2014年01月04日

2014年の自分の運勢はいかに? (災厄の六年間は過ぎてこれからどうなるか?)


2014年の自分の運勢はいかに?

(災厄の六年間は過ぎてこれからどうなるか?)


2014年の運勢〜あなたはこんな「幸福」を手にします
2014年の運勢〜あなたにこんな「試練」が訪れます
2014年の運勢〜あなたの「仕事運」について
2014年の運勢〜あなたの「恋愛運」について
2014年の運勢〜あなたの「金運」について
2014年の運勢〜あなたの「対人関係」について
2014年の運勢〜あなたの「健康運」について
2014年の運勢〜あなたの「旅行運」について


新しい仕事、新しい出会いがあります。腐れ縁の彼、彼女とお別れして心機一転、目先を変えることが幸運のカギです。

占星術における2つの大きな真実の惑星が、私たちの野望と達成を形づくります。一つ目の惑星は、先見性のある木星。木星は感性豊かな水の星座である蟹座で新年を迎え、野心と信念、そして真実が、私たちの感情を通じて表現されます。
https://joshi-spa.jp/57603


8月頃から新生日本がはじまるでしょう。結果的には吉の年です。
夏頃から経済的にも上向き、諸問題も解決していくことでしょう。

経済界では大企業の合併が多いでしょう。
ただし、来年は経済や物の年ではなく、精神的なもの、情報や音楽、芸能、芸術の年です。

2014年は「火」と「太陽」の年です。伊勢神宮への参拝が開運につながるでしょう
http://umigasukinanoda.blog135.fc2.com/blog-entry-274.html

自分の運勢はまずプログにも書いてきたようにこの六年間あらゆる災いを受けてきた。身内の認知症からはじまり自分の病気で二回入院して手術もした。その間に大きな犯罪にもあった。病気の時にも心配する人は一人もいなくなっていた。これまで親戚関係にあった人はろくでもない人しかいなかった。だから何の助けにもならなかった。
借金しているからこれ幸いと責めてきた。他人はさらに露骨に犯罪に及んだ。
それも信じられないことだった。なぜ自分がひどい目にあっている時、全く同情もしない、いたわることもされなかったかというとそういう余裕がない人ばかりたったのである。金がなくぎりぎりで生活しているから強盗のようなことまでしかねない人である。
大きな借金しているから相手のことを思うより借金で頭が一杯で借金を要求してくる。病院にまでそうである。自分が弱っているから要求しやすかったのである。
そして自分自身もそうだったが津波や原発事故という大災害も並行してあった。
これも家族が死んで家も流されたとかその痛みはまた自分よりひどいものだったともいえる。内外ともにこれほどの災厄はなかったのである。


そして去年はそうした災厄から健康も回復して立ち直る時期だった。だから去年は楽な一年だった。その中で縁が二つきれた。対人関係というのもこれも実際は人生の中で絶えず変わっているのだ。どうしも親戚関係が因縁が深いからなかなか切れない、でもそれが悪因縁と化してくる場合があるのだ。親戚であろうが一方的に援助ばかりさせられるとなると必ず切れる。互いに助け合うものにならないかぎり人間の関係はつづかないのだ。
恩を受けたというとき必ずカルマを積んでいる。借りができているからどこかで平行をバランスを保つために返さねばならないのである。一方的に与える関係は成り立たないのである。そして借金でも恩でも返せないくらいカルマをつむとその人は家族はやがて破綻する。カルマは必ず返すことが要求される。ツケは必ず返すことが要求されるのである。
それに気付かないで一方的に要求ばかりしていたらその縁も切れるしまたカルマを返すことを他から要求される。


なぜ自分が今近くすら自由に外出できないのだろうか?どうしても介護しているから一人しかいないから6時ころまで帰らねばならなくなっている。するととても旅行などできない。近間しか行けないのである。それも自分ほど自由に旅した人はいない。
それが実はカルマとなっていたのだ。お前は十分に旅をした自由に生きた、だからもうお前には自由がないというカルマを課せられていたのである。そしてなぜ自分がこんなに苦しい目にあったのかというとこれもカルマだったのである。30年間は平穏無事であり気ままに過ごした。それが一変して苦難の連続になったのはカルマが実はたまっていて返すことを要求されていたのである。他の人はそれぞれ苦労しているからである。
人の苦難は何らかのカルマが積もり積もってそうなっているのだ。
それが60以降には否応なく必ずカルマを返すことが要求される。結果として現れるのである。健康でもカルマを積んでいるから酒とか飲みすぎていたとか健康に悪いことをしていた人はどうしても何らかの病気になりやすい。60代はそうでなくても病気が現れやすいのである。


対人関係は二つの縁を切ったことでそれは好転の兆しとなる。悪因縁の影響は実際は大きいしそういう悪い因縁をもちつづけると新しい幸運もなにも破壊される恐怖があるのだ。だから離婚するということはそういう因縁をたつことですべてが悪いとはならない、でも結婚の場合は双方に責任が生じている。だから一方で若ければ別れられないとなりストカーになり殺人までなる。それだけの深い縁が作られていたのである。だから縁を結ぶということは結構怖いことなのである。結婚などは相手のことが本当は知り得ようがないところがあるからあとでこの人はこんな人だったのかと後悔することが多いのがわかる。
でも結婚したらその縁は深くなっているから簡単には切れないのである。


自分は蟹座だから確かに水と縁がある。だから海辺に住んでいるともなる。海辺が住むにはふさわしいのかとなる。もちろん神だけではなく水辺となると川もあるし湖がありそういうところが自分が住むにふさわしいのかともなる。それは一面はあたっているだろう。何か山国たと閉鎖されていやなのである。海が見えると広々として視界が開けるから解放された気分になるからいいのである。


ただし、来年は経済や物の年ではなく、精神的なもの、情報や音楽、芸能、芸術の年です

今年は経済の年ではないのか?そもそも日本は経済の年は終わっているのではないか?
もうこれ以上の経済成長を望むのは無理ではないか?だから株は下がると思う。
日本の経済は限界に達している。ただこれから文化の時代になる。国風文化の回帰になるということは書いてきた。それはこれからもずっとつづくのである。
富の蓄積があれば自ずと文化的なもの教養的なものにエネルギーをそそぐことになる。
自分は20代から書斎をもっていた。でもあまり勉強しなかった。
でもなんとか今になって実りつつある。だから集大成として詩集を出したいと思っている。

2014年は「火」と「太陽」の年です。伊勢神宮への参拝が開運につながるでしょう。


これもそうなのかな、抽象画が偶然にそうした火と太陽のような感じになったのもそのためか?パソコン抽象画は何がでてくるかわからない、それは偶然であり自分の才能ではない。だから何か占いともにているのだ。ええ、こんなものが生れたのか?これってなんなんだとかなりそれは今年の運勢みたいなものにもなるから不思議である。
伊勢神宮は太陽を祭っている。だから今年は本当は日本は興隆する年なのか?

まあ、予言的になると何かとてつもない恐ろしい想定外のことも起きるという不安がある。つまりもう人類の生存は限界に来て黙示録のような最後がくるんじゃないかという予感である。それは津波や原発で実際にこの辺では感じたことだったからである。
そうなると目の前のことにあくせくしたことも吹っ飛んでしまうだろう。
結局は人間は人類は宇宙の塵となり消失する。塵は塵に帰る。
そして新たな神による新世界が生れる。
そういう時期に本当にきているのではないか?そういう予感もするのである。

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posted by 老鶯 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

2014-地球の色(抽象画)




2014-地球の色(抽象画)

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新年の恐怖(ウィルス侵入?) (プロバイダーが遠隔操作で解約の手続きの前に変えられるのは問題)

 

新年の恐怖(ウィルス侵入?)

(プロバイダーが遠隔操作で解約の手続きの前に変えられるのは問題)

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一時期ウィルスが入りパソコンが使えなくなった。これは相当な恐怖だった。通信が麻痺してしまうことはこれは現代では恐怖である。最初からやり直すのも大変な手間である。大失敗はTOPPAというプロバイダーに簡単に変えてしまったことにあったのかもしれない。プロバイダーなどどこでも同じだと思っていた。
それでNTTの新しい会社ですということで安いので電話一本で解約できるというので変えてしまった。遠隔操作というのもわかりにくいけど簡単だから一回経験するとこんなに簡単にできるものかと思い変えてしまった。
あとでHI=HOからそうした手口で勧誘するプロバイダーがあるから気をつけろというビラが配布されてきた。プロバイダーにもランクがあり最低のランクのプロバイダーも多い。そこを調べていれば良かったのだが遠隔操作で簡単にできるのとnttの新会社で新しいサービスが受けられるのかと思ったのが失敗だった。

これはでもそもそも簡単にプロバイダーを変えられることが何かおかしいのである。
まず最初のプロバイダーとの解約が成立してからプロバイダーを変えるのが順序のはずである。簡単に変えてしまいることがこのような問題を生んだのである。
つまりインターネットはまだまだ新しいもので法も整備されていないのだ。
簡単にプロバイダーは許可すべきものでもないのかもしれない、なぜなら今回のウィルス侵入でパソコンか使えなくなったことは恐怖だった。
これは一時的にでも通信ができなくなることでありインターネット社会になったら仕事もストップしてしまう甚大な被害になる。
グローバル化社会で通信が生命線だというときそうなる。

例えば株式をしている人などは一刻一秒を争い巨利を得ているから通信がストップしたら大損害になるだろう。北前船のテレビ番組で北前船がさびれたのは無線の通信技術が生れて売る売らないということを瞬時に連絡できたからだというのも意外だった。
それまでは船に乗った人が情報を伝えていたからである。その時間差が大きいから情報に価値があった。
情報というのは瞬時に伝えられて判断することが強いられる場合が普通の生活でもある。つまりこの世にわからないことが多すぎるからだ。
その時誰かに聞くにしても聞けないのだ。するとインターネットでキーワードで瞬時に調べて理解して助かったことがある。


自分の身内が認知症になって暴力になったとき、何なのかわからず恐怖してとまどった。その時インターネットで瞬時に調べて相手の目を見てとにかく落ち着かせろというと書いてあった。それで自分は相手の目を見てとにかくお茶を出したりして落ち着かせたのである。それは確かに効果があった。でも家族の一人は恐怖して目を見ることができないので一緒にいることができなくなった。認知症ほどまたわかりにくいものがないしそれを急に暴力になったので対処する方法がなかったのである。

もう一つは生活保護者のことも知らなかった。生活保護者は遺産相続するにしても百万でももらえても生活保護が停止されるのである。だから見つかれば即停止だし一円まで貯金通帳を調べられるという。また援助した人も罰せられるとか怖いものがあることをしった。そのことを生活保護者本人が知っていなかったのである。だから金を要求してきた。
こういうことがわかったちら生活保護が停止されるからとりかえしのつかないことになっていた。つまり現代では知ることが多すぎるから知らないことで大損害になることが多々ある。そしてそういう緊急の場合相談する人が近くにいないからだまされやすいというのも言える。


現代生活は家事するにも結構いろいろなことを覚えなければならない、一回はトイレの水洗がつまって水があふれてパニックになった。これも実際は道具を使えば簡単にとめることができた。水の流れが悪くなっただけなのである。次に台所の流しの流れがつまった。これも自分ではずして中を洗い出して直した。こういうことも急に起きるから対処できなくなる。人間はつくづく急激に起こることに弱いのである。
普通の日常生活でもそうである。

確かにパソコンでもインターネットでも技術的にはかなり成熟してきたから前とは違って簡単には壊れないが、実際に今でも壊れるしデーターが消失する危険があるから怖い。
パソコンは今でも不具合が起きることがあるのだ。そしたらもう直せないのである。

やっぱりインターネットでも大事なのは安全性である。ウイルスが簡単に入るようでは安心して使えないだろう。それはプロバイダーの責任なのか誰の責任なのか、個々人でウィルスソフトを入れないのが責任なのか?プロバイダーでウイルスをとめるようにしていると普通はなっている。でもこれもプロバイダーでもいろいろあるからわからないのだ。
プロバイダアーただつなぐだけのものでどこも同じだと思っていた。
それでもnttで回線を使うことを許可してできる。それでランクづけがあった。
NTTがインターネットの許可権をもっていたのである。ここで安全を計らないと安心してインターネットも使えないのだ。それは原発事故でも同じだった。

安全は政府で計らない限り守れない,なぜなら民間ではどうしてもコスト競争がありそのために会員を増やすために嘘をついたりするし安全もないがしろにされるからである。
特に原発ではこれだけ危険なものだったのだから安全を守るのは政府だったのである。
だから保安院が全く機能していなかったことは政府の責任だったのである。
インターネットでもウィルスとか個人では完全な安全は保てないから政府で安全を保つ方法を制度でも作るべきなのである。
ウィルスはもう現代ではインターネット社会になったら重大な犯罪なのである。

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posted by 老鶯 at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層