2013年11月17日

山と蝶(抽象画)

 

山と蝶(抽象画)

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蝶の まぐあい

こういうふうにオスとメスが結合しているのを実際に見ている。
ただこれも偶然になっていたのである。


 

上の絵から万華鏡で蝶の絵ができるというのも信じられない
抽象画が何がでてくるかわからないということである。
これは何だろうという時やはり何か自然や現にあるものをイメージしている
前は海や花だったけど今度と山と蝶だった。
やはり抽象画といっても具象から人間は離れられない
なぜならすべての芸術の源は自然にあるのだから具象から離れられないのである。

海の紋様(続編)(抽象画) (抽象画は抽象画から変化加工されやすい)



海の紋様(続編)(抽象画)

(抽象画は抽象画から変化加工されやすい)

中国ー抽象画
http://www.alibaba.co.jp/product/100440566.htm?inid=ms_dpv_rcmlnk7

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光る海虫

オリジナルからの加工(万華鏡)


海中花

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海に開く窓-海辺の都市


抽象画は最近忙しくてやれなかった。抽象画は自分で作るのではなくインターネットの中にいいオリジナルなものがあるできやすい、ここはまさに海の抽象画だった。
つまり抽象画からは抽象画ができやすいのである。
最初のものは著作権に違反しているだろう。
ただどこから加工したかを知らせるためにアップした。

その次の自分の加工したものは何をオリジナルにしたかもうわからない
とするとこれはもう著作権は問われないだろう。
それは自分の感性によるものだから自分の独創であり著作権が発生する

たださらに自分の抽象画を加工して全くわからなくななればそれも創作である
抽象画は具象画と違ってもう誰の作品かわかりにくくなるのが特徴なのだ。
変化加工されやすいからである。

海の紋様は前もテーマにしてアップしていた。
海の花模様が偶然に見えたのである。