2015年06月09日

抽象画(岩と地底) (抽象画は原画を変化させて意味与えて鑑賞する)


抽象画(岩と地底)

(抽象画は原画を変化させて意味与えて鑑賞する)

e;rrrrend.jpg


奇岩

shikazannn11.jpg
死火山の火口

これは原画とかなりにているからまずい

ただ一連のものとして理解させるために出した


chiteipowaer.jpg

地底の紋章


これも著作権に違反しているかもしれない
でも抽象画が変化させてまた意味あるものとなる
つまり抽象画が見てもなにかわからない
それが変化させて岩になったなとしてまた鑑賞している
火口のように見えるとしてまた鑑賞している
これは原画みると変化させたものだからわかる
別に著作権は指摘されていない
結局わからないのだろう。

インターネットでは著作権違反は相当にある
なぜならインターネット自体が一つの巨大な本になっている
一冊一冊として作者があるのとも違っているからだ
共同制作みたくなっている
これも問題なのだけどそうなりやすいのである。
普通は絵画などは写真集でみているけどこんな変化させたりできないからである。
タグ:岩山

神田うのベビーシッターに3000万の窃盗被害 (家に入り働く人は一番危険で要注意ー泥棒にも三分の理)


神田うのベビーシッターに3000万の窃盗被害


(家に入り働く人は一番危険で要注意ー泥棒にも三分の理)


神田うの、ベビーシッターによる3000万円以上の窃盗被害に 「シッター4人体制」も発覚し、ママタレ資質に疑問の声も
2015年6月5日(金) PM 6:36
「主文 被告人を懲役2年4月に処する」。5月14日、東京地方裁判所711号法廷で“ある窃盗事件”の判決が言い渡されていた。被告人は60歳の女性。A被告はベビーシッターとしての立場を悪用し、派遣先の家から27点、時価にして1千万円以上もの金品を盗んでいたという。実は、彼女はタレント・神田うの(40歳)の元ベビーシッターだったのだ――。
うのといえばタレントとして活動するかたわら、手掛けるブランドの年商が100億円とも言われる実業家だ。07年には、大手パチンコチェーンなどを展開する「日拓グループ」社長の西村拓郎氏(45歳)と結婚。11年10月に長女(3歳)を出産すると、子育て環境の充実に力を入れ始めたという。11年12月、彼女はベビーシッターの派遣を知人の会社へ依頼。そこで紹介され採用されたのが、A被告だった。


高島忠夫と寿美花代の子供が家政婦さんに殺害された事を思うと 3000万の金品盗難で済んで良かったと言うべきか

自称保育士の男がベビーシッターとして預かっていた子供を虐待し、死体遺棄した疑いで逮捕されました
被告人は60歳の女性。一番の古株←しなさそうに見えていたのかもね そういう人が一番怖いってことだ

信頼までは金で買えなかったかぁ…松嶋菜々子と反町隆史のところは、プライベートを知られるのは怖いから、シッターやお手伝いさんは雇わないとかいう記事が出た事あったけど、それ位警戒して丁度良い位だね。
http://www.officiallyjd.com/archives/452658/


これは事件が起きるべくして起きた。こういうのは被害者もカルマがある。
要するに犯罪でもただ偶然には起きない、その人の因果で起きる、偶然だけではこの世のことはかたづけられない。
なぜある人が事件とか事故にあうのか?
ただ偶然にそうなっているのか?
自分のことを考えられると偶然には思えないから自分にもカルマがあったから犯罪にあったと今では考える。
もちろん相手もそうなのだが自分もそうだったのである。

被告人は60歳の女性。一番の古株←しなさそうに見えていたのかもね そういう人が一番怖いってことだ
自分にもこういうことがあった。近くだしそんなことしないと思っていた。
でもその人にすれば自分の家で働く動機がなく金だっけだった
だから最初から金だけが欲しくて家の中を荒らされたとなる。
そこに突然の自分の病気とか重なってそうなったのだがこれも自分のカルマだった
カルマは必ず清算されることが要求される
人生のしたことが必ず60以上になったら清算要求される、ツケは払わされるのである。
それはどういうふうになるか個々人で事情が違うのでわからない。
何かこの世に偶然はありえない、犯罪にあうのもあうべくしてあう、あわない人はあわないのである。

この芸能人はあうべくしてあったのだ。その生活を見たら誰でも盗みたくなるような家だったのである。高価な宝石やら何やら家政婦でもベビーシッターでもそんなところで働いていたらそうなる
なぜこの家にこんなに高価なものがあるのか、こんなに金があるのか、私はこんなところでなてぜ下働きしなければならないのか?
他人の子供の世話をしなければならないのか?
そういう生活の差が露骨にありすぎたのである。
一番危険なのは家に入って来る人である。家の事情がわかってしまうからである。
信頼関係がない人は家に入れるべきではないが入れたとしても常に看視していなければならないから心も休まらないだろ。
今では介護関係などでも家に人が入ってくるから危険である。
でもまたそうならざるをえない事情もある。大家族でもないし人手たりていからである。本当はこういうふうに家に入ってくる人は一番犯罪が起こり安い場所なのである。
青森では家政婦が働いている家々に火をつけて火事にしたとか様々な問題が起きる。
要するに人間は働くにしても動機が肝心になる。
犯罪では必ず動機を問題にする。動機があれば犯人と目星をつけられるのである。
働くにしても働く動機が必要なのである。
それが今は金だけもらえるから働くという人が多くなった。

例えば江戸時代以前とかは乳母(めのと)とかが殿の子育てなどをしていた。
それはその侍社会では城を守るという共同性の中に生きて生死をともにしていた共同体があったからである。
その殿様の子を育てるということは自分自身達の利益にかなうことであり守らねばならないものだった。それは単に利益というだけではない、長い時間でそうした家族と同じような絆が作られていたのである。
今はそういう動機がない、ただ金で雇う雇われる関係になると家の中で働くとなると危険である。
信頼関係は簡単に作れないからである。
実際インターネットで離婚した男性がベビシッターを雇い子供が殺されたとか虐待されたとか外国でも普通に起きている。
そういうことが起こりやすい世界なのである。
特に今は金だけの関係だけになるから特に問題が起こりやすいのである。
他人の子供をめんどうみる動機がない、金のためだけだとなると盗んだ方がいいとなる
ここにはこんな贅沢している、盗んでもいいとなり泥棒にも三分の理があるとなる
現実にこの人との生活の差は百倍もあるだろうから当然だとなる
3000万盗まれても端金になってしまう。
だから本当に子供でも殺されなくて良かったとかつくづくそう思う。
一万でも殺される人は殺されているからである。
だからこういう犯罪はどっちにしろ起こるべくして起こるというカルマがあったとなる。

最近東京で介護する老人が増えるから地方で介護させるとのがいいと東京で言っているのもまた身勝手である。

農業は米を作れば作るほど赤字を作り、再就職先も無い。 
 田舎は独居老人と孤独死(都会者は信じられないだろうが、百姓の餓死などザラだぞ)、空家と無縁墓だらけ。
いかなる形であろうが、余所者が入り込める隙間などどこにもない。

それより田舎で暮らしてきた人が金がある東京の老人を介護者として優先して地元の人が介護されないとか金がない人はお断りとなったらどうなるのか?
田舎の人たちは怒るだろう。
そうなると東京から施設に入っても歓迎されないから危険な状態になるかもしれない
それは金だけではそもそも介護の動機にならないからだ
介護となると常に問題になるのが義理の父親とか母親は実の親ではないのだから介護したくないとなり離婚になったケースもある
それも動機がないからそうなる、介護はもともと家族がするのが動機があるのだからそうなるべきだとなる。
子供を世話したのはその介護される親だからである。
他人は金をもらったとしてもいやいやでしかできないだろう。
だから介護というのは動機が深くかかわっているから施設ではいい介護は金持ちでもされない
世話する人には動機がないから金だけもらえるとしても表面では愛想よくしてもどうしても本音が現れるのが介護の現場なのである。

いづれにしろ殺されなくて良かったとしてあきらめるべきだった。

その人にとって3千万でもはした金だったからである。
だから泥棒にも三分の理というのは諺にはつくづくそれなりの理があって今も変わらず人間は変わらないから通用している
盗まれる人は殺される人は何かそれなりの理由があり偶然ではないとなる。
ただ必ず例外的なことはありすべてとは何でも言えない
これは外から見てもわかりやすい例である。
何か世話になったとか金意外の動機があれば家で働くのも安全になる。
そうでなければ保証はないということである。
その子供でも雇い主でも殺されるかもしれないということを自覚しなければならない
いづれにしろ人を雇うとか雇われる関係というのもまた様々な問題が起きる
ブラック会社のことが問題にされるのもそのためである。

そこには金だけが働く動機となり雇う人も雇われる人も金だけの関係になるから問題になる。
雇う人にも雇われる人にもなにかしらの人間関係が生じればそうはならないのである。
今は人間の関係を金だけで処理しようとするから問題が起きる
金がやるからいいだろう何か文句あるのかとかで終わりになる。
そういうことは福祉とかでは人とじかに接するから割り切れないから問題が起きるのである。
ともかく家に人を入れるとなるとそれなりの家で待遇しないと問題が起きる
それだけの金があればもっと金をはらっても良かったからである。
家の中で働いてもらうことははっきり言って金でありなんであれ与えないとできない、高価な代償が要求される。現代は特にそうした人間関係が簡単に作れないから問題が起きるインターネットでベビーシッターを雇った殺されたというのもそうである。
つまり家族の役割をしてくれる人などもともといないのである。
それを自分は介護とか自分の病気で自分一人だったからいたいほどわかったということである。

金は借金でもすれば出てくるが
人は湧いては出てこない

人手不足といっても仕事ができる人は簡単にはみつからない、その仕事にマッチした人は簡単にでてこない、確かに金はでてくるしある人も多い
でも信頼ある人が来るかとなるとそうならない
だから人手不足簡単に解消しない
金だけではこの世のどうにもならないのである。
金+?が必要なのが人間社会なのである。




ベビーシッターの男が預かった子供を殺害した事件は、もちろん一番悪いのは犯人だけど、預けた母親もちょっとバカすぎるよね。 ネットで見つけただけの赤の他人に子供を預けるなんてね、非常識もいいとこ。
母親は被害者ぶってると思うけど、あなたもはっきり言って間接的な加害者だよ。被害者ぶらないでほしい。

hasekai526さん 編集あり2014/3/1919:07:56

別のサイトでは母親のブログに、預けた日は彼氏と2泊3日で旅行に行ったと書かれていたそう。
ブログは既に閉鎖されているらしいので事実かは分からないけど、本当なら最低です。
何被害者ツラしてんの!
家族も彼氏も同罪だよ。(知ってれば)


世の中の事故なんて、何かと何かが、タイミング悪く
重なった時に起こるんだと、改めて思いました

つくづくこれが自分にあてはまっていた、事故や事件はいろいろなものが重なり起きる。
自分も全くそうだった、なせそのとき突然病気になったのかもそうである。
それも偶然ではなくなるべくしてなったとなる。
だからこの世で起きることは自業自得なんだよ借金した人もそうであり見栄からしているだからそれを他人に負わせるのも納得しないだろう。
自分でそのツケを借りをカルマを払わなければならないんだよ
まあ、他人のことは言えない、自分もそうだった。
ただなんとか自分はこの七年間の苦しみで自分のカルマは清算した感じた
そのあとまだつづきがあるのかもしれないけど金があるから安全はない
本当に殺されなくて良かったというのが世間の見方であることを知るべきである。

=A7dP5XXUanZVIzsAwNEUAPR7?page=2&qid=13125064868
posted by 老鶯 at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層