2014年08月16日

抽象画(風の色) abstract colours of winds)


抽象画(風の色) abstract colours of winds)

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風の色


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地下の色

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踊る波

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重なる山


これも原画はインターネットにあった。なぜ抽象画がこのように量産できるかとなると
それはソフトの機械的作業から作られているからなのだ。
もし絵のようにイメージしたらこのように量産はできない。
抽象画は科学変化を楽しむようなのもだから量産ができる。

風にも色があり地下にも色があり動きがあるのかもしれない、風を感じるのは自転車である。風には言い表せないものがある。風はみんな一様ではとない、やはり色があるのだ。どちからかというとどうしても風は方向に左右される。
北風、西風、南風い東風とかで風を感じる。
しかしそれだけではない、風にはまだ何かその時々で違ったものを感じる。
風を感じることは車ではできない、車だと風を遮断してしまうからである。

だから機械化した現代は自然の感覚は麻痺している。
でもラジコン飛行機でも主に風にのって飛んでいるのでありプロペラを回して飛んでいるわけではない
それはあの大きな飛行機でも風を利用して飛んでいる。
いくら機械化しても風の力が作用して利用していたのである
風がなかったらものすごいエネルギーが必要になる。

風の働きで意外だったのは原発事故の放射能物質の流れだった。
福島市まで汚染されたことには驚いたのである。
3月11日の原発が爆発した時ちょうど東風が飯館方面から福島市方面に吹いていたのである。その時雨や雪もふり放射性物質が堆積してしまったのである。

地下にも色がありその地球の地下が解明されていない、でも死んだように動かない、色もない世界ではないだろう。地球全体が生き物でありやはり動くから地震も津波もある。

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