

それは人間の知恵です

その金に支配されるということがあってはならないのです

人間と人間のやりとり金が介在しただけなんです

理想は多く与えるのもは多く受け取る

少ししか与えないものは多くは与えられないというのが理想なのです

人間は何が与えられるかが一番大事なんです


働くのは金のためではないんです

そこが社会を歪ませる大きな原因なのです

国と国の関係もそうです

何も与えない国は何も得られない

何もない砂漠でも石油が与えられるから豊かになる国がある

日本は技術力を与えて製品を加工して売って石油を買っている

何もない国は安い労働力を売る他ないのです

金だけがあればいいようにみんな思っているけど

金自体には何も価値がないのです


貨幣で何かを交換できる、買うことができるから価値があるのです

黄金の金は黄金自体に価値はあります

それとて何かと交換できるから価値があるんです

アフリカでは黄金と塩が等価だったというのもそうです

なぜなら塩の方が日常の生活では不可欠だからです

黄金をいくらためても食べることはできないからです

食べるものを買うことができるとき黄金に価値が生まれるのです

金自体は紙にすぎないのです

それが交換能力を失ったとき金の価値はなくなる

ただの紙になってしまうのです

円安になれば外国のものはますます高くなり

日本の円の価値はなくなるのです

交換能力がなくなるからです


金は媒介するものです、メデアです

情報でもメデアなのだからメデアをもったものが力をもってはならないのです

マスコミはメデアをもったから権力をもち大衆を操作するのです

貨幣でも媒介するものが力をもちすぎるのです

世界的に交換するものが増えると貨幣の力も強くなる

なぜなら交換したい、買いたいものがグローバルに広がるからです

欲望もグローバルに広がるのです

そして金が世界を支配してしまう

アメリカのドルが世界を支配してしまう

世界の機軸通貨がドルだということは世界を支配するのがアメリカになる

ドルをもっていけば世界中でアフリカの奥地でも通用するからです

ドルだったら世界のどこでも何かを買うことができるのです

それがアメリカが世界を支配する力を与えたのです

世界の人は国はアメリカにドルを通じてひれふすのです

金融でもって世界を支配するのです

しかしアメリカの背後に世界一の軍事力があり

ドルだけでは支配できません

ドルもまた紙でありドルを価値づけるものがないと価値はありません


実際に価値があるのは石油であり技術力であり軍事力です

貨幣はただ媒介するものであり貨幣自体には価値がありません

ローマの貨幣が価値があったのはローマ帝国があったからです

アメリカのドルが価値があったと同じです

ローマが価値があったのは軍事力であり貨幣ではないと同じです

何か資源でも技術力でも何でも与えるものがなければ価値がない

貨幣自体に価値があということはないのです

貨幣に価値あらしめているのが本当の価値です

だから江戸時代は貨幣より米高で給料が支払われていた

米が貨幣の代わりをしていたのです


サラリーとはローマの兵に支払われたけどそれは塩のことだったのです

塩が金の代わりに支払われていたのです

だから貨幣に紙幣に価値があるというのはそうあらしめているものがある時です

日本に技術力がなくなり与えるものがなくなれば円は暴落する

何も買うことができない紙切れになってしまうのです

そういう恐怖が昨今の経済の中で起きてきているのです

日本に膨大な借金があるというときそれは何なのでしょう

日本銀行が紙切れをの紙幣を作り市場に出しても景気が良くなりますか

黄金でもあればそれなりに景気が良くなるでしょう

ただ紙切れをいくら刷っても景気が良くなりますか

そんならこれほど楽なことはないでしょう

働くこともないです、紙切れをするだけですから




今の世の中絶えず金のことを考えないと生きていけない

金のことが頭から四六時中離れられない

世界が金のことで頭がいっぱいになっている

株や金融が世界をかけめくっている時代はなかった

でもよくよく考えてみると貨幣とは何かとなる

貨幣は単なる紙切れでしかないのである

そんなものに価値があるはずがない

これはみんなわかっている

世界の経済の動きは金融ではない

その背後にあり紙幣を価値づけているものである。

日本の円が価値がなくなのは国の価値が減退したからである。

それはいろいろある、だから日本銀行が紙幣をすっても景気は良くならない

紙切れをいくらすっても景気はよくならない

そんなことで景気が良くなるなら楽である

だから何かバブルになったりするのは資本主義社会の宿命なのである。

膨大な金あまりになり何かそれで買えるのかとなり

チューリップバブルが起きたように絵画バブルが起きたように

なんでもいい紙切れをもっているより現物に価値があるということなのである




俺はありあまる金を今もっている

でもここにはなにもない荒野なんだ

ここでは水一杯も飲めない

金をもっていても何の役にもたたないんだ

自動販売機もないしな

金がここでは捨てるだけだよ

何とも交換できない、買うこともできないから

そのとき一人の人が馬にのってきた

「助けてください 水一杯ください、金はこれだけあります」

「いいだろう、全部もらおう」

「ああ、やっと水をもらっんて助かった」

金も荒野や砂漠なら買うものがないから何の価値もないんだよ




タグ:金とは
posted by 老鶯 at 12:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済社会労働問題